みなさん、こんにちは。Nahiroです!

 

今日は、「AIリテラシーをつける」「アフィリエイトで月5万」「Twitterでフォロワー1,000人」という目標を通じて学んだことを共有していきます!

 

進んだこと

ブログの開設を行いました。

 

ちょうど2日間は、WordpressやらConohaWingやらブログの立ち上げと記事執筆が忙しかったのでこちらには投稿できませんでした。

 

立ち上げるのは2回めだったけど、一回目は本当に1年前くらいだったからなんにも覚えてなかったわ。

 

そのせいでめちゃクソ時間かかりまくって。何回うまく行かなくてパソコン叩いたかわかんね‐わ。

 

まあそんなこんなあって無事ブログを開設出来ました。

 

ついでに2記事作りました。

 

 

 

かなり疲れた。一日目は色々テンプレートも全くない状態だったから10時間くらいかかって、今日は、ブログに少し慣れたけど、Wordpressの設定とかも色々してたから、1つあたり5時間程度かかったな。

 

だいぶ今日は時間短縮できたけど、明日は3時間くらいで書けるようになりたいものだ。

 

まあ今日の感じ行けそうだけど。色々段落がおかしいとか囲みがうまく行かね‐とかがない限りは。

 

 

今日の学び!

Midjourneyのプロンプトを紹介!

 

/imagine prompt pencil sketch, ~ こうすると鉛筆絵ができるよ~

 

/imagine prompt watercolor painting, ~ こうすると水彩画ができる

 

/imagine prompt oil painting, ~ こうすると油彩画ができる

 

 

最後に

まだまだ私の目標への道のりは始まったばかり。

 

今後も進捗を共有していきますので、ぜひお付き合いください。

 

Twitterでも近況報告するので、是非フォローよろしくお願いします。

誰でも大歓迎です!

 

 

 

みなさん、こんにちは。Nahiroです!

 

今日は、「AIリテラシーをつける」という目標を通じて学んだことを共有していきます!

 

今日の学び!

音声生成AI、MoeGoe、CoeFont、RVCについて

 

 

まず音声生成AI っていうのは言葉通り、人間の声を真似するAIのことです

 

音声生成AIの練度を知っていますか?

 

もうすでにかなりすごい所まで来ているんですよ。

 

クオリティーを見た時、「ついにこの時代が来たか」と感激しましたね。

 

目標の一つである「アニメをAIを使って作る」こともかなり現実味を帯びてきました。

 

声優抜きで、キャラの声が当てられるんだから金も全然かからないしな。

 

 

 

本題に入りましょう!

MoeGoeとRVCの試用結果

 

まずごめんなさい!難しすぎて、出来ませんでした。

 

MoeGoeとRVCは、海外の技術者が開発したもので、使用には何十もの手順が必要とされていました。

 

なので、パソコンがそこまで得意ではない初心者の私にとっては、その操作方法は難解すぎました。

 

かなりの時間を費やしましたが、説明している人が使っている専門用語が全くわからないし、心が折れました。

 

私と同じくパソコンに詳しくない方は、音声生成AI とだけ調べて、クオリティーだけ見てみてください。

 

もう、思っている数倍のクオリティーで絶対驚くはずです!

 

 

ここからはネット情報です。

MoeGoeの特徴として、アニメのキャラクターに好きな言葉を言わせることができる。

 

RVC人の声で話すことが可能。皆さんがまっさきに考えるような機能を持っています。

 

 

もう少し優しくしてほしいと切実に思う

テクノロジーが発展するにつれて、その利用の容易さも向上するものです。

 

今は難解な操作方法も、時間とともに、誰でも簡単に使えるようになるはずです。

 

私自身は今回挫折してしまいましたが、より優しくなったときにまた挑戦してみます!

 

 

CoeFontの試用結果と感想

CoeFontは簡単!使えるものがあってよかった!

 

そして、次に試してみたのがCoeFontでした。

 

これは日本の企業が提供する音声生成AIサービスで、MoeGoeやRVCと比べて非常に使いやすい。

 

ひろゆき音声メーカーは知ってますか?

 

あれを手がける会社が開発したものらしいですよ。

 

私が試してみたのは、その無料版でしたが、結構いろんな声で遊べましたね。

 

クオリティーについては、ひろゆきの音声以外はまだまだかなとは思いました。

 

ただ、音声のイントネーションや抑揚などを修正する機能もあって聞き用によっては、Daigoさんや成田さんのような声に聞こえるようになりました。

 

現段階ではまだAIだなーって感じがしますが、あと数年もしないうちに人間の声との区別はなくなるのではないでしょうか。

 

 

そうなったらますます声優やナレーターのような職業は厳しいかもな。

 

最後に

まだまだ私の目標への道のりは始まったばかり。

 

今後も進捗を共有していきますので、ぜひお付き合いください。

 

Twitterでも近況報告するので、是非フォローよろしくお願いします。

誰でも大歓迎です!

 

 

みなさん、こんにちは。Nahiroです!

 

 

このブログでは、ただの大学生である私が、目標を達成するため、

  1. 毎日着実に成長していく過程
  2. そこで学んだ知見

を紹介していきます。

 

 

これからよろしくお願いします。(毎日投稿は多分無理ですが、最低でも3日に1日は投稿します。)

 

今の目標

人生の目標

挑戦し続けて面白い人生にする

・その過程で多くの人に「おもしろい!」を届け続ける

 

長期的な目標

・大好きなアニメをAIの力を借りて、自分の手で作る

・事業を立ち上げ、自分の価値観に適した(省略)生活を実現する

 

短期的な目標

・今住んでいる寮をより住みやすくする

AIリテラシーをつける

アフィリエイトで月5万

・Twitterでフォロワー1,000人

・アニメの前段階として絵本をAIを使って制作する

・就職で、制度が整っているいわゆる大企業に就職する

 

今回の主題となる目標

・就職で、制度が整っているいわゆる大企業に就職する

 

現在の俺の状況

自己分析はすでに終了している

・就活の流れは40%ぐらいで理解している

友達と先輩がマジで全然いない

 

今のところの展望

俺が狙うのは、アニメに関わる仕事。

 

 

つまり、アニメ業界もしくは出版業界、ゲーム業界だね。

 

 

今の時点で、インターンなどに応募しようと思っているのが、

 

 

アニメ業界

  • 東宝
  • 東映
  • 松竹
  • セガサミーホールディングス
 

ゲーム業界

  • バンダイナムコ
  • コナミ
 

出版業界

  • 集英社
  • KADOKAWA
  • 講談社
 

こんな感じですね。

 

 

まあ目指すだけなら誰でもできるんでね。

 

 

知名度のある会社ばかりが並んでいるわけですが、結局大手であればあるほど、福利厚生が充実しているから難病持ちの俺にとってはありがたいのだけど。

 

 

 

今日の学びの共有!

