内なる統合をすると自身のフィールドが「凪」になる

 

 

数日前ツインくんとごはんに行って来まして、

 

インナーユニオン後初なので「相手」うんぬんより

私がどんな反応を見せるのか?が未知数で

それが一番の緊張でした。

 

もうその時点で、

ツインくんよりも自分の反応にしか意識が向かってないので、

インナーユニオン前と正反対です。

 

とりあえず今回はそのお話です。

 

ノンデュアリティとは無条件の愛です

 

二元の世界にツインレイの愛を求めても

求める愛は得られません。

なぜならそれは二元の世界(3次元)は

「心(わたし)」が見せる夢の世界だから。

 

二元の世界にツインレイは存在しません。

「心(わたし)」と言う夢(二元)から

目覚めた時、

ツインレイは自分自身だと解ります。

 

ツインレイの学びは「悟りの旅」です。

しかしそこはたどり着くような場所ではなく

それはもう「今ここ」なんです。

二元を超えることこそ

「ツインレイ統合」であり

ノンデュアリティ(非二元)なんです。

 

私の場合7月にインナーユニオンに到達したんですが、

 

まだその時は完全にエネルギー漏れが

塞がったわけではなかったようです。

(片足突っ込んだくらい)

 

そのため、

現実世界で依存心のある人たちが寄ってきて、

今までみたいにエネルギーを与えたり(助けたり)せず、

境界線を引く課題がやってきました。

 

で、11月17日に

「双子を取り戻した」って頭に入ってきたんですよ。

(鵜呑みにはしてませんが)

その時点で境界線テスト合格し、

エネルギー漏れがなくなったんだと思います。

(私の頭が冴えだした時期と重なるので)

 

それからツインくんと12月にご飯に行くことになったわけです。

ツインくんは10年前出会った時の感じに戻ってて

とげとげ感は完全になくなってた・・・というか、

 

ここら辺はすごく説明が難しいんですが、

ツインくんが何を言っても、しても

私の存在価値を揺るがさないので、

以前みたいに「揺さぶりの天才」は発揮されず

何も私を突き刺さないんですよ。

 

みなさん鬼滅の刃の水の呼吸の使い手

富岡義勇さんの「凪」知ってます?下矢印下矢印下矢印

水の呼吸 拾壱ノ型「凪」

敵の攻撃が当たると同時に、周囲の空気が一変し、あらゆる攻撃を無効化

インナーユニオンに到達すると自動的に

「凪」が自分のフィールドで発動されている状態になるんです。

揺さぶられないように頑張るんじゃなくて

全く揺さぶられない、無効化されるんです。

 

私のツインくん定番の攻撃方法は

「忙しい」「寝てない」「すぐ帰る」

まぁツインくんあるあるですよね?

そのほかにもいろいろありますが、

ツインちゃんが最も嫌なことを一撃するのがツインくんの技。

(私はもう全部癒したので今回はなかったですが)

 

でも昔から「すぐ帰る」っていうのが嫌でした。

だからいつも「ええ~っ」って引き留めてたんですよ。

でも実はこれ↑ツインくんが自分が必要されているかの

無意識の確認なんです。

だからツインくんは「忙しい」んですよ。

みんなに必要とされなきゃ「存在」できないから。

 

みんなに必要とされることで、

自分の存在価値を確かめてるんです(無意識に)

 

そのことを私はその時は全然理解してなかったんですが、

引き止めませんでした。

それどころかツインくん車で来てたんですが、

「一人で帰れるやろ?」といつもの感じで言ってきたので

「うん✧」と言って楽しく歩いて帰りました。

 

たぶん今思えば「送って」と言われると

思ってたのかもしれません。

まぁ以前の私なら言ってましたし、

歩いて帰るってなったら「やっぱり愛されてない」と

自己憐憫に浸って歩いていたと思います。

 

でも本当に「必要ない」んですよ。

ツインくんが言ったことを「わかった✧」とそのまま受け取って

傷つかず、楽しく帰ったそれだけ。

 

(この「必要としない」状態になっていることが

インナーユニオンに到達したかチェックポイントの一つです。)

 

ツインくんは、今まで自分が誰かから必要とされることで

存在価値を自分に与えてきました(条件付きの愛)

 

なので、「必要とされない」のに愛されているなんて

経験したことないんです(無常戦の愛)

 

