執着しまくっていいんです…「悲しみ」を光に変えないで。

 

 

みなさまツインくんへの気持ちを抑えようとしていませんか?

 

執着を抑えようとすると、

何か別に集中することが必要になってきます。

苦しいから気を紛らわせたい!

なので執着心、依存心を分散させなくてはいけなくなります。

 

分散させないでください。

執着は抑えようとしても消えません。

今回はそんなお話です。

 

ノンデュアリティとは無条件の愛です

 

二元の世界にツインレイの愛を求めても

求める愛は得られません。

なぜならそれは二元の世界(3次元)は

「心(わたし)」が見せる夢の世界だから。

 

二元の世界にツインレイは存在しません。

「心(わたし)」と言う夢(二元)から

目覚めた時、

ツインレイは自分自身だと解ります。

 

ツインレイの学びは「悟りの旅」です。

しかしそこはたどり着くような場所ではなく

それはもう「今ここ」なんです。

二元を超えることこそ

「ツインレイ統合」であり

ノンデュアリティ(非二元)なんです。

 

よく恋愛テクニックで、

依存を分散させて彼100%にしないってやつあるでしょ?

それができるのって、

ソウルメイトとかなんですよ。

ツインレイへの気持ちってコントロールできません。

もしできているのなら、蓋をしているからかもしれません。

 

ツインレイでも相手への行き場の愛を、

周囲の人に循環させて生きましょう!って聞くと

一見素晴らしいように聞こえますが、

 

ツインレイと向き合った時に感じる

「ままならなさ」「孤独」という劇薬に耐えられないから、

周囲への愛や仕事奉仕という希釈液で薄めているだけなんです。

 

「愛を循環させる」「使命に生きる」というキラキラした言葉は、

本音を覆い隠すための光の言葉でしかありません。

 

 

本音は・・・

 

「寂しい!」「一緒にいたい!」

「会いたい!」「愛されたい!」

 

ではないでしょうか?私はそうでしたよ。

執着を手放すって、

執着に飛び込まないと無理なんですよ。

 

本音(悲しみ)を無視したまま外の世界に愛を振りまいても、

それは本当の意味での愛の循環ではありません。

自分の中の一番痛がっている自分を無視して

他人に優しくすることは、ただの自己犠牲です。

 

それにもっと深く本音を探ると、

「まわりに愛を循環させていたらいつか相手は戻ってくる」

って気持ちはないでしょうか?

これも認めてください。

 

「相手は私を愛してるけど逃げてるだけ」

と思いたい自分も認めてください。

妄想で蓋をしてはいけません。

 

自分のどんな本音も無視しちゃダメなんです。

すり替え禁止なのがツインレイプログラムです。

本音しかダメなんですよ。

その本音を光でラッピングしないでください。

 

私はインナーユニオン直前に

「一緒になりたい!!!」って泣き叫びました。

そんな自分の本音を抱きしめました。

その叫びを無視せずに最後まで寄り添ったからこそ、

私の男性性は私の女性性を、

「凪」の領域まで連れていくことができたんです。

 

自分の本音を無視して「いい人」にならないでください。

あなたの「欲」「悲しみ」を綺麗ごとで塗りつぶさないでください。

自分自身に誠実になってください。

 

私は「愛を循環させて気を紛らわす」ことなんて

自分をダマすような真似はしません。

 

ツインくんに会いたい、抱きしめたい、独占したい、

どんな本音も全部私の「凪」の一部として受け入れました。

 

本音を殺してみんなに微笑む「女神」よりも、

ツインくんを求めて泣き叫ぶ自分を大切にしました。

そんな本音を全部認めた先にしか

「凪」(インナーユニオン)はありません。

 

叫びたい本音を分散して薄めている限り、

「自分を焼き尽くすことができません」

それは緩い牢獄で、私から見るとその方が地獄です。

 

自分を愛するって自分を知ることです。

どんな醜い自分も認めることなんです。

自分を愛する前にする「使命」は逃げでしかありません。

 

光で誤魔化さないでとことん泣き叫んでください。

もう一滴も涙が出なくなった時、

「もう無理だ」とあきらめがついたとき、

「何もなくても、彼がいなくても、私はここに在る」という

揺るぎない「凪」は姿を現します。

 

自分への愛だけがそこへ連れて行ってくれるんです。

 

 

 