色々な業界について学びました

 

今日は、合同会社説明会ということもあり、色々な業界についての話が聞けましたね。

 

その一部を皆さんにも共有していきたいと思います。

 

もしかしたら、その業界で働いていない人にとっては私みたいに初耳なこともあるかもしれませんね。

 

学び1

集英社・講談社・小学館は、エントリーシートに学歴を書く欄がそもそもない。

しかも、面接でも集英社は逆に「言わないでね」というくらいらしい。

 

この時俺は率直に「は?」って思ってしまった。

 

 

学歴フィルターがないというのはわかったけど、学歴は中学高校で努力した結果なのに、それら全て一切判断基準に加えないというのはやはり「なんだかな~」って思ったね。

 

 

全部学歴で判断するのは悪いけど、少しくらいそれは判断基準に加えてもらわないと、なんのために高校時代を勉強に費やしたのかわからなくなるな

 

 

まあ、「将来起業するならそもそも学歴なんて必要ないし」って思ってなんとか気持ちをなだめたが。

 

 

その点KADOKAWAは、俺の気持ちを代弁してくれて、「もちろん学歴フィルターはありませんが、学歴はその人が高校時代に努力できたことを証明するものなので判断の一部には利用します」と言っていた。

 

 

出版業界の中では、KADOKAWAの印象がめちゃくちゃ高まった説明会だったな。

 

 

学び2

KADOKAWAは働き方がかなり先進的である

 

説明会では、KADOKAWA曰く、働き方はかなり自由で、行きたいところに配属される確率がかなり高いらしい。

 

そして働き方もリモートワークでもよく、月に数回ぐらいしか会社に来なくてもいいとのこと。

 

最高やんけ。

 

別にKADOKAWAだけじゃないと思うけど、やはり、リモートワーク推奨している会社に入りたいな~。

 

 

最後に

まだまだ私の目標への道のりは始まったばかり。

 

今後も進捗を共有していきますので、ぜひお付き合いください。

 

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みなさん、こんにちは。Nahiroです!

 

このブログでは、ただの大学生である私が、目標を達成するため、

  1. 毎日着実に成長していく過程
  2. そこで学んだ知見

を紹介していきます。

 

これからよろしくお願いします。(毎日投稿は多分無理ですが、最低でも3日に1日は投稿します。)

 

今の目標

人生の目標

・挑戦し続けて面白い人生にする

・その過程で多くの人に「おもしろい!」を届け続ける

 

長期的な目標

・大好きなアニメをAIの力を借りて、自分の手で作る

・事業を立ち上げ、自分の価値観に適した(省略)生活を実現する

 

短期的な目標

・今住んでいる寮をより住みやすくする

・MidjourneyなどのAIの知識を学び、100人に1人のレベルになる

・アニメの前段階として絵本をAIを使って制作する

・就職で、制度が整っているいわゆる大企業に就職する

 

今回の主題となる目標1

・MidjourneyなどのAIの知識を学び、100人に1人のレベルになる

 

現在の俺の状況

・ChatGPTは毎日5時間位は使っているため、すでにかなり使える状況

 

・画像生成AI・Midjourneyは最近になって勉強し使ってみている。

 

・音楽生成AIや音声生成AI など新しい技術には、触れてみてはいる。

 

つまり、ChatGPTは人より使えるが、その他はまだまだ。

 

 

今日の学びの共有!

Midjourneyで絵柄を固定する方法

 

今更かもしれませんが、一応今日めちゃくちゃ苦戦して成し遂げたことなので、紹介します。

 

私の記事を見ている人で、ガチでやりたい人は多くないと思うので要約すると

 

Midjourneyでは方法を知らないと、同じキャラを作ることが出来ないということ。

 

初心者で一番最初につまずくのが多分ここ。

 

同じキャラが全く出ないというか100%出ない。

 

同じキャラを登場させる必要がある、絵本やアニメ、漫画ならこれが出来ないのはもう無理ゲーです。

 

詳しくはYoutubeを見れば色々出てきますのでやりたい方はそちらを見てください。

 

初心者なら1時間位多分苦戦しますが、2回目となれば10分くらいでできるようになります。

 

イメージこのような感じです。

1. このキャラクターを使いたい

 

2. Youtubeでやっているようになんだかんだする(約1時間)

 

そうすると、

3. このキャラクターを泣かせることもできるし、

髪を茶髪にして、サッカーをさせることもできる(サッカー全然してないけど)

ぜひ、Midjourneyをするときは必須の知識かな~と思うのでやってみてください。

 

今回の主題となる目標2

・今住んでいる寮をより住みやすくする

 

どういうことかわからない人向け

現在私が住んでいる寮の環境が悪いので、もっと住みやすくしたい!ということです。

 

現状

・誰一人として挨拶をしない

・特定の陽キャだけが仲良くなり、7~8割の人は寮内に友達がいない状態

・下にある共有スペースやゲーム部屋などは使っていない時間のほうが多い

 

そして当然私にも友達はいません。

 

まあ簡単に言えば、面白そうだから寮を良くしちゃおう。そうすれば、自分も他の人も得しそうだから!」ということです。

 

今日の進捗と学びの共有!

まずはChatGPTを使ってどのように寮を変えていけばいいかを考える。

 

2それを基に寮母さんと連絡を取り、相談する。(何かをするのは寮母さんの許可が必要だから)

 

この文章もChatGPTに書かせる。

今は返事待ちの状態となっています。

 

最後に

まだまだ私の目標への道のりは始まったばかり。

 

今後も進捗を共有していきますので、ぜひお付き合いください。

 

Twitterでも近況報告するので、是非フォローよろしくお願いします。

誰でも大歓迎です!

 

みなさん、こんにちは。Nahiroです!

 

このブログでは、ただの大学生である私が、大好きなアニメをAIの力を借りて、自分の手で作るまでのプロセスを書きます。(詳しくは一番下に書いてあります)

  • アニメが好きな方
  • 応援するのが好きな方
  • 自分も挑戦している方

はぜひ最後までご覧ください!

