こんにちは、なーさ⭐︎です。

木枯らしが吹きましたね〜!久しぶりに寒い不安の体感。

おやつに大好きな甘酒を温めて飲みました飛び出すハート


さて今日は採卵前の受診でした。


卵胞はそれぞれ順調に育ち、ホルモン値も適当なため明後日の金曜日に採卵となりました。花

迷わず今回も静脈麻酔です。採卵3回目までは確か無麻酔で挑みましたが、私にとってはほんとーーに堪え難い痛みだったので…

(そして、静脈麻酔が大好きなため密かな楽しみでもある笑)


今回、左卵胞が6で、右卵胞が多数、という評価だったんですね。

増えたことは喜ばしいのですが、ちょっと不安がありまして、、

何かと言うと、初めて流産をした直後に採卵をした時に同じ経過だったんです。途中から卵胞多数。他の採卵のときは左右で10個、とか割と現実的な数字なのに。そしてその時はめちゃくちゃ期待して、一体いくつ胚盤胞になるの!?って胸躍らせていたにもかかわらず、採卵後目が覚めて聞いた採卵数はなんと三個…。カコイチ少なかったんです。そこから胚盤胞になったのが一個でした。(5BCでPGT-A異常胚盤胞)

原因は不明で、未成熟卵ばかりだったか空砲だったかで、卵胞に針を刺しても卵が取れなかったとのことでした。


今回も流れでいうと9月に流産してからの初回の採卵…。似たような流れに不安がぬぐえなーいえーん

ひとつひとつ、丁寧に乗り越えないと…


今日はあともう一回ルクリンを打たねば。


みんなさんも、ひとつひとつ、乗り越えて前に進めますように…おねがい