色々まとめたかったり、記録したいことが
たくさんあったはずなのに

後期は後期でばーっと過ぎてしまった。


息子の命日前後はやっぱり

心の方がしんどくて

なんとか生き延びた〜って感じ。



桜を見ながらお別れしたこと、

桜を見るたびにずっと思い出すよ。

かーさんと妹は

それなりに元気に過ごしてるからね。






さて、妹こと娘の方は

今のところ大血管転移症1型の診断で

変わらないまま

成長曲線も順調できている。

心中隔欠損もあるかもだけれど

いたって

それは問題ない程度で加療の必要もなしの方向。



娩出後に大事な卵円孔も開いてるので

いつ生まれてもOKと。





待機入院も決まり、いよいよだ。



が、母体のメンタルはよわよわになる一方で…



中期後半に出血やら入院するかもやらが
あった時は

私がいなくても夫に任せられる程度に

準備しておかねば!!!!って

慌てて肌着を準備していたけれど


臨月前後あたりから

急にスローダウンし…

今や、やる気はゼロに等しい。



最低限、肌着が5枚程度はあるけれど

本当に着てもらえる日は来るのかなとか

哺乳瓶も昨日ようやく一本だけ買ってみたけど

胃管経由で要らなかったりしたら?とか

色々と考えてしまい

お財布を閉まってしまう日々。


バースプランなるものを

ずーっと催促されていたけれど

ハイリスクベビーの出産に何ができるの?

とかいじけた思想になってしまい、

先日になって

生命維持に差し支えなければ写真が欲しい


とだけ書いて出した。



聴きたい曲も、嗅ぎたいアロマもないし

私にとってのお産は

息子の時の1分の1であって、

感動、幸せ✨みたいなやつじゃないから

今回もそういうイメージはないですって

ひねくれた返答を添えて。







まあ、あちらもプロだから

私がひねくれようが、いじけようが

お話は聞いてくださり、

なんとか準備はしていこうねとまとまった。笑


お産のことはまた別記事にしよう。





いい加減、一人でチョロチョロ動いて

オムツやらお尻拭きやらを

準備するのはちょっとリスクあるかなと思うので

ゴールデンウィーク中に

実母にお手伝いをしてもらう予定。


あと
地味に高いよね、オムツ、お尻拭き。