娘が不思議がっていた事があります。
娘は喜楽の会のことを知らないので不思議としか言いようがないと思いました。
娘が4月から職場が異動になるのと妊娠した可能性があるとのことで、再転写を10日間、4月8日にお願いしました
そして、20日の夜、娘から「朝から体調が悪すぎて、自分の家に帰れないからこちらに帰る」とメールが来ました。
ちょうど10日間の転写が終わったタイミングでした。
帰ってから様子を聞くと、午後から少し楽になってきたとのこと。
私はこの日、喜楽の会に参加していて、1時半ごろ喜三郎先生に娘と娘の胎児のことを入氣してもらい、娘の再転写と胎児の転写を申し込んできました。その頃から楽になったんだなと思いました。
そのあとしばらくは、「つわりが軽くなったのだけどどうしたんだろう?」と不思議がっていました。
そしてまた10日過ぎて再転写が終わる頃、気持ちが悪いからと家に帰ってきました。
本当に再転写のタイミングで、娘の体調が良くなったり悪くなったりがはっきりわかりました。再転写凄いです!
勿論私も毎日娘と胎児のことを念じています。
ありがとうございます。