 

これからよろしくお願いします。(毎日投稿は多分無理ですが、最低でも3日に1日は投稿します。)

 

まず私の能力値

ChatGPTは1ヶ月以上触っており、操作方法なども本を使って勉強した。

そのため、専門家というほどではないが、かなり使える状況

 

画像生成AIは最近になって勉強し使ってみている。

 

音楽生成なども最近になって触ってみてはいる。

 

つまり、ChatGPTは人より使えるが、Midjourneyも初心者を1歩脱出した?

 

今日の進捗報告

私の状況がわかったと思います。

 

ここから、順当に牛歩のような歩みでプロの人達に追いついていきたいと思います。

 

引き続きMidjourneyで絵本の絵の制作をしています。

 

途中終了?

少々暴言がありますが、ご了承ください。

 

1日目

・「指示通りに動かないマジで死ねよクソが、本当に何やってんの?全然思い通りの絵がかけない。見当外れにもほどがあるレベルで合ってない。何回やってもそう。使えなすぎる、ゴミ。」

 

・「確かに、適当に絵を描く分には楽しめるけど、明確に書きたいものが決まっているときにMidjourneyはただのゴミ。絵本とか夢のまた夢だわ。こんなゴミ使っても普通に無理。適当にAIに書かせた絵本だったら良いんだろうけど、自分の作品の絵を書いてもらうのは普通に無理。」

 

 

2日目

「再開しました。やはり、全くプロンプトを反映しないアホっぷり、やはりだめっぽいすね。」

 

 

これらの文章は、苛ついたまま、流れでブログを書いていたときに書いてしまった言葉です。

 

せっかくだからということで一応載せておきました。

 

 

簡単に言えば

Midjourneyは

・俺の指示を全く聞いてくれない

・イメージ通りに全くならない

・絵を出力するまでが遅い

 

 

1 遅い出力を待つ

2 全くイメージと違う

3 指示を書き直す

4 遅い出力を待つ

              ︙

 

という負の連鎖があり、とてもムカつきました。

 

このままやっても、なんの進歩もなさそうなので、途中終了しました。

 

途中終了とは?

 

簡単に言えば、一旦修行に出ます

 

 

このままだと苛つきすぎてパソコンぶち壊しそうなので、とりあえず、色々な技法や指示の仕方を色々なところで勉強して試してみます。

 

 

実際やってみると、

いきなり自作絵本生成は初期装備で中ボスに行くくらいの難易度だったらしいです。

 

Youtubeでは簡単そうにやっているよな

Youtubeでやっているような、シナリオも全てAIに任せるとするならば、全く思い入れもないので適当にMidjourneyでできるんでしょう。

 

ですが、自分が頭使って書いた作品ということもあり、どうしてもこだわってしまって納得できなかったんですね。

 

 

 

 

とりあえずこれからは、Midjourneyに触れながら学んだことを書いていきます。

 

 

成長してから再挑戦します。

 

 

次なる目標

1 Midjourneyを使いこなすために勉強すること

 

2 人に本格的に教えられるぐらいまでAIに熟達すること。

 

 

現状

 

ChatGPTは多分人に教えられるくらいまで扱いには慣れていますが、Midjourneyはまだまだです。

 

 

そしてインプットばかりしていても進まないので、アウトプットということで人に教えていきたいと思います。

 

 

その手段として、今寮に住んでいるので、寮の人たちにAIの使い方セミナーを開こうと考えました。もちろん無料です。

 

 

その流れを今後皆様にもお届けできたらなと思います。

 

 

 

まとめ

 

これから、

・Midjourneyを使いこなすため勉強する

・寮の人たち向けのAIセミナーを開く

・そこに向かって挑戦している様子をこれからも発信していく

 

ということです。

 

 

まだまだAIと共に進むアニメ制作への道のりは始まったばかり。

 

 

今後も進捗を共有していきますので、ぜひお付き合いください。

 

応援してくれたら嬉しいです。

なぜアニメ制作?

それは私がとことんアニメが好きだからです。

 

 

私は、年間で1500話以上のアニメを見るほどのアニメオタクです。

 

 

まあ当然、彼女も友達もできるわけはないですが、、、

 

 

声優の名前からアニメ監督の名前まで言えるほど、一つの作品で細かいところまで見ています。

 

 

それほどまでに、私の人生とアニメは切っても切り離せない関係です。

 

 

しかし、ここで問題が1つ

 

 

私に絵の才能は、全く無く、鼻くそみたいな絵しか書けないのです。

 

 

これが私が本気で書いた絵です。

 

まあ、こんなんじゃ無理ですよね(笑)

 

 

絵を書くのは無理でも、シナリオを書いて「めちゃくちゃ感動するストーリー作ってやろうじゃねーか」と思い、大学を休学してシナリオスクールに通おうと考えていました。

 

AIとの出会い:私の夢を叶える可能性

そんな折、私はいま巷で話題になっているAIの存在に気づきました。

 

 

AIは、

  • 絵を描ける
  • 音楽も作れる
  • 声を作れる
  • シナリオまで作れる
  • 動画も作れる

これを知って、「あれ?AI使いこなせればアニメ1人で作れるんじゃね?俺の夢を叶えられるんじゃね?」と思いました。

 

 

今はまだテクノロジーがそこまで進化していないため、それは現実的に不可能ですが、あと数年もすれば、ほぼアニメというものは作れるようになると思います。

 

心を動かすアニメ、それが私の目指すもの

私の夢を端的に述べると、「多くの人を聖地巡礼に行かせるくらいのおもしろいアニメを届ける」ことです。

 

でもなんで聖地巡礼なのか?

それは、聖地巡礼はおもしろいの最上級だからです。

 

 

先程も言ったように私は年間に1500話以上のアニメを視聴しています。

 

 

ですが、実は聖地巡礼に行くほどにハマったアニメは4作品とそこまで無いのです。

 

 

ちなみにその作品は、

 

  1. 「からかい上手の高木さん」
  2. 「サマータイムレンダ」
  3. 「ゆるキャン」
  4. 「白い砂のアクアトープ」です。

 

 

そんなわざわざ、遠出して高いお金を払ってまで、聖地巡礼に行く。そんな行為をさせるアニメはすばらしものでなくてはならない。

 

 

それこそが私が作りたいアニメ―多くの人の心を動かし、聖地巡礼までさせるようなアニメです。

 

 

シナリオライターとしてその夢を実現しようと思っていましたが、それが一人で作れるかもしれないとしたら別です。

 

 

そっちにかじを切るに決まってるじゃないですか。

 

 

これからもAIと共にアニメ制作の夢を歩んでいきます。

 

 

もし応援してくれる方、協力してくれる方がいたら、力になるのでとても嬉しいです。

 

 

Twitterでも近況報告するので、是非フォローよろしくお願いします。

誰でも大歓迎です!