自立した女性は相互依存を望むので

ツインくんがそんな態度をとったら「もういい!」と怒る。

依存女性なら「お願い」して共依存になります。

 

ですがツインレイ女性がインナーユニオンに到達すると

自分自身の中で愛が自家発電されている状態になります。

なので「外からの愛」が必要なくなるんです。

 

ツインちゃんがインナーユニオンに到達すると

今までツインくん漏れ出ていた女性のエネルギーがなくなります。

ツインくんは自家発電できないので

エネルギーが枯渇すると今まで逃げていたことの

誤魔化しがきかなくなるというフェーズに入ります。

 

まぁここからはツインくんの課題なので

ツインちゃんは「ただある」だけでいいんです。

 

今までツインくんに流れていた膨大なエネルギーを

取り戻したんです気づきここからは

自分のやりたいことにエネルギーを使い

人生を楽しむフェーズですキラキラ

 

 

「ツインレイ部屋。(ノンデュアリティ)」

 

来てくださってありがとうございます✧*。

統合プロセスのまとめ気づきはこちら

 

 

ツインレイ&ノンデュアリティ

について書いている記事は


非二元とツインレイ統合との関係性気づき

を読んでみてください✧*。

 

これからも様々な視点から

気づきを発信していきたいと思いますので

よろしくお願いします。

 

愛をこめて

春日あかね(ナホ)

 

 

 

あなたの男性性がツイン男性を開くんですびっくりマーク(ツインレイの誤解)

 

 

多くの人が誤解をしている一つに、

 

女性が「無条件の愛」を学び、その愛の状態になれば

ツインくん(男性性)が目覚めると思って、

「女性性開花」に力を入れる・・・

 

上矢印上は完全に間違いとは言い切れませんが

前提がすでに間違っているんです。

 

女性性の「愛」だけではツインくんは目覚めません。

 

むしろホールド力のない愛は彼にとって、

「重い、依存の圧力」となって

男性の逃避を加速させるのです。

 

 

ノンデュアリティとは無条件の愛です

 

二元の世界にツインレイの愛を求めても

求める愛は得られません。

なぜならそれは二元の世界(3次元)は

「心(わたし)」が見せる夢の世界だから。

 

二元の世界にツインレイは存在しません。

「心(わたし)」と言う夢(二元)から

目覚めた時、

ツインレイは自分自身だと解ります。

 

ツインレイの学びは「悟りの旅」です。

しかしそこはたどり着くような場所ではなく

それはもう「今ここ」なんです。

二元を超えることこそ

「ツインレイ統合」であり

ノンデュアリティ(非二元)なんです。

 

ツインくんが逃げるのは、

「女性の愛」ではありません。

女性の「欠乏」のエネルギーから逃げているわけです。

 

「欠乏」のエネルギーが外に向かう原因は、

IC(インナーチャイル)の傷です(自身の女性性の傷)

 

自身の女性性が傷ついているから、

自身の男性性がその傷を外側の何かで埋めようとして

自身の男性性のエネルギーが外側に漏れ出ているわけです。

 

「欠乏」のエネルギー=自身の3次元の男性性のエネルギーです。

 

なので、ICを癒さない限り男性性のエネルギーは

外に垂れ流しのままです。

 

この欠乏のエネルギー(自身の男性性)が

ツインくんを押し出してるんです。

 

というわけでICの癒しは必須なわけです。

(今回はICの癒しについては省略します)

 

この欠乏のエネルギーは

自身の3次元の男性性のエネルギーですが、

(なので男前ツイン女子は行動力があり、

現実世界で何かを手に入れたりする力は元々ある人が多いのです)

この自身の3次元の男性性のエネルギーがダメだと思われがちですが

そうではありません。むしろ逆です。

 

自身の

3次元の男性性は統合には不可欠なんです。

 

 

ここでインナーユニオンの仕組みを簡単に書きます。

インナーユニオン(内なる統合)は

 

(中途半端ではなく根底のICに傷まで到達し癒しきることで)

自身の3次元の男性性のエネルギー(欠乏)が完全に内側に戻る。

下矢印

すると5次元の男性性のエネルギー(愛の器)に変換される。

下矢印

5次元の男性性の愛の器の中で、安心して女性性が開き統合する

これがインナーユニオンです。

 

5次元の男性性の愛の器は「ゼロポイント」です。

安定した基盤、ホールド力です。

なので女性性の感情が揺さぶられにくくなるわけです。

 

 

そしてびっくりマークここからが本題✧

 

あなたの5次元の男性性の愛の器、ホールド力があるから

ツインくんも安心して帰ってこられるというわけなんです。

 

インナーユニオン(内なる統合)に達すると、

ツインくんとあなたの鏡の役割が入れ替わります。

 

あなた安定した愛の基盤になった「男性性」が鏡になり、

ツインくんの「未熟な男性性」に共鳴し

ツインくんが変化するというからくり。

 

なので本当に大切なのはあなたの「男性性」なんですよ!

