部屋の中に植物を置くことにした。

 

面倒くさがりなので、場所を取らず、簡単に手入れができるものを探した。

 

中身は、透明ポット、インナーポット、給水ヒモ、培養土、種など。

 

底面給水という方式を使って育てていくもので、

カップの底に水を適当に入れて、給水ヒモが適度な水分を吸い取り、

根に水分を供給してくれる。

 

底面の水分がなくなったら、また水を追加する

 

どのくらいで、芽がでるのかは不明だが、

日当たり、風通しの良い場所に設置して、芽がでるのを待とう。