 

 

みなさん、こんにちは。Nahiroです!

 

このブログでは、ただの大学生である私が、大好きなアニメをAIの力を借りて、自分の手で作るまでのプロセスを書きます。(詳しくは一番下に書いてあります)

  • アニメが好きな方
  • 応援するのが好きな方
  • 自分も挑戦している方

はぜひ最後までご覧ください!

 

これからよろしくお願いします。(毎日投稿は多分無理ですが、最低でも3日に1日は投稿します。)

 

 

まず私の能力値

ChatGPTは1ヶ月以上触っており、操作方法なども本を使って勉強した。

そのため、専門家というほどではないが、かなり使える状況

 

画像生成AIは最近になって勉強し使ってみている。

 

音楽生成なども最近になって触ってみてはいる。

 

つまり、ChatGPTは人より使えるが、Midjourneyも初心者を1歩脱出した?

 

今日の進捗報告

私の状況がわかったと思います。

 

 

簡単に言えば、AIについてはまだまだ雑魚中の雑魚です。

 

 

ここから、順当に牛歩のような歩みでプロの人達に追いついていきたいと思います。

 

 

今日は4日目です。

 

 

昨日に引き続きMidjourneyで絵本の絵の制作をしています

 

 

昨日はあまりのMidjourneyのポンコツさに疲れ果ててやめてしまいました。

 

「知らないよ」という方は、ぜひ昨日のものもご覧ください。

 

 

今日は再挑戦です。

 

結果は?

 

結論から言うと、意外と行けるようになりました。

 

 

たしかに最初は全く出来ませんでした。

 

 

ただコツが有るようです。(合ってるか知らんけども)

 

 

コツ

1プロンプトをなるべく少ない状態からスタートする

2画像を出力

3直したいところをどんどん付け加えていく

4理想に近づけていく

 

 

こういう手順で行うと意外とうまく出来ました。

 

 

詳しく説明します。

1 最初から、クソ長いプロンプト(上の写真のように)を書かないで、もっと単純に3つの要素くらいでやる。

 

 

2 まあ当然それでは理想ではない

 

3 そこの足りないところを付け加えて指示する

 

4 それを繰り返す。

 

簡単に訳すと、最低限から付け加えていくということです。

下の画像の感じです!(最初のに比べてコードが短いです)

 

 

完成品

今日はかなり進んで、絵本の1枚目から3枚目までを作ることが出来ました。

 

ストーリー1

昔々、少数派の闇族と多数派の光族という、互いに対照的な二つのコミュニティーが存在しました。

 

 

ストーリー2

闇族は夜に活動し、1人で物事に取り組むことを愛しました。彼らは自分たちのプライバシーを尊重し、個々の自由な時間を大切にしていました。

 

ストーリー3

一方で、光族は昼に活動し、仲間とともに何かを達成することを重んじていました。彼らは組織として動くことに価値を見いだし、まとまりのある生活をしていました。

 

 

まあやはり一枚に書ける時間も回数もかなりかかるんですけど。

 

結局、自分の納得できる60%くらいのものを作成して終了しました。

 

もっとプロンプトがうまくできるなら、良いですが、今の実力では理想60%が妥当じゃないすか?

 

 

辛い所

とにかく画像を引き継げないのが辛い。絵柄が統一できない

 

 

本当にそこだけはゴミ(もしかしたらそういうやり方があるのかもしれないが。)

 

 

様々な工夫をした

・写真サイズを変える

・写真の種類をバラバラにする

・アニメ風にする

 

Youtubeを元にして、色々勉強しました。

 

全部一気に覚えるのは無理なので、今回は、とりあえずこの3つを勉強して試してみました。

 

プロンプトとしてはこんな感じらしいです。

 

写真サイズを指定する→文末「--ar 3:2」

写真の種類をバラバラにする→文末「--chaos 80」

アニメ風にする→文末「--niji」

 

今後、色々アップデートして今回の60%のできの作品も100%に仕上げられるように頑張ります!

 

今後の予定

・絵をMidjourneyで書く

組み合わせて絵本完成

 

 

 

まだまだAIと共に進むアニメ制作への道のりは始まったばかり。

 

 

今後も進捗を共有していきますので、ぜひお付き合いください。

 

応援してくれたら嬉しいです。

なぜアニメ制作?

それは私がとことんアニメが好きだからです。

 

私は、年間で1500話以上のアニメを見るほどのアニメオタクです。

 

まあ当然、彼女も友達もできるわけはないですが、、、

 

声優の名前からアニメ監督の名前まで言えるほど、一つの作品で細かいところまで見ています。

 

それほどまでに、私の人生とアニメは切っても切り離せない関係です。

 

しかし、ここで問題が1つ。

 

私に絵の才能は、全く無く、鼻くそみたいな絵しか書けないのです。

 

これが私が本気で書いた絵です。

 

まあ、こんなんじゃ無理ですよね(笑)

 

絵を書くのは無理でも、シナリオを書いて「めちゃくちゃ感動するストーリー作ってやろうじゃねーか」と思い、大学を休学してシナリオスクールに通おうと考えていました。

 

AIとの出会い:私の夢を叶える可能性

そんな折、私はいま巷で話題になっているAIの存在に気づきました。

 

AIは、

  • 絵を描ける
  • 音楽も作れる
  • 声を作れる
  • シナリオまで作れる
  • 動画も作れる

これを知って、あれ?AI使いこなせればアニメ1人で作れるんじゃね?俺の夢を叶えられるんじゃね?と思いました。

 

今はまだテクノロジーがそこまで進化していないため、それは現実的に不可能ですが、あと数年もすれば、ほぼアニメというものは作れるようになると思います。

 

心を動かすアニメ、それが私の目指すもの

私の夢を端的に述べると、「多くの人を聖地巡礼に行かせるくらいのおもしろいアニメを届ける」ことです。

 

でもなんで聖地巡礼なのか?

それは、聖地巡礼はおもしろいの最上級だからです。

 

先程も言ったように私は年間に1500話以上のアニメを視聴しています。

 

ですが、実は聖地巡礼に行くほどにハマったアニメは4作品とそこまで無いのです。

 

ちなみにその作品は、

 

  1. 「からかい上手の高木さん」
  2. 「サマータイムレンダ」
  3. 「ゆるキャン」
  4. 「白い砂のアクアトープ」です。

 

そんなわざわざ、遠出して高いお金を払ってまで、聖地巡礼に行く。そんな行為をさせるアニメはすばらしものでなくてはならない。

 

それこそが私が作りたいアニメ―多くの人の心を動かし、聖地巡礼までさせるようなアニメです。

 

シナリオライターとしてその夢を実現しようと思っていましたが、それが一人で作れるかもしれないとしたら別です。

 

そっちにかじを切るに決まってるじゃないですか。

 

これからもAIと共にアニメ制作の夢を歩んでいきます。

 

もし応援してくれる方、協力してくれる方がいたら、力になるのでとても嬉しいです。

 

Twitterでも近況報告するので、是非フォローよろしくお願いします。

誰でも大歓迎です!