だってエゴ交じりとは言え

愛があふれて困っているわけですからね、

愛は元々あるんですツインちゃんは。

ここ最近私がずっと「男性性」について書いているのは

「女性性」にフォーカスが行き過ぎると

ますますバランスが悪くなってしまう人がいるからです。

 

誤解のひとつは

女性性過多の人って女性性が大きいわけじゃないんです。

女性性に偏っているだけなんです。

男性性を鍛えてきた男前女子は人の感情を背負って

生きてきた分男性性が成長し、女性性も大きくなっているんです。

 

「女性性開花」の意味を間違えないでください。

(多くの発信者が4次元で止まっていることに気づいていません。

 女性性だけではアセンションも真の統合もできません。

 そして本当に統合した人ほど「静寂」を選ぶため表舞台から姿を消したりします)

 

自身の3次元の男性性を鍛えてきた人は、

現実世界(3次元)で逃げずに生きてきた人です。

だから男性性が鍛えられたんです。

(だってそれがないと地球に生まれた意味ないでしょ?)

 

その鍛えられた男性性がないと女性性開花も(前回の記事参照)

5次元の男性性に変換することもできません。

そしてツインくんも帰って来ることはできないんです。

 

 

「ツインレイ部屋。(ノンデュアリティ)」

 

来てくださってありがとうございます✧*。

統合プロセスのまとめ気づきはこちら

 

 

ツインレイ&ノンデュアリティ

について書いている記事は


非二元とツインレイ統合との関係性気づき

を読んでみてください✧*。

 

これからも様々な視点から

気づきを発信していきたいと思いますので

よろしくお願いします。

 

愛をこめて

春日あかね(ナホ)

 

 

 

女性性開花のためには男性性の器が不可欠

 

 

なんか私勘違いしまくってたんですが、

自分をエンパスかHSPだと思っていたんですよ。

空気めっちゃ読むしね…ですが違いました。

 

私は幼少期の家庭環境の影響で、母親の機嫌を損ねないよう

母を観察していたと同時に、感情的な母が苦手で感情を切り離して

生きてきたので、女性性強めの人より

感情に振り回されているわけではなかったようです。

私は洞察型なので、自分の感情はもちろん感じますが、

男性性の洞察力で人の感情に巻き込まれないという

サバイバルスキルを身に着けたわけです。

 

確かに昔から私はそこまで人に共感はしないんですよ。

唯一感情が引っ張られるのが動物虐待くらいです。

 

エンパスやHSPは女性性強めの人の特徴で、

他の人に感情が引っ張られたりします。


今回はツインレイプロセスに必須の「女性性開花」についての

真実を書いていきます。

 

ノンデュアリティとは無条件の愛です

 

二元の世界にツインレイの愛を求めても

求める愛は得られません。

なぜならそれは二元の世界(3次元)は

「心(わたし)」が見せる夢の世界だから。

 

二元の世界にツインレイは存在しません。

「心(わたし)」と言う夢(二元)から

目覚めた時、

ツインレイは自分自身だと解ります。

 

ツインレイの学びは「悟りの旅」です。

しかしそこはたどり着くような場所ではなく

それはもう「今ここ」なんです。

二元を超えることこそ

「ツインレイ統合」であり

ノンデュアリティ(非二元)なんです。

 

「女性性開花」とは女性性に器を広げるという作業なんです。

愛を受け取る器、感情の解放、

IC(インナーチャイルド)の癒し…など。

 

一般的に言われているツインレイプロセスは

男性性が強い女性性向けのプロセスです。

男性性が強いということは、

幼少期から女性性を抑圧して生きてきたわけです。

 

男前女子の男性性は鍛えられ大きくなっていますが、

女性性は委縮しています。

ですがこれは欠点ではないんです。

男性性を鍛えてきたことは大切なプロセスだったということ。

そのおかげで実は反対の側面の女性性も大きくなっているんです。

なので委縮している女性性を解放してあげることが「女性性開花」です。

 

今まで自分を押さえつけてた理由を見つけ癒すことで

「女性性開花」に繋がるというわけです。

 

そして

あまり語られない所は・・・下矢印下矢印下矢印

それが「女性性開花」には「自身の男性性」が不可欠びっくりマーク

というか弱いと不可能なんですよ。

 

インナーチャイルドの癒しをする時、感情は暴走しがちです。

(皆さんも経験あるでしょ?)

