昔々、あるところにnahilalaという女の子がいました。nahilalaは人見知りでしたので、思いを伝えるために、手紙を書き、自らを開放するために、日記を書いていました。空っぽのうた、空っぽのゆめ。からっぽの愛。拡大!
ピグ
夢を叶えて詩をうたう。大きくてちっぽけな宇宙に向けて。始まりの始まり。マイ ビッグバン!