 

 

 

みなさん、こんにちは。Nahiroです!

 

このブログでは、ただの大学生である私が、大好きなアニメをAIの力を借りて、自分の手で作るまでのプロセスを書きます。(詳しくは一番下に書いてあります)

  • アニメが好きな方
  • 応援するのが好きな方
  • 自分も挑戦している方

はぜひ最後までご覧ください!

 

これからよろしくお願いします。(毎日投稿は多分無理ですが、最低でも3日に1日は投稿します。)

 

 

まず私の能力値

ChatGPTは2.3週間前から触っており、操作方法などの本も使って勉強した。

そのため、専門家というほどではないが、かなり使える状況

 

画像生成AIはまだ2.3回しか触ったことがないし、動画生成や音楽生成なども全くやったこと無い

 

・つまり、ChatGPTだけは人より使えるが、それ以外は初心者

 

今日の進捗報告

私の状況がわかったと思います。

 

 

簡単に言えば、AIについては雑魚中の雑魚です。

 

 

ここから、順当に牛歩のような歩みでプロの人達に追いついていきたいと思います。

 

 

今日は3日目ということでついに絵本の絵の制作を始めました!

 

 

まずは

  1. Midjourneyに登録すらしてなかったので登録
  2. Midjourneyで絵を描く方法をYoutubeで勉強
  3. 生成

 

1

そもそも本当に画像生成AIを本格的に使うのが初めてだからそうだよな。

 

手順としては、

  1. 検索エンジンでMidjourneyと検索
  2. メールアドレスとか登録してすぐ終わった

 

2

Midjourney、全部英語とか、とっつきにくすぎでしょ!

 

本当に、Youtube見てもMidjourneyの公式ページ見ても、全部英語(当然なんだけど)だから、その時点でかなり心が折れた。

 

まあトリマYoutubeで勉強して、言われるがままに真似したら意外と簡単に生成できた。

 

人生初のやつは「/imagine prompt dog,red」でした。

 

普通に、ちゃんとしたのが出てきて感動した。

 

簡単かと思いきや?

「あー意外と簡単だな」と思ったのもつかの間、いざ自分の絵本の挿絵を書く段階に入ると、全然思い通りの絵になってくれない!!

 

もう全然だめ!「何もかもが全く俺の思い描いていた絵ではない!」

 

本当にやり方が分からなくて八方ふさがりすぎる。

 

確実に俺の指示の仕方が悪いのだろうけど、ChatGPTに書かせたプロンプトでも思い通りのものにならない。

 

どうすれば良いねん。

 

色々プロンプト試行錯誤したのに全く出来ない!

 

一つ一つの写真は、かなり芸術的でいいんだけど、物語に合わないんだよな~

 

こんなことしてたら、多いなと思っていたMidjourney有料プランの200回なんてすぐ終わってしまいそうだよ。

 

いや200回って少なくね?普通に少なすぎだろ?

 

「じゃあ、一発で思い通りのやつ作れや」って思ってしまった。

 

とりあえず今日は何度やっても全く俺のイメージ通りにならなかったので、心が折れました。

 

明日また再挑戦します。

 

 

今後の予定

・絵をMidjourneyで書く

組み合わせて絵本完成

 

 

 

まだまだAIと共に進むアニメ制作への道のりは始まったばかり。

 

 

今後も進捗を共有していきますので、ぜひお付き合いください。

 

応援してくれたら嬉しいです。

なぜアニメ制作?

それは私がとことんアニメが好きだからです。

 

私は、年間で1500話以上のアニメを見るほどのアニメオタクです。

 

まあ当然、彼女も友達もできるわけはないですが、、、

 

声優の名前からアニメ監督の名前まで言えるほど、一つの作品で細かいところまで見ています。

 

それほどまでに、私の人生とアニメは切っても切り離せない関係です。

 

しかし、ここで問題が1つ。

 

私に絵の才能は、全く無く、鼻くそみたいな絵しか書けないのです。

 

これが私が本気で書いた絵です。

 

まあ、こんなんじゃ無理ですよね(笑)

 

絵を書くのは無理でも、シナリオを書いて「めちゃくちゃ感動するストーリー作ってやろうじゃねーか」と思い、大学を休学してシナリオスクールに通おうと考えていました。

 

AIとの出会い:私の夢を叶える可能性

そんな折、私はいま巷で話題になっているAIの存在に気づきました。

 

AIは、

  • 絵を描ける
  • 音楽も作れる
  • 声を作れる
  • シナリオまで作れる
  • 動画も作れる

これを知って、あれ?AI使いこなせればアニメ1人で作れるんじゃね?俺の夢を叶えられるんじゃね?と思いました。

 

今はまだテクノロジーがそこまで進化していないため、それは現実的に不可能ですが、あと数年もすれば、ほぼアニメというものは作れるようになると思います。

 

心を動かすアニメ、それが私の目指すもの

私の夢を端的に述べると、「多くの人を聖地巡礼に行かせるくらいのおもしろいアニメを届ける」ことです。

 

でもなんで聖地巡礼なのか?

それは、聖地巡礼はおもしろいの最上級だからです。

 

先程も言ったように私は年間に1500話以上のアニメを視聴しています。

 

ですが、実は聖地巡礼に行くほどにハマったアニメは4作品とそこまで無いのです。

 

ちなみにその作品は、

 

  1. 「からかい上手の高木さん」
  2. 「サマータイムレンダ」
  3. 「ゆるキャン」
  4. 「白い砂のアクアトープ」です。

 

そんなわざわざ、遠出して高いお金を払ってまで、聖地巡礼に行く。そんな行為をさせるアニメはすばらしものでなくてはならない。

 

それこそが私が作りたいアニメ―多くの人の心を動かし、聖地巡礼までさせるようなアニメです。

 

シナリオライターとしてその夢を実現しようと思っていましたが、それが一人で作れるかもしれないとしたら別です。

 

そっちにかじを切るに決まってるじゃないですか。

 

これからもAIと共にアニメ制作の夢を歩んでいきます。

 

もし応援してくれる方、協力してくれる方がいたら、力になるのでとても嬉しいです。

 

Twitterでも近況報告するので、是非フォローよろしくお願いします。

誰でも大歓迎です!