そして、多くの人は感情を感じきる(抱きしめる)だけで

その原因を突き止める作業を行いません。

(というかできなかったりします)

 

男性性が鍛えられている女性でないと、

過去の傷の痛みを感じる時、

自身の男性性が安全な空間を提供することができないからです。

(感情にのめり込みすぎず一歩引いた視点を持っていること)

 

そして女性性過多×男性性未熟の人だと、

女性性に偏っていて(実は大きいわけではない)

男性性が未熟なため感情(女性性)をホールドできず、

こぼれてしまうんです。

 

そのため現実的な痛みの耐えられず、スピ依存だったりします。

ツインレイという夢物語で蓋をしたり、

ポジティブ思考で蓋をしたり、サイキック能力に逃げたり、

ソウルメイトや、高次元の愛という飴を与え逃避してしまいます。
上矢印この人たちは同じ4次元のフェーズにいます)

そうなると傷の癒しは手付かず状態になり(表面の癒しはいたりします)

ますます女性性に偏ってしまいどんどん現実逃避に向かい

4次元にロックされて動けないというからくりです。

 

(男前女子でも女性性が癒えてくる段階で依存心が出たりスピスピしたり

 することはありますので安心してください、私もありました。)

 

なので、ツインレイプロセスが始まる前に

男性性を鍛える必要があるということです。

インナーチャイルドの癒しをする時に必要だからです。

 

スピ界では「女性性開花」ばかりが強調されていますが、

このことはほぼ語られてない気がします。

 

「女性性開花」のためには、

女性性の感情の波をホールドする器

つまり「男性性」が不可欠です。

 

多分このブログを読んでいる人は

男性性強めの方ばかりだと思います。

それを欠点だと思っているかもしれませんが、

逆です。それが統合には不可欠な要素です。

 

それどころか自身の3次元を生き抜いたの男性性を

5次元の男性性に変換することでインナーユニオンに到達できるわけで…

3次元の男性性が未熟の場合、

そもそも変換する材料(3次元の男性性)がないのです(ここは次回書きます

 

私の場合・・・

男性性強め、人にあまり共感しない

ツインレイとか頭おかしすぎる…と自分を疑いまくる

性エネルギー交流はある気もするけどない気もする程度。

クンダリーニか更年期かもわからない。

(実際にはクンダリーニでしたが)

サイキック能力ゼロ、

一瞥体験なし、

非二元の「空」は頭の理解のみ

とにかく驚くほど何もなし!

 

あと感情を拾わないので

ツインくんの感情も全く入ってきません。

(感情が入ってこないということは混線が起きません)

ですがもっと深い流れは(無意識に)キャッチして動いてます。

 

私にあったのは自身の内側の男性性と、

ツインくん(外側の男性性)のみ。

 

ツインレイ統合は、

最終的には誰かの助けや特別な能力は必要ありません。

あなたの「洞察力」と

今まで鍛えてきた男性性があれば大丈夫なんです。

もちろんサイキック能力が開花することもあるでしょうが、

健全な男性性があることで4次元の罠にハマることはありません。

フワフワした4次元のドラマを終わらせ、

真の統合「インナーユニオン」を達成できます。

 

道具は「あなたの健全な男性性」だけで大丈夫びっくりマーク

なんですよキラキラ

 

余談ですが非二元で言う「空」は、

言ってみれば「男性性の揺るぎない器」なんですよ。

なので、私は現実(漫画家時代)で強化された男性性と

「空」(男性性)を二重に持っていたため

鋼の男性性になっていたようです……ですが、

現実逃避しないくらいの男性性があれば

私ほどの男性性はなくて大丈夫ですのでご安心を!

