申し訳そうに修理屋さんは私に黄色い紙を渡してきた。
そして
サインを下さいと言ってきた。
修理をしてもらったというサインではなく、ここが壊れてるからここを直すということの了承のサインの様だ。
仕方がなく、了承した。
修理士が帰った後、黄色い紙を見てみるとクーラーのモデル番号と、修理をするのに必要なパーツ等が書かれてある。
本当にこのパーツがラスベガスの何処からも手に入らないなのかな?
ラスベガスのレビュー数の多いパーツ屋さんに電話で調べてもらったら
パーツがあった。
早速、修理屋さんに連絡
ここここにパーツがあるのでそこから購入して今日、直してもらえませんか?
もう保証会社が発注したから月曜日迄待ってください。
事務的に言われた。
でも、3日間もクーラーなしで、うちには3歳の子供も居ます。
シ———————————————ン
何も言わなくなった。
保証会社はホテル代とか出してくれるのかな?
すると、、、、、
それは保証会社に聞いてみてください、じゃあ月曜日の9時と11時の間に修理士が行きますので。
早く電話を切りたい感に溢れてる。
冷たい🧊氷🧊にようにシーン。
こっちは暑くて汗だらけ。
はい、じゃあ月曜日に。
続く、、、、