 

 

 

みなさん、こんにちは。Nahiroです!

 

このブログでは、ただの大学生である私が、大好きなアニメをAIの力を借りて、自分の手で作るまでのプロセスを書きます。(詳しくは一番下に書いてあります)

  • アニメが好きな方
  • 応援するのが好きな方
  • 自分も挑戦している方

はぜひ最後までご覧ください!

 

これからよろしくお願いします。(毎日投稿は多分無理ですが、最低でも3日に1日は投稿します。)

 

 

まず私の能力値

ChatGPTは2.3週間前から触っており、操作方法などの本も使って勉強した。

そのため、専門家というほどではないが、かなり使える状況

 

画像生成AIはまだ2.3回しか触ったことがないし、動画生成や音楽生成なども全くやったこと無い

 

・つまり、ChatGPTだけは人より使えるが、それ以外は初心者

 

今日の進捗報告

私の状況がわかったと思います。

 

 

簡単に言えば、AIについては雑魚中の雑魚です。

 

 

ここから、順当に牛歩のような歩みでプロの人達に追いついていきたいと思います。

 

 

今回は昨日投稿した2日目の続きということでシナリオの完成と推敲までについて昨日触れられなかったところを記していきます。

 

 

シナリオ作成の大変さについて

とにかく大変だったのは、

☓下書き

◯修正作業

がやばすぎました。

 

 

構成から下書きを書くのは意外と簡単だけど、下書きから完成させるのがめちゃくちゃに難しいということを学びました。

 

 

絵本のシナリオは合計21ページ分あったのですが、一つ一つのページに対してAIに

・「初見の人が理解しやすいように文章を直して」

・「文章を校正して」

・「構成がおかしいところはない?」

とかめちゃくちゃ入念に聞いて書き直しました。

 

 

その過程で「伝えたいことってなんだっけ?」ってなってしまって、また最初から構成を練り直すなども有りました。

 

 

ここの時が一番自分を殺したくなりました。(笑)

 

 

まあ、シナリオ書いたのが初めてじゃなかったらこんなことにはならないんだろうけど。

 

 

いい経験になったわ!

 

かつての俺に向けて

もしかしたらみなさんの中にもかつての俺のように思っている方がいるのではないでしょうか?

 

 

「シナリオ作成とか文章書くだけだし、俺なら余裕でしょ?」みたいな。

 

 

そんな自分をぶん殴ってやりたくなりました。

 

 

実際、文章書くのも大学のレポートもかなり得意なんで、「あー俺は文才あるんやな」って思っていましたが、実際シナリオやってみると自分の未熟さに気付くんですよね。

 

AIは使えるんか使えんのかよくわからない

今回で使えなかった点

・AIの文章が基本的に納得行かない(70%くらい)

 

今回役に立った点

・校正の手間が省けた

・客観的評価から分かりづらいところを教えてくれる

・文章に困ったらとりあえずAIに任せれば言葉にはしてくれる(使えるとは言ってない)

 

結論として、今の段階では、そのままAIに任せた文章は納得行かないことも多いけど、補助的な役割としてべらぼうに助かる!

 

 

まあ、Youtubeでやっている全部AIに任せた絵本はそういう意味ではつまらないと思う人が多いのではないかな?

 

 

稼げそうだけど(笑)

 

まあとりま完成~!

俺が今回書いたのは約20ページですから1500語ぐらいでしたが、それだけで合計10時間くらいはかかりました。

 

こんな感じです!

 

こんな風にChatGPTを使いながら、シナリオを作成しています。(写真では1~7までが写っています)

 

 

最終的には自分が納得できるシナリオは出来たんじゃないかなと思います。

 

 

とりあえず、シナリオ完成後すぐに、絵本につける挿絵の提案をChatGPTにしてもらったので、明日は、それをミッドジャーニーに入力して写真を作る感じですね。

 

 

今後の予定

・絵をミッドジャーニーで書く

・組み合わせて絵本完成!

 

 

まだまだAIと共に進むアニメ制作への道のりは始まったばかり。

 

 

今後も進捗を共有していきますので、ぜひお付き合いください。

 

応援してくれたら嬉しいです。

なぜアニメ制作?

それは私がとことんアニメが好きだからです。

 

私は、年間で1500話以上のアニメを見るほどのアニメオタクです。

 

まあ当然、彼女も友達もできるわけはないですが、、、

 

声優の名前からアニメ監督の名前まで言えるほど、一つの作品で細かいところまで見ています。

 

それほどまでに、私の人生とアニメは切っても切り離せない関係です。

 

しかし、ここで問題が1つ。

 

私に絵の才能は、全く無く、鼻くそみたいな絵しか書けないのです。

 

これが私が本気で書いた絵です。

 

まあ、こんなんじゃ無理ですよね(笑)

 

絵を書くのは無理でも、シナリオを書いて「めちゃくちゃ感動するストーリー作ってやろうじゃねーか」と思い、大学を休学してシナリオスクールに通おうと考えていました。

 

AIとの出会い:私の夢を叶える可能性

そんな折、私はいま巷で話題になっているAIの存在に気づきました。

 

AIは、

  • 絵を描ける
  • 音楽も作れる
  • 声を作れる
  • シナリオまで作れる
  • 動画も作れる

これを知って、あれ?AI使いこなせればアニメ1人で作れるんじゃね?俺の夢を叶えられるんじゃね?と思いました。

 

今はまだテクノロジーがそこまで進化していないため、それは現実的に不可能ですが、あと数年もすれば、ほぼアニメというものは作れるようになると思います。

 

心を動かすアニメ、それが私の目指すもの

私の夢を端的に述べると、「多くの人を聖地巡礼に行かせるくらいのおもしろいアニメを届ける」ことです。

 

でもなんで聖地巡礼なのか?

それは、聖地巡礼はおもしろいの最上級だからです。

 

先程も言ったように私は年間に1500話以上のアニメを視聴しています。

 

ですが、実は聖地巡礼に行くほどにハマったアニメは4作品とそこまで無いのです。

 

ちなみにその作品は、

 

  1. 「からかい上手の高木さん」
  2. 「サマータイムレンダ」
  3. 「ゆるキャン」
  4. 「白い砂のアクアトープ」です。

 

そんなわざわざ、遠出して高いお金を払ってまで、聖地巡礼に行く。そんな行為をさせるアニメはすばらしものでなくてはならない。

 

それこそが私が作りたいアニメ―多くの人の心を動かし、聖地巡礼までさせるようなアニメです。

 

シナリオライターとしてその夢を実現しようと思っていましたが、それが一人で作れるかもしれないとしたら別です。

 

そっちにかじを切るに決まってるじゃないですか。

 

これからもAIと共にアニメ制作の夢を歩んでいきます。

 

もし応援してくれる方、協力してくれる方がいたら、力になるのでとても嬉しいです。

 

Twitterでも近況報告するので、是非フォローよろしくお願いします。

誰でも大歓迎です!