 

 

「ツインレイ部屋。(ノンデュアリティ)」

 

来てくださってありがとうございます✧*。

統合プロセスのまとめ気づきはこちら

 

 

ツインレイ&ノンデュアリティ

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を読んでみてください✧*。

 

これからも様々な視点から

気づきを発信していきたいと思いますので

よろしくお願いします。

 

愛をこめて

春日あかね(ナホ)

 

 

 

ツインくんのムカつくところは実はあなたの女性性✧

 

 

イラストが少し前に出したのと同じと気づいた人は鋭い✧

気に入らない記事を書き直そうとしたら、

全く別記事になってしまいました。

 

まぁよくあることです。

 

12月に入って頭の中がクリアになって

なぜだか頭に情報がいっぱいあるのですが、

どうやって言語化していこうか・・・迷い中。

 

今回は箸休め的な記事で私が最近まで勘違いしてた、

お相手に惹かれる部分の修正記事です。

 

ノンデュアリティとは無条件の愛です

 

二元の世界にツインレイの愛を求めても

求める愛は得られません。

なぜならそれは二元の世界(3次元)は

「心(わたし)」が見せる夢の世界だから。

 

二元の世界にツインレイは存在しません。

「心(わたし)」と言う夢(二元)から

目覚めた時、

ツインレイは自分自身だと解ります。

 

ツインレイの学びは「悟りの旅」です。

しかしそこはたどり着くような場所ではなく

それはもう「今ここ」なんです。

二元を超えることこそ

「ツインレイ統合」であり

ノンデュアリティ(非二元)なんです。

 

私のツインくんは「自由人」をめっちゃ前に押し出していて

それが無性にムカついてたんですよ。

 

「責任取らない=自由人」

って勘違いしてるやろムカムカムカムカムカムカって。

 

そのくせ、予定はいつもパンパンで実際は不自由人なのです。

(書いててツインレイ男性あるあるな気がしてきました)

 

ですが私が「内なる統合」に達した今・・・

 

ダイヤグリーン執着ゼロで軽い

ダイヤグリーン静かな幸福感

ダイヤグリーン他人に期待しない

ダイヤグリーン自分自身で満ちている

ダイヤグリーン行動する、しない自由

ダイヤグリーン孤独感ゼロ

ダイヤグリーン予定に縛られない軽さ

 

私が完全な「自由人」キラキラになってたんですよ。

私は彼の中に私自身の本来の女性性を見てムカついてたわけです。

 

しかも投影された彼の女性性は男性性が不在で

傷ついた女性性なので「偽物の自由」だった・・・

 

それにも私はムカついたんです(無意識でね)

私の本来の女性性が、

未熟な形で彼を通して投影されていたから!

 

で、私は自らの闇と向き合い

「成熟した女性性として回収、統合」したわけです。

というか本来の私に戻っただけなんですけどね。

(女性性が統合すると必ずそうなります)

 

ツインレイ女性が彼に惹かれるのは

彼の中の自分自身の(未熟だけど)女性性なんですよ。

 

四角グリーン自分の本質

四角グリーン押し殺してきた本音

四角グリーン封印してきた自由な女性性

 

上矢印これを押し殺して、

バツレッド真面目バツレッド我慢バツレッド期待に応える

バツレッド責任感バツレッド自分を抑えるバツレッド与える

という鎧を着た女性性を演じていたんです。

だから正反対のことをしているツインくんに怒りが出たんです。

 

 

ムカつくツインくん=ツインちゃん本質なんですね。

 

 

そしてツインちゃん自身が女性性を癒して本来の自分を取り戻すと

女性自身の男性性が最高にかっこよくなるんですよ。

(内なる統合には、男性性と女性性の統合は欠かせません)

すべての人に言えることですが、

自身の本来の男性性(5次元)を起動させるには

自身の女性性を開花させるしかないんです。

そして自身の女性性の開花には(3次元の)男性性の土台が不可欠です。

(これが語られていないからみんな4次元に逃避します)

 

 

ツインレイの女性性が「内なる統合」に達すると今度は

ツインくんがツインちゃん「男性性」に惹かれるんです。

だってツインくん本来の自分だから。

 

だから立場が逆転するんです✧

 

「ツインレイ部屋。(ノンデュアリティ)」

 

来てくださってありがとうございます✧*。

統合プロセスのまとめ気づきはこちら

 

 

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これからも様々な視点から

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よろしくお願いします。

 

愛をこめて

春日あかね(ナホ)

 

 

 

愛を感じるのは愛と分離してるから(空に色が溶けるとは?)