「ツインレイ部屋。(ノンデュアリティ)」

 

来てくださってありがとうございます✧*。

統合プロセスのまとめ気づきはこちら

 

 

ツインレイ&ノンデュアリティ

について書いている記事は


非二元とツインレイ統合との関係性気づき

を読んでみてください✧*。

 

これからも様々な視点から

気づきを発信していきたいと思いますので

よろしくお願いします。

 

愛をこめて

春日あかね(ナホ)

 

 

 

ツインレイ統合にはインナーチャイルドの癒しが全て

 

 

いろんな記事を書いてますが、

難しいことなしに言えば、

ツインレイ統合は

IC(インナーチャイルド)の癒しがすべてです。


今回は基本に戻ったお話です。

 

ノンデュアリティとは無条件の愛です

 

二元の世界にツインレイの愛を求めても

求める愛は得られません。

なぜならそれは二元の世界(3次元)は

「心(わたし)」が見せる夢の世界だから。

 

二元の世界にツインレイは存在しません。

「心(わたし)」と言う夢(二元)から

目覚めた時、

ツインレイは自分自身だと解ります。

 

ツインレイの学びは「悟りの旅」です。

しかしそこはたどり着くような場所ではなく

それはもう「今ここ」なんです。

二元を超えることこそ

「ツインレイ統合」であり

ノンデュアリティ(非二元)なんです。

 

非二元の統合ルートや高次元の統合ルートの比較を書いてたりしますが、

それは本人が信じている方で分岐していくので、

まぁお任せでいいと思います。

 

ですがICの癒しだけは外せないんですよ。

わたしはインナーユニオン直前までICの癒しはしていましたし、

癒したからカルマメイトに気づいて手放しもできました。

これはプログラムの初期では全く気づきもしない課題でした。

 

途中で止まる人のほとんどが、

ICの癒しが終わったと勘違いしているんだと思います。

根源的な傷は最後の最後まで残ります。

 

「すべてを失っても自分を選ぶ」これだけです。

これができますか?↓

外側の状況をコントロールせずにいられますか?

未来への期待を手放せますか?

 

もしこれができないなら、

まだ癒すものが残っています。

 

ツインくんは手放しました!という人も

もしかしたら、

使命やビジネス、ソウルメイトは手放せません。

↑ここに傷が残っているんです。

 

一人になりたくない。

何者か(特別)になりたい。

存在価値を見出したい。

誰かの役に立ちたい。

愛されたい。

 

この根底の傷を癒さない限り統合できません。

なぜならツインレイは鏡なので、

あなたがその傷を見ないということは、

自分自身から逃げているということです。

 

だから相手はあなたから逃げ続けます。

逃げるしか選択肢がないんです。

 

ツインレイは女性性主動の旅です。

女性性が根底の傷を癒さない限り、状況は変わりません。

根底の傷を癒した時、女性性の準備は整います。

 

ツインくんは手放しました!という人も、

まだ1%の執着は残っています。

そして最後の最後に再び執着を手放すことが起きます。

 

その時、絶望に飛び込むんです。

絶望の中に飛び込むことは、

「彼との未来」や「特別な自分」という最後の命綱を

自ら断ち切ることです。

 

インナーユニオン直前の絶望はただの悲しみとは違います。

1%でも期待(コントロール)が残っていると

エネルギーは自分には戻りません。

ですが、その絶望にダイレクトに飛び込んだ時、

はじめてエネルギーが外側から完全に引き剝がされて、

自分の中心にストンと落ちます。

 

「絶望してなにもなくなったはずなのに、愛がある」

と気づきます。

「彼がいないと死ぬ」と思っていたエゴが死に、

本質の自分が顔を出す瞬間です。

それこそ決して失うことがない「安心」です。

 

絶望に飛び込む時、

はじめに書いたルートの自動分岐が起こります。

 

高次元ルート↓

絶望を光(愛)に変えて上昇するワンネスルート。

 

非二元ルート↓

絶望にそのまま座り込み、完全降伏することで、

絶望そのものが「静寂(空)」にひっくり返るルート。

 

こんな感じでルートの分岐はありますが、

そもそも徹底的なICの癒しが必要です。

というかこれだけが女性性が着実にできることです。

自分の傷を知ることは、自分を愛することそのものです。

これをすっ飛ばして統合はできないんです。

 

 

「ツインレイ部屋。(ノンデュアリティ)」

 