 

 

 

みなさん、こんにちは。Nahiroです!

 

 

このブログでは、ただの大学生である私が、大好きなアニメをAIの力を借りて、自分の手で作るまでのプロセスを書きます。(詳しくは一番下に書いてあります)

  • アニメが好きな方
  • 応援するのが好きな方
  • 自分も挑戦している方

はぜひ最後までご覧ください!

 

 

これからよろしくお願いします。(毎日投稿は多分無理ですが、最低でも3日に1日は投稿します。)

[:contents]

 

まず私の能力値

ChatGPTは2.3週間前から触っており、操作方法などの本も使って勉強した。

そのため、専門家というほどではないが、かなり使える状況

 

画像生成AIはまだ2.3回しか触ったことがないし、動画生成や音楽生成なども全くやったこと無い

 

・つまり、ChatGPTだけは人より使えるが、それ以外は初心者

 

進捗報告

私の状況がわかったと思います。

 

 

簡単に言えば、AIについては雑魚中の雑魚です。

 

 

ここから、順当に牛歩のような歩みでプロの人達に追いついていきたいと思います。

 

 

今日は2日目ということでシナリオの完成と推敲までを目標に定めていました。

 

 

1日目を見ていない方は昨日のをご覧ください!

 

 

 

 

昨日の段階でかなり、書き終えていたシナリオでしたが、自分が納得できるまで何度も何度も修正を繰り返しました。

 

 

構成から下書きを書くのは意外と簡単だけど、下書きから完成させるのがめちゃくちゃに難しいということを学んだわ。

 

 

ほんとうにきつかった。

 

 

とにかく話を作るのってめちゃくちゃ難しいということはわかりました。

 

 

本当に、「ここを直したら次はここが辻褄合わなくなって、それを直したらここも、あー死ね」って感じになりました。

 

 

絵本や小説シナリオ書いている人ってすごいなって心の底から思いましたね。

 

 

俺が今回書いたのは約20ページですから1500語ぐらいでしたが、それだけで合計10時間くらいはかかりました。

 

 

まじでキモいな。

 

 

まあ今回は、一回目ということもあり、かなり時間もかかってしまいましたが、次書くことがあれば、ここまで時間はかからないんじゃないかなと思います。

 

 

こんな感じです!

 

 

こんな風にChatGPTを使いながら、シナリオを作成しています。(写真では1~7までが写っています)

 

そもそもそこまで細かくする必要はあったのか?

私はかなり細かい性格らしく、少しの言葉遣いの乱れや、場面での違和感が気になってしまってしょうがない病気にかかっています。

 

 

普段見るアニメでも、名作はやはりキャラの言葉には違和感ないけど、お金がかかっていないアニメは、「は?そこでそのキャラはこんな事言わねーだろ」とか「ここでそれ言うやついなくね?」とかかなり気になってしまいます。

 

 

それが今回は顕著に出ましたね。

 

 

自分が書いた物語がそんなクソみたいな物語であって良いはずがないという思いからか余計に違和感が目について取り返しがつかなくなりましたね。

 

 

ブログはほぼ適当に書いているからそこまで、見直しもしないし、文章の多少のあやは全く気にしないんだけど(笑)

 

 

創作物は芸術という面が強いから、こだわりが強くなってしまうんよな。

 

今日の進捗

  1. どんな絵本を書くか決める
  2. 案を出して大まかなストーリーを決める
  3. シナリオを作る
  4. 推敲する
  5. 絵を作る
  6. 絵と文章を組み合わせて絵本完成!

 

昨日の段階では1,2まででしたが、今日で3と4が終わりました。

 

休日挟んだのでかなり進められましたね。

 

話の内容もまあまあ変わった感じですね。

 

まあとりあえず自分が納得できるくらいまでにはまとまった文章にはなったのではないかなと思います。

 

 

計15回くらいは推敲したし、AIにも何回も確認させました(笑)

 

今後の予定

絵のプロットをAIに書いてもらう

・絵をミッドジャーニーで書く

 

 

まだまだAIと共に進むアニメ制作への道のりは始まったばかり。

 

今後も進捗を共有していきますので、ぜひお付き合いください。

 

応援してくれたら嬉しいです。

なぜアニメ制作?

それは私がとことんアニメが好きだからです。

 

私は、年間で1500話以上のアニメを見るほどのアニメオタクです。

 

まあ当然、彼女も友達もできるわけはないですが、、、

 

声優の名前からアニメ監督の名前まで言えるほど、一つの作品で細かいところまで見ています。

 

それほどまでに、私の人生とアニメは切っても切り離せない関係です。

 

しかし、ここで問題が1つ。

 

私に絵の才能は、全く無く、鼻くそみたいな絵しか書けないのです。

 

これが私が本気で書いた絵です。

 

まあ、こんなんじゃ無理ですよね(笑)

 

絵を書くのは無理でも、シナリオを書いて「めちゃくちゃ感動するストーリー作ってやろうじゃねーか」と思い、大学を休学してシナリオスクールに通おうと考えていました。

 

AIとの出会い:私の夢を叶える可能性

そんな折、私はいま巷で話題になっているAIの存在に気づきました。

 

AIは、

  • 絵を描ける
  • 音楽も作れる
  • 声を作れる
  • シナリオまで作れる
  • 動画も作れる

これを知って、「あれ?AI使いこなせればアニメ1人で作れるんじゃね?俺の夢を叶えられるんじゃね?」と思いました。

 

今はまだテクノロジーがそこまで進化していないため、それは現実的に不可能ですが、あと数年もすれば、ほぼアニメというものは作れるようになると思います。

 

心を動かすアニメ、それが私の目指すもの

私の夢を端的に述べると、「多くの人を聖地巡礼に行かせるくらいのおもしろいアニメを届けることです。

 

でもなんで聖地巡礼なのか?