 

 

「愛を感じるのは愛と分離してるから」

これけっこう衝撃ではないでしょうか?

 

内なる統合を果たした直後は、

「愛」(至福感)が広がり心地よさが広がります。

 

これは「自分を愛してる」感覚であり

同時に「愛されている」感覚でもあります。

 

これはあなたが「愛」そのものだから。

じゃあ統合が深まるとどうなっていくのか?を

今回は書いていきます。

 

ノンデュアリティとは無条件の愛です

 

二元の世界にツインレイの愛を求めても

求める愛は得られません。

なぜならそれは二元の世界(3次元)は

「心(わたし)」が見せる夢の世界だから。

 

二元の世界にツインレイは存在しません。

「心(わたし)」と言う夢(二元)から

目覚めた時、

ツインレイは自分自身だと解ります。

 

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二元を超えることこそ

「ツインレイ統合」であり

ノンデュアリティ(非二元)なんです。

 

まずはじめになぜ「愛を感じる」 のか?

 

「愛」を感じたいのは自分が

愛と分離しているから起きるんですよ。

 

私は内なる統合をする前、

自分の男性性に抱きしめられているイメージをよくしていました。

意識が外側のツインくんに行きそうになるとしていました。

そうするとすごく安心感に包まれて「愛」を感じたんです。

 

ですが、内なる統合に達してからは

そのイメージもだんだんできなくなってきました。

(男性性と女性性の統合が進んでいるからだと思います)

 

内なる統合直後は、突破した感があり

至福をしばらくの間感じましたが、

それは通過儀礼の至福みたいなもので永続するものではありません。

 

至福が消えた=後退ではない

 

至福感が薄れるとはじめは後退しているのか?と

少し焦ったりしたんですが、

そうではありませんでした。

 

 

キラキラ統合が進むと起きることキラキラ

 

統合が深まれば深まるほど、

愛を感じる必要がなくなります。

 

なぜなら「自分自身が愛」だから。

愛は外側で感じるものではなく、

もともと自分自身が愛だと気づくから。

 

統合後の愛の感覚は「静寂」「透明」「穏やか」で

3次元で味わったような

コントラストのある高揚感はありません。

 

「安心感」が続く「深い湖のような静けさ」です。

ですがそこには充足感が満ちています。

 

これはあなたが「存在」になった証拠でもあります。

 

内なる統合後、静かすぎるからと言って

不安にならないでください。

大丈夫です。

 

あなたは3次元、4次元のアトラクションから抜けたんです。

女性性開花化強調されすぎて勘違いされていますが、

統合後ブレないの安定感は

 

「自身の男性性が不動の愛で前に座っていて、

 その後ろで女性性がくつろいでいる状態」なんです

 (これが「空」男性性に「色」女性性が溶けているということ)

 

「愛」を感じようとする必要はありません。

 統合後、「愛」は湧くに任せるんです。

 

「感じる愛が波」だとすれば、

あなたは「静かに広がる湖」だと気づいたんです。

愛を感じるために波を起こす必要がなくなったんです。

「愛(湖)そのもの」なんだから。

 

これが5次元の愛です。

3Ⅾ右矢印愛されたいびっくりマーク

4Ⅾ右矢印愛を感じたいびっくりマーク

5Ⅾ右矢印愛そのもの(静寂)  なんです。

 

「愛」がなくなったと焦って「静寂」を乱さないでください。

 

ツインレイ女性はこの「静寂」を守る必要があります。

守ると言っても、

内なる統合に達すれば、

自身の男性性が守ってくれるので大丈夫です。

 

この「静寂」があるから、

いろんなことをキャッチできるんです。

直感もそうですし、

ツインくん感情が入ってきても飲み込まれません。

 

「静寂」こそ「愛そのもの」気づき

 

安心してその静寂を深めてください。

 

「ツインレイ部屋。(ノンデュアリティ)」

 

来てくださってありがとうございます✧*。

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ツインレイ&ノンデュアリティ

について書いている記事は


非二元とツインレイ統合との関係性気づき

を読んでみてください✧*。

 

これからも様々な視点から

気づきを発信していきたいと思いますので

よろしくお願いします。

 

愛をこめて

春日あかね(ナホ)