プルナの日々徒然 -19ページ目

プルナの日々徒然

★基本自由人です★



どこかの家の中で


誰かと話をしてたら


ふと窓をみると







窓の上から



ヒョイと



ポニーテールのような髪の毛が垂れ下がっている






あー…視ちゃた?かもなあー





どうせ夢だしなあと思いながら




目をそらさずその髪の毛の行く末を見守る










あー、やっぱりだ。






ポニーテールの10代くらいの女の子が逆さまにスーっと窓の下へ通り過ぎる。








そっち系が夢にたまに出てくると



お化けちゃんかと判ったとたん、金縛りからの耳なりからの誰か来る、という流れだったのですが



金縛りも起きることなくヘッチャラでした。







ポニーテールの女の子を足の先まで目で見送ると


私は立ち上がって


いよいよちゃんと向き合うか。と


女の子を探しに行きました。







実際、現実だと私はお化けちゃんを肉眼では視えるタイプではなく

感じとって察知するだけなんです。





夢だけど夢かもしれないけど、こうして視させられてるということは


タダ単にと言うわけではないはず。





しかも、前より恐怖感がないのと


さっさと片付けたい感が出てきてたので


何かしらの言い分を聞きに行こうと思ったわけでした。








マイナスなものなら



神様に告げ口すればいいと思いながら(^^;;


対極に在る存在は、光や神々しいものに対して全力で嫌悪感を現してきます。






私自身、肉眼で視える事や、ユタや霊能者などとはずっと無縁だと思っているのですが




不安や恐怖が無い今の状態で、もしもそっちを感じ始めたらどのように自分の中で捉えて行くんだろうと思う部分もあります。











さておき、


探そうと立ち上がったとこで目が覚めたのでおわりです。









そんな感じの面白い夢を見たぞーっていう話でした。