前回のオタマトーン、みんなにおおうけでした!

こちらはキーホルダーになるミニ版

カービーを選んで購入

なんとも表情が可愛い💕



標準のと比べるとこんな感じ

大きい方は自分で音程をとりながら好きなように演奏します。

ミニ版は10曲入っていて、それぞれの曲の音が順にでてきて、リズムはボタンを押して自分で作ります。

ハッピーバースデーなら2歳のこどもでも演奏できます。

ミニ版はチェーンがついていてキーホルダーにもなります。どこでも連れて行けます。


これはいいわ(*^▽^*)




今年も阪急のスヌーピーフェアのディスプレイが始まりました!

で、阪急百貨店に行ってみました








あれ?  何もやってない!

祝祭広場は 「アジアンフェア」

調べてみたら、スヌーピー2021は8月11日から

しまった!フライング💦

残念😅




また出直そう







  息子夫婦が帰省してくれました。
 2人ともめっぽうお酒に強いのです。

 私はアルコールに弱くて缶ビール1本はちょっと無理

 でもせっかくなので、ちょっとだけ飲む?と
 かわいいお酒をかってきてくれました。

 コロナで会うのは2年ぶり

 お互い元気なのを確かめて、帰って行きました

 ずっと会ってなくても何も変わらない感じがいいな

 そんな家族の存在があること、幸せですね



高校生の息子さんを持つお母さんがレッスンにいらしてます。

彼女は中国人です。

息子さんがピアノを習っていた時のテキストを持ってきてくださったので、少しずつ使っています。

今まで外国版のピアノ楽譜を使っていますが(ヘンレ版 シャーマン版 ブライトコフ版 パデレフスキ版etc)
中国で出版されたものは初めてです。

漢字で表記されているので、なるほどね〜 と感心することが沢山あります。

ハ長調はC大調 イ短調はa小調とか

ハノン、バイエル、チェルニーなど作曲家も漢字表記です。

とても興味深いです。少し違ったニュアンスだけど、漢字で書かれているとなんとなく理解できるせいもあるのかもしれませんね。



私たち日本人は日本語に訳した音楽用語を使っていますが、作曲家などはカタカナ表記。

日本人が使うテキストを外国人が見ると、不思議な感覚になるのでしょうか。

音楽留学はしてないので、そういった文化のギャップは知らないままですが、私にとっての当たり前は外の世界からみると違って見えるのかなぁ、なんて感じてます。




  チェロ
 次の課題

 6月の弦楽アンサンブルが終わりしばらく休憩

 そろそろ練習しなくちゃ
 そこで新しい課題

 どの弦のどこを押さえるか指使いを書いてもらわ
 ないと全く弾けない💦

 ハ音記号を読むのも一苦労

 でも、目標ができたので頑張るぞー!