それは、聖地巡礼はおもしろいの最上級だからです。

 

先程も言ったように私は年間に1500話以上のアニメを視聴しています。

 

ですが、実は聖地巡礼に行くほどにハマったアニメは4作品とそこまで無いのです。

 

ちなみにその作品は、

 

  1. 「からかい上手の高木さん」
  2. 「サマータイムレンダ」
  3. 「ゆるキャン」
  4. 「白い砂のアクアトープ」です。

 

そんなわざわざ、遠出して高いお金を払ってまで、聖地巡礼に行く。そんな行為をさせるアニメはすばらしものでなくてはならない。

 

それこそが私が作りたいアニメ―多くの人の心を動かし、聖地巡礼までさせるようなアニメです。

 

シナリオライターとしてその夢を実現しようと思っていましたが、それが一人で作れるかもしれないとしたら別です。

 

そっちにかじを切るに決まってるじゃないですか。

 

これからもAIと共にアニメ制作の夢を歩んでいきます。

 

もし応援してくれる方、協力してくれる方がいたら、力になるのでとても嬉しいです。

 

Twitterでも近況報告するので、是非フォローよろしくお願いします。

誰でも大歓迎です!

 

 

 


みなさん、こんにちは。Nahiroです!

 

このブログでは、ただの大学生である私が、大好きなアニメをAIの力を借りて、自分の手で作るまでのプロセスを書きます。(詳しくは一番下に書いてあります)

  • アニメが好きな方
  • 応援するのが好きな方
  • 自分も挑戦している方

はぜひ最後までご覧ください!

 

これからよろしくお願いします。(毎日投稿は多分無理ですが、最低でも3日に1日は投稿します。)

[:contents]

 

まず私の能力値

ChatGPTは2.3週間前から触っており、操作方法などの本も使って勉強した。

そのため、専門家というほどではないが、かなり使える状況

画像生成AIはまだ2.3回しか触ったことがないし、動画生成や音楽生成なども全くやったこと無い

・つまり、ChatGPTだけは人より使えるが、それ以外は初心者

 

進捗報告

私の状況がわかったと思います。

 

簡単に言えば、AIについては雑魚中の雑魚です。

 

ここから、順当に牛歩のような歩みでプロの人達に追いついていきたいと思います。

 

とりあえず今日から数日間は、画像生成AIを使いこなすために、絵本製作に挑んでいます。

 

今日の進捗としては、絵本のシナリオ作成に取り組んでいました。

 

  1. どんな絵本を書くか決める
  2. 案を出して大まかなストーリーを決める
  3. シナリオを作る
  4. 推敲する
  5. 絵を作る
  6. 絵と文章を組み合わせて絵本完成!

 

今日は、1,2をやりました。

 

具体的には、「大人でも楽しめる絵本」を作成したいと思ったので、大人向けの絵本を作成する予定です。

 

大まかな内容としては、「お互いの正義が互いを傷つける刃にもなる」ということをテーマにしました。

 

まあ簡単に言えば、「戦争が起こる理由」ですね。

なんかこれが書きたくなってしまったんよね。なぜかわからんけど。

 

実際は、そこまで難しい話ではないです。絵本ですからね(笑)

 

大人向けの絵本を作ったら、これを幼児用に作り変えてもう一本書きますかね

 

今後の予定

・シナリオを完成させて推敲する。

・絵は次のステップとして、AIを活用して描かせる予定です。

 

 

まだまだAIと共に進むアニメ制作への道のりは始まったばかり。

 

今後も進捗を共有していきますので、ぜひお付き合いください。

 

応援してくれたら嬉しいです。

なぜアニメ制作?

それは私がとことんアニメが好きだからです。

 

私は、年間で1500話以上のアニメを見るほどのアニメオタクです。

 

まあ当然、彼女も友達もできるわけはないですが、、、

 

声優の名前からアニメ監督の名前まで言えるほど、一つの作品で細かいところまで見ています。

 

それほどまでに、私の人生とアニメは切っても切り離せない関係です。

 

しかし、ここで問題が1つ

 

私に絵の才能は、全く無く、鼻くそみたいな絵しか書けないのです。

 

これが私が本気で書いた絵です。

 

まあ、こんなんじゃ無理ですよね(笑)

 

絵を書くのは無理でも、シナリオを書いて「めちゃくちゃ感動するストーリー作ってやろうじゃねーか」と思い、大学を休学してシナリオスクールに通おうと考えていました。

 

AIとの出会い:私の夢を叶える可能性

そんな折、私はいま巷で話題になっているAIの存在に気づきました。

 

AIは、

  • 絵を描ける
  • 音楽も作れる
  • 声を作れる
  • シナリオまで作れる
  • 動画も作れる

これを知って、「あれ?AI使いこなせればアニメ1人で作れるんじゃね?俺の夢を叶えられるんじゃね?」と思いました。

 

今はまだテクノロジーがそこまで進化していないため、それは現実的に不可能ですが、あと数年もすれば、ほぼアニメというものは作れるようになると思います。

 

心を動かすアニメ、それが私の目指すもの

私の夢を端的に述べると、「多くの人を聖地巡礼に行かせるくらいのおもしろいアニメを届ける」ことです。

 

でもなんで聖地巡礼なのか?

それは、聖地巡礼はおもしろいの最上級だからです。

 

先程も言ったように私は年間に1500話以上のアニメを視聴しています。

 

ですが、実は聖地巡礼に行くほどにハマったアニメは4作品とそこまで無いのです。

 

ちなみにその作品は、

 

  1. 「からかい上手の高木さん」
  2. 「サマータイムレンダ」
  3. 「ゆるキャン」
  4. 「白い砂のアクアトープ」です。

 

そんなわざわざ、遠出して高いお金を払ってまで、聖地巡礼に行く。そんな行為をさせるアニメはすばらしものでなくてはならない。

 

それこそが私が作りたいアニメ―多くの人の心を動かし、聖地巡礼までさせるようなアニメです。

 

シナリオライターとしてその夢を実現しようと思っていましたが、それが一人で作れるかもしれないとしたら別です。

 

そっちにかじを切るに決まってるじゃないですか。

 

これからもAIと共にアニメ制作の夢を歩んでいきます。

 

もし応援してくれる方、協力してくれる方がいたら、力になるのでとても嬉しいです。

 

Twitterでも近況報告するので、是非フォローよろしくお願いします。

誰でも大歓迎です!

 

はじめまして。今日から本格的にアニメを作成していきます。

今の知識
・ChatGPTについては2週間ほど勉強してある程度使いこなせる
・画像生成AIについてはまだ3.4回触った程度、無課金勢

本当にスモールステップで作成していきます。#アニメ #AI

— なひろ|アニメ作り (@hiromu0329) June 9, 2023