来てくださってありがとうございます✧*。

統合プロセスのまとめ気づきはこちら

 

 

ツインレイ&ノンデュアリティ

について書いている記事は


非二元とツインレイ統合との関係性気づき

を読んでみてください✧*。

 

これからも様々な視点から

気づきを発信していきたいと思いますので

よろしくお願いします。

 

愛をこめて

春日あかね(ナホ)

 

 

 

一般的な男性性と女性性の統合とツインレイ統合の違い

 

 

今回は

「一般的な男性性と女性性の統合」についてと、

 

「ツインレイに必要な男性性と女性性の統合」

(内なる統合、インナーユニオン、インナーマリッジ)

について掘り下げて書いていこうと思います。

 

ノンデュアリティとは無条件の愛です

 

二元の世界にツインレイの愛を求めても

求める愛は得られません。

なぜならそれは二元の世界(3次元)は

「心(わたし)」が見せる夢の世界だから。

 

二元の世界にツインレイは存在しません。

「心(わたし)」と言う夢(二元)から

目覚めた時、

ツインレイは自分自身だと解ります。

 

ツインレイの学びは「悟りの旅」です。

しかしそこはたどり着くような場所ではなく

それはもう「今ここ」なんです。

二元を超えることこそ

「ツインレイ統合」であり

ノンデュアリティ(非二元)なんです。

 

まず「一般的な男性性と女性性の統合」です。

 

女性性(受け取る、感じる)

「私はこれはしたい」「これが好き」という

感情や直感をキャッチする役割です。

 

男性性(与える、行動する)

女性性が感じた願いを現実世界で形にする役割です。

 

この二つが協力し合うことで「願望実現」ができるというのが

一般的な成功法則としての男性性と女性性の統合です。

 

自分の中の男性性が女性性の願いをかなえてあげる。

自分を否定せず、内側の幸福度を上げるプロセスです。

 

ですがここで見過ごされていることが多いのが、

「エゴの私が主役」のまま・・・ってこと。

「もっと愛されたい」「もっと豊かになりたい」という

エゴの願いを叶えるために統合しているため

根本的な「分離」は解消していません。

これが4次元の罠だったりします。

 

これは目の前のドラマをレベルアップするテクニックであって

「真の幸福」とは関係がないんですよ。

もちろんこれを楽しみたい人もいるので、

それはそれでOKです。

 

ですが、ツインレイ統合が↑こんな感じだと思っていると

全く違います。

 

 

続いては

「ツインレイに必要な男性性と女性性の統合」

(インナーユニオン)です。

 

インナーユニオンにおける男性性は、

願いを叶える実行役(自身の3Dの男性性)ではありません。

感情や思考、外側のツインくん(男性性)の行動を

ジャッジすることなくただ映し出す「空」としての5次元の男性性です。

 

女性性がICを癒し、

外側に向かう自身の3Dの男性性のエネルギーをすべて回収し、

自分の男性性のエネルギーを内側に戻すことで

5Dの男性性の器が形成されます。

そこに流れ込むのが真の女性性のエネルギーです。

この女性性のエネルギーは、

依存や執着といった3次元の重さを伴う愛ではなく、

「ただそこにあるすべてを肯定する光のような愛」です。

 

これが私が書いているインナーユニオン(内なる統合)です。

願望実現とか全く関係ないんです。

ただ内側にすべてある状態になります。

「愛そのものになる」感じです。

 

5次元の男性性(無条件の愛)が形成されて初めて

女性性が開花するんです。

 

なのでよく言う「女性性開花」というプロセスとは真逆なのが

おわかりでしょうか?

真の女性性は、真の男性性という器がないと

開くことができないんです。

これが一般的なスピリチュアルで誤解されている

女性性開花の盲点だったりします。

 

女性性を開こう!というのは初めに書いた

ドラマをよくするためのテクニック

「一般的な男性性と女性性の統合」の方なんです。

これはまだ分離してるんです。

願望実現に協力関係にあるのは自身の3次元の男性性で、

つまりドラマの中の男性性(色)です。

 

 

統合するのは5次元の男性性(空)なんですよ。

 

 

 

「ツインレイ部屋。(ノンデュアリティ)」

 

来てくださってありがとうございます✧*。

統合プロセスのまとめ気づきはこちら

 

 

