うきうきなみぃです←


明日には2週間ぶりに彼氏と会う←


嬉しすぎてハゲるwww


あぁww


やばいw


楽しみ←


ボーナスも入ってルンルンやし←


明日ほんまに映画見に行こうかな。。。

刃渡り数センチの不信感が
挙げ句の果て静脈を刺しちゃって
病弱な愛が飛び出すもんで
レスポールさえも凶器に変えてしまいました

ノーフィクション

数学と理科は好きですが
国語がどうもダメで嫌いでした
正しいのがどれか悩んでいりゃ
どれも不正解というオチでした

本日の宿題は 無個性な僕のこと
過不足無い 不自由無い 最近に生きていて
でもどうして 僕達は 時々に いや毎日
悲しいって言うんだ 淋しいって言うんだ

黒板のこの漢字が読めますか
あの子の心象は読めますか
その心を黒く染めたのは
おい誰なんだよ おい誰なんだよ

そろばんでこの式が解けますか
あの子の首の輪も解けますか
僕達このまんまでいいんですか
おいどうすんだよ もうどうだっていいや

いつまで経ったって僕達は
ぞんざいな催眠に酔っていて
どうしようもない位の驕傲(きょうごう)を
ずっと 匿っていたんだ

昨日(さくじつ)の宿題は 相変わらず 解けないや
過不足無い 不自由無い 最近に生きていて
でもどうして 僕達の胸元の塊は
消えたいって言うんだ 死にたいって言うんだ

黒板のこの漢字が読めますか
あの子の心象は読めますか
その心を黒く染めたのは
おい誰なんだよ おい誰なんだよ

そろばんでこの式が解けますか
あの子の首の輪も解けますか
僕達このまんまでいいんですか
おいどうすんだよ おいどうすんだよ

面積比の公式言えますか
子供の時の夢は言えますか
その夢すら溝(どぶ)に捨てたのは
おい誰なんだよ もう知ってんだろ

いつになりゃ大人になれますか
そもそも大人とは一体全体何ですか
どなたに伺えばいいんですか
おいどうすんだよ もうどうだっていいや

僕がずっと前から思ってる事を話そうか
友達に戻れたらこれ以上はもう望まないさ
君がそれでいいなら僕だってそれで構わないさ
嘘つきの僕が吐いたはんたいことばの愛のうた

今日はこっちの地方はどしゃぶりの晴天でした
昨日もずっと暇で一日満喫してました
別に君のことなんて考えてなんかいないさ
いやでもちょっと本当は考えてたかもなんて

メリーゴーランドみたいに回る
僕の頭ん中はもうグルグルさ

この両手から零れそうなほど
君に貰った愛はどこに捨てよう?
限りのある消耗品なんて僕は
要 ら な い よ

僕がずっと前から思ってる事を話そうか
姿は見えないのに言葉だけ見えちゃってるんだ
僕が知らないことがあるだけで気が狂いそうだ
ぶら下がった感情が 綺麗なのか汚いのか

僕にはまだわからず捨てる宛てもないんだ
言葉の裏の裏が見えるまで待つからさ
待つくらいならいいじゃないか

進む君 と 止まった僕の
縮まらない隙を何で埋めよう?
まだ素直に言葉に出来ない僕は
天性の弱虫さ

この両手から零れそうなほど
君に渡す愛を誰に譲ろう?
そんなんどこにも宛てがあるわけないだろ
ま だ 待 つ よ

も う い い か い

「いきなりでごめんね ずっと前から好きでした」
ドキドキ 胸の音 君に聞こえてないかな?

コクハク 予行練習 「本気と思った?」 なんてね
かわいい? ドキッとした? そんな顔で 見ないでよ

本気になるよ!? なんて 嘘をつかないで!! やめてよ
そうだ今日は ちょっとだけ 寄り道して 帰ろうよ?

明日には 伝えるね 私の好きな人
応援してよね 約束して

私のわがままを 明日だけ聞いてくれる?
少し大人になった この心のわがままを

本気になってよ 練習なんて
嘘つき心を見破って

占い 結果良好 いつも気にしない くせにね
今日くらい いいでしょ? 女の子にならせてよ

これが最後 練習させて 言うよ! ホントの言葉
君は「応援してるから」って

「嘘つきでごめんね ずっと前から好きでした」
声震えて いても 大好きを伝えたくて

「これ以上好きにさせないでよ」
あなたは笑顔で「こちらこそ」って

ドキドキ 胸の音 君に聞こえてないかな?
ドキドキ 胸の声 君に聞こえてほしいの
面倒だと思いながら 君は僕にキスをした
鳴き止まない 雨は穏やか
傘を閉じて 二人濡れた

その声にもう少し 抱かれていたいな
愛してる?
今すこし 口が止まったけど

叫んだ想いは きっと雨と一緒に
排水溝へ流れゆく
どれだけ素敵な 歌に乗せたって
届かない

雨が止み、君はまた 僕に背を向け歩き出す
何にも君は言わずに 僕も特に何も言わず

照りつける太陽に 傷みを覚えて
濡れた髪が乾くまで ここで立ち竦んだ

確かなことから 逃げて、躓いて
転んだ時には空が見えた
冷たい雨にも 嫌がらず打たれた
君には 届かない

叫んだ想いは きっと雨と一緒に
排水溝へ流れゆく
どれだけ素敵な 歌に乗せたって
届かない

緑が舞う日も 茜に染まる日も
もう隣には 君はいない
それでも確かに 胸がざわついてる
君のいる方向(ほう)へ

あと少し。


あと少しの我慢で君に会えるね。


どれだけ待ち望んだのだろう。


あなたに会えることどれだけ楽しみにしてただろう。


言葉だけじゃ物足りなさを感じ今の今まであなたに会いたいとどれだけ願ったのだろう。


電話越しの声をいつも切なげに聞く。


嬉しい反面電話を切った後の寂しさは異常なほど。


本当に寂しすぎて泣きそうになる。。。


早く君に会いたいよ。

みきです←はぃ笑


昨日ほんまに嬉しいことありすぎました!


