みなさんこんにちは お久しぶりです。

偏見的な論文シリーズの第二弾です。

(シリーズ化してるの?って感じですが笑)

今回は「恋愛」に関する個人的な意見を述べさせてもらいました。

相変わらず捻くれ者の私なので賛否両論はありますが、よろしければ読んでみてくださいね笑






愛は時に人を傷つけ  時に人を守る

そしてまた時に人を救うものである。


恋は時に愛を拒み 時に愛を受け入れる

そしてまた時に愛を育むものである。


この2つの字には どちらとも""という漢字が含まれている。 


愛という字は心が真ん中にある 上は受け入れるという字の上の部分だ。下は久しいという漢字である。

""という字には永久などの言葉もあるように続けるという意味を持っている。

つまり愛という字は相手の""""け入れることを""けるという意味である。


恋とは""という感情を具現化したものである。


恋の旧字体は""である。戀は""""、つまり人と人の思いを結ぶ為には、""からの感情を口で言葉にして""わなければならない。


そう、いわゆる告白というやつである。


つまり恋愛とは

自分の気持ちを相手に告白し、相手はそれを受け入れ、お互いに支え合い続けることだと思う。


すぐに終わる恋は恋愛とは言わないだろう。