ツインレイ&ノンデュアリティ

について書いている記事は


非二元とツインレイ統合との関係性気づき

を読んでみてください✧*。

 

これからも様々な視点から

気づきを発信していきたいと思いますので

よろしくお願いします。

 

愛をこめて

春日あかね(ナホ)

 

 

 

(非二元)インナーユニオンとはオフラインになること

 

 

今回は非二元のツインレイ統合の

私なりの解釈を書いていこうと思います。

 

 

ノンデュアリティとは無条件の愛です

 

二元の世界にツインレイの愛を求めても

求める愛は得られません。

なぜならそれは二元の世界(3次元)は

「心(わたし)」が見せる夢の世界だから。

 

二元の世界にツインレイは存在しません。

「心(わたし)」と言う夢(二元)から

目覚めた時、

ツインレイは自分自身だと解ります。

 

ツインレイの学びは「悟りの旅」です。

しかしそこはたどり着くような場所ではなく

それはもう「今ここ」なんです。

二元を超えることこそ

「ツインレイ統合」であり

ノンデュアリティ(非二元)なんです。

 

非二元のツインレイ統合は、

3次元に繋がったプラグを引き抜いて、

自分自身にプラグを差し込みます。

どこにも繋がりません。

オフラインになるんです。

 

非二元のツインレイ統合は

「宇宙のWi-Fi」を探すのをやめることです。

ツインレイや高次元という外部サーバーをさがしているうちは

どうしても常に通信障害のリスクがあります。

「オンライン=ドラマの中」

なのでどうしても外部の影響を受けることは仕方ありません。

(高次元のエネルギー、星、集合意識、などなど)

 

もともとサイキック脳力がない人は、

高次元のノイズが入りにくい体質なので

すんなり非二元の統合ルートに入れると思います。

非二元のツインレイ統合は、

外側に繋がったエネルギーを全回収して

内側のツインくん(男性性,源)に繋ぐんです。

それが私が書いているインナーユニオンです。

 

オフライン(機内モード)になると、

外部のノイズが入ってこなくなるので快適で、

バッテリーも減りません。

そして「凪」という静寂(愛)が

常に自家発電している状態になります。

 

実は人を助けたいって意識が罠なんですよ。

人を助けたいという意識は、

「この人は助けが必要な不完全な存在」という

レッテルを無意識に張っていることがあるんです。

その意識には、助ける側も自分がその人を助けることで

自分の存在価値を見出すという共依存の関係が出来上がって

しまうことがあるんです。

 

非二元的な視点では、

「信じる」とは何かを期待することではなく

「今、その人が経験していることすべてが正解」と

認めることだったりします。

 

ツインレイのお相手には、

この視点がとても重要です。

ツインちゃん(女性性)がツインくん(男性性)を

助けるのをやめた瞬間、相手は自分の足で立つしかなくなるんです。

そこではじめて、

男性性本来の「自らの道を切り開く力」「真の目覚め」の

チャンスが生まれるんです。

(↑ここは今度詳しく書きます)

 

あ、オフラインになることは

人と交流しないとかじゃないですよ?

むしろ人に影響されなくなるんで

人とは恐れなく自然体で交流できます。

自身のエネルギーは漏れないし、

自身はエネルギーに満ちた状態なので、

誰かのエネルギーを必要としません。

なので、

相手と境界線を保って適切に付き合えますので

ご安心を。

 

 

非二元のティーチャーでガンガジさんという人の

「ポケットの中のダイヤモンド」という著書があるんですが、

(私はガンガジさんの師匠のパパジが大好きなんですよ!✧)

 

ガンガジさんが伝えているのは

私たちは自身が不完全だという欠乏感から

「どこか遠くの聖地」や「高次元の接続先」を

探し回って常に彷徨っているけど、

探し回っているダイヤモンド(凪、愛)は

最初から自分自身のポケットにあったということ。

 

ダイヤモンドってキラキラしていますが、

本質は透明ですよね?