彼氏と電話してるときの話ですけどね←


『とまりに来いって』なんて冗談で言うてて。。。。


『無理やって』なんていい合ってて・・・・。


こんなやりとりも楽しい←なんて思いつつ。


本間にお泊りなんて無理やからいうてたときに←


『俺とみきの付き合いやねんから口出されたくないって親に言うたろか?』


とか言われまして・・・。


いや・・・・。


あの・・・・。


嬉しいけど////


嬉しいけどもあたしの親がそんなん言うて聞くような親でないこと知らんからいえるんやで。。。


彼氏連れていったら絶対に彼氏が殴られてるの目に見えるし。


なんなんやろな。


ほんまに←汗


今の彼氏はあたしのことほんまに大事にしてくれてる。


いや・・・・。


あたしの思い込みかもしれんけどそう思いたい←


喧嘩もこの頃多いけど、あたしがなんもしやんかったら怒らんし。


ゆってそんな冷たい人でもない。


あたしからしたら、冷たい人ほど一番あったかいのかもしれん。


この頃そう考えるようになった。


ほんまに大好きやわ。


『俺とみきの恋愛に口出ししないでください』とか・・・・。


守られるような言葉かけてもらったことないあたしからしてみたら。


すごいかっこよく聞こえて。


守られてるように聞こえた。


すごい安心感があって・・・・少し泣きそうなった。


こんなん言ってくれる人おんねんな・・・と少し嬉しくなった・・・。


これからどうなるかわからんけど、おれるならずっと一緒にいたい。

Moonlight Shadow ひとりぼっち
ノドが渴いてただけなのよ…
かじりついた果實は
甘い甘い猛毒で…犯されて

Black Cherry…濡れて墮ちて
私の中へ種を殘しよみがえれ…
愛してくれなくていいよ…
愛してないから
これ以上慘めにさせないで…
二人のこのHistory…
ちょっとした寄り道なの
心はまだMystery…
抱かれた夜の數だけ流した淚

赤いRouge シャツの襟
言葉を飲み迂み口づける…
インカントシャイン
私じゃない香り
知らない…腰使い
まだEcstasy Replicate
折れた羽根を震わせながら…
透明なScandal 嚙み締めた唇
Slowmotion 刻み迂まれ…

Don't stop kiss me!
離れられない…
Don't stop kiss me!
でも許せない…AH?中に出して!

Black Cherry…濡れて墮ちて
私の中へ種を殘して!
愛さなくていいよ…愛してないから
こんなに慘めにして!

禁斷のTerritory…
ずっと拔け出せなくなって
感じるBlack Cherry…
kissの感觸ちょっと忘れられない

Don't stop kiss me!
離れられない…
Don't stop kiss me!
でも許せない…AH?中に出して!

Black Cherry…濡れて墮ちて
私の中へ種を殘して!
愛さなくていいよ…愛してないから
こんなに慘めにして!
Black Cherryちょうだい
Black Cherryもっと…
ほんとはずっと愛していたのに…

短いHistory…
ちょっとした寄り道なの
これでFinally…けれど…
たまにはこんな私の事思い出して…
愛してた…柔らかなその声も
愛してた…少しクセのある髪も
愛してた…淡い栗色の瞳も
愛してる…今でもまだ愛してる

目を閉じると 君が笑って
あの日の様に 抱きしめたくて
輝いてた 季節(とき)が終わり
振り向いても 君はいない

焼けた傷口がまだ痛くて
君の優しい声が今もこだまして
少し泣かせてください
「さようなら」誰より愛した人

愛してた…誰より涙もろくて
愛してた…イタズラに拗ねたりして
愛してた…素直じゃないヤキモチ妬き
愛してる…こんなにも愛してるのに

「大嫌い」って 君が笑って
抱きつく度 愛しくなって
どんな時だって いつも優しさと
くちづけを 僕にくれた

なのに“愛”に慣れて来た僕は
君の優しい嘘も当たり前になって
僕はただわがままに
一人君を置き去りにしたんだ

あの日君が涙をこらえて
「嫌い…大嫌い」って震えて抱きついた
嘘とわかってたのに
ズルい僕は気づかないフリをしたんだ

君がついた 最後の嘘
君が流した 最後の涙
終わりを告げた 夜明けの前
窓の外は 冷たい雨

あの日君が涙をこらえて
「嫌い…大嫌い」って震えて抱きついた
嘘とわかってたのに
ズルい僕は気づかないフリをしたんだ

焼けた傷口がまだ痛くて
これでもう最後の涙を流すから
今日だけ泣かせてください
「さようなら」誰よりも愛した人