内閣総理大臣のブログ

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日本国として対韓国政策を考える。

・反日を国是としている大韓民国は、日本を仮想敵国としている。

・大韓民国は、天皇陛下並びに日本国民を侮辱し、日本国の不幸を祈願する。また、対日敵対工作を全世界で展開している。

・司法が国民・マスコミによる強い影響を受けた感情的な判決を行う非法治国家、国際的にも認められていない過去遡及法を用いる非自由民主主義国家であり、国民弾圧をおこなっている。

 

過去におこなってきた非人道的な行動は、歴史的に朝鮮民族固有のものであり、日本国民とは到底相容れず、理解することは不可能である。

 大東亜戦争で戦地での非道(異常)な行動の殆どは朝鮮系日本人であり、現地の人々に対し残虐極まりない振る舞いをしてきた。(軍規を守らない、上官に嘘をつく、他人の悪口を告げ口するのは民族性)

 ベトナム戦争では、ベトナムの人々に対し、虐殺、強姦、略奪など様々な悪戯を尽くし、それに対して謝罪もしていない。

 大韓民国が日本を仮想敵とするのであれば、日本も大韓民国、朝鮮人を仮想敵として認識をし、対応することが必要である。

 

連日のように嘘や誤報、虚報とも言える朝日新聞の記事が暴露されるにつれ、朝日新聞という新聞の価値観はもはや日本には無いのではないのかと感じる。

慰安婦に関するきちんとした謝罪、「訂正」が無く、どれだけ日本(人)を傷付け、日本の国益に損害を与えているかを鑑みれば、このまま報道方針が変わらなければ、読者はどんどん離れていき、発行部数が減り、売上が減れば給与削減、リストラの道に進むことになり、多くの社員は露頭に迷うことになるであろう。

そもそも

 「報道しない自由」

 「虚報による情報誘導」

など報道機関としての価値が無いと証明している様なものである。

ネットで必要な情報は入手できる時代になり、無駄な受信料をプロパガンダの様なNHKの放送に対して支払う必要は無く、テレビ離れは益々進んでいけば、巨大権力である日本放送協会も朝日同様の憂き目にあうことになるであろう。

民放にしても、低俗な価値観の少ない番組を垂れ流し、勉強が足らない見た目だけのアナウンサー、視聴率を上げようとするだけのタレントコメンテーター、報道内容にそぐわないなんだかよく分からない専門家と称する人達をカメラの前に並べて、意味の無いことや政府批判を繰り返したり、葬りたい人々に対する報道いじめを繰り返しながら、いじめは駄目ですなどと話す出演者は出演料や給与のためとはいえ、昔の言葉で言えば「お天道様の下をどうどうと歩けない」ことをよく繰り返すものだ。

若い人達は、馬鹿ではないし、テレビや新聞にもはや価値観を見出していないし、インターネットという別の情報入手手段があることを知っている。

はやく、正しい報道、正確な報道、価値のある報道に方針を変えなければ、視聴者がいなくなり、スポンサーは価値を見出さず、放送局はその意味を無くしてしまうことになる。国民の知る権利を無視して自分達の偏った価値観を押し付けるのはもう止めたほうが良い。