高次元のキラキラした方ではなく

(↑もちろんこっちがいいなら選ぶのも自由です)

 

非二元の悟りは「純粋な透明」です。

光をそのまま遠し、かつ何者にも傷つけられない

圧倒的な高度を持ったダイヤモンドです。

あなたがダイヤモンドを持っていることに気づき

そのダイヤモンド(男性性の愛)と一つになること

それがインナーユニオンです。

 

「あなた自身がダイヤモンド(静寂)そのもの!」

なんですよキラキラ本当に。

 

「ツインレイ部屋。(ノンデュアリティ)」

 

来てくださってありがとうございます✧*。

統合プロセスのまとめ気づきはこちら

 

 

ツインレイ&ノンデュアリティ

について書いている記事は


非二元とツインレイ統合との関係性気づき

を読んでみてください✧*。

 

これからも様々な視点から

気づきを発信していきたいと思いますので

よろしくお願いします。

 

愛をこめて

春日あかね(ナホ)

 

 

 

もうがんばらずに愛されていいんだよ

 

 

「癒しはもう終わった!」と油断していると…

課題が来たりするのはあるあるです。

 

ツインちゃんたちは、自分から逃げず自分と向き合い

ほんとに頑張り屋さんだと思うんですよ。

 

なので今回は本当に大切なことを書いていこうと思います。

 

ノンデュアリティとは無条件の愛です

 

二元の世界にツインレイの愛を求めても

求める愛は得られません。

なぜならそれは二元の世界(3次元)は

「心(わたし)」が見せる夢の世界だから。

 

二元の世界にツインレイは存在しません。

「心(わたし)」と言う夢(二元)から

目覚めた時、

ツインレイは自分自身だと解ります。

 

ツインレイの学びは「悟りの旅」です。

しかしそこはたどり着くような場所ではなく

それはもう「今ここ」なんです。

二元を超えることこそ

「ツインレイ統合」であり

ノンデュアリティ(非二元)なんです。

 

インナーユニオン後も久々内観していて

モヤモヤも解消した!と思っていたんですが、

また怒りが出て焦っていたんですが、

最後に残っていました・・・

 

「もうがんばらずに愛されていい」という許可。

 

↑これは過去散々自分自身に言ってきたことですが、

私にとっては根深くて(多分ほかのツインちゃんも)

何度も出てくることだと思います。

 

だって本当に頑張ってきたから。

 

インナーユニオン後は

一番根底にこびりついていた

「最後のひとかけら」まで残さず浮かび上がってきます。

インナーユニオンしてなくても

これは女性性にとって本当に大切なことです。

 

ツインちゃんは、

今まで頑張って自分を癒してきました。

プロセスが始まった当初は

自分の痛みと向き合い和らげるためですが、

インナーユニオン後は、

頑張って自分を癒す必要がないステージまで来ています。

なのでここで起きるネガティブは、

ツインくんの愛を100%ダイレクトに受け取る器を

完成させるために起きたりします。

 

ツインちゃんの頑張りは「最強の武器」ですが、

それは同時に甘えることを阻んでいた

最後の鎧になってしまっている可能性があります。

 

私は甘やかされえ育った人への怒りが残っていて、

本音を深堀すると、

「羨ましかった」んですよ。

わたしも「ただ愛されたかった」なって。

その本音を認めた時、怒り、悲しみ全部吹っ飛びました。

 

インナーユニオン後のフェーズは、

「がんばるのをやめて、ただ愛に身をゆだねる」という

ついんちゃんには最も難易度が高く(笑)

幸せな練習期間だったりします。

 

「がんばる」から「受け取る」へのシフトですね。

 

「頑張らずに愛されたい」と認めた瞬間、

その主導権は、女性性から内側の男性性へと

手渡されました。もう丸投げです。

 

ここらへんで、

ツインくん以外に近づいてくる男性が出てきたり

過去の知り合いから連絡が来ることもあります。

インナーユニオン前はテストとして現れたりすることもありますが、

インナーユニオン後は、

チェックで現れる可能性が高いと思います。

インナーユニオン後は境界線がしっかり引けるので

楽勝だと思います。

 

がんばらないテストだったり、

ここは人それぞれだと思いますけどね。

 

「ただいるだけで愛が降ってくる私」になっていいんです。

がんばっていることに気づいたら

自分に許可してあげてくださいね気づき

 

 

 

「ツインレイ部屋。(ノンデュアリティ)」

 

来てくださってありがとうございます✧*。

統合プロセスのまとめ気づきはこちら

 

 

ツインレイ&ノンデュアリティ

について書いている記事は


非二元とツインレイ統合との関係性気づき

を読んでみてください✧*。

 

これからも様々な視点から

気づきを発信していきたいと思いますので

よろしくお願いします。

 

愛をこめて

春日あかね(ナホ)