プルナの日々徒然 -25ページ目

プルナの日々徒然

★基本自由人です★


昨日は物件を見るべく


電車に揺られて1時間ほどの不動産屋に行ってきました。


お店の方が2人、先客が2組、そしてそこに入ってきたわたし達。


もうその時点で、おや?と思いましたが気にせず。




合わせて息子のグズグズが勃発〜






お目当の物件を伝えてしばし待つ。

図面を持ってきてくれでマジマジと見ると

ミクロサイズの文字で、注意事項有。




と書かれていた。




これはなんの注意事項ですか?と聞いたら


問合せて確認します。と


しばし待つ。







あの、ここの物件はご家族で住んでいたんですが、おじいちゃんがお風呂場で倒れてそのまま亡くなられたそうです。




ああ、そうですか。





それを聞いてもいやな感じしなかったけど


いずれにせよ12月入居希望だとまだ少し早いので

またよかったら来月半ばにでもご連絡頂けましたら。


とそれきりお店を後にしました(^^;;








それで、近所で何かごはん食べようかと


探すけど、行く先行く先のお店が


混んでるというか家族掛けの席が埋まってて


座れないのです。






じゃあいいか、帰ろ。お家で食べよう。と帰ってきました。







タイミングいいのか悪いのか







不動産満杯


息子グズグズ


事故物件


飲食店座れず









総合して





お前ら、ここに入るな。










だったのかもしれないなあ。と



いいタイミングでのお知らせを頂いたなあと思いました^ ^



そしてまた1から色々練直すのもいいねと、話もまとまり



範囲を広げて探そうと思ってます。







あの物件、旦那がかなり気に入ってたので



少ししょんぼりしてました(≧∇≦)












そして2日ほど前に夢うつつで


ぼや〜んと女性の声が頭に響いてきました。


こちらから質問するけど


被せるように応える、そんなやり取りを3.4個して





誰だろう?と思ってこちらが聞くけどかわされる





おかしいなあ。確かめよう。と



「◯◯の神様は本物だと思う?」と聞いたら



ああ〜まあね〜それはね〜と言ったので



すかさず「お前インチキだろ!笑」と言ったらパッと声の存在が消えた笑









神様や神々しい存在に対して、

上から目線なのはニセモノです笑







断捨離期間のお邪魔と対話なんて


初めての体験でしたが怖くなかったけど








これが揺さぶりなのかもしれないな。





でも要らないのは要らないから仕方ないし

同じとこにはもう居ない。









これが


ニュースでたまに見るような


頭に声がした。





なんだろうなと思った。








本物は、こんな回りくどいことしないし


スムーズであたかも自然で奇跡で暖かいですから。









わたしの中の要らない部分も


切り分けている真っ只中。