大失恋
こんにちは。片山凪咲です♡大失恋して、こころを休めていました。ソウルメイトとの出会いは学びの連続でした。既婚者だったけれど、わたしの人生に彩りを与えてくれた。出会った環境がすでに試練ではあったけれど、二人ならどんな事も乗り越えれると、お互い信じていました。でも、人は変わる。現実をみると立ちはだかる壁に気持ちが萎えるのかもしれませんね。わたしの魂は彼が悩んでいる間に次元上昇し、一緒に軽くなることを待ち、もう片方の彼の魂は、リアルな物への執着を手放せませんでした。今回一緒にアセンションすると決めて生まれてきた魂なのよ、気づくはず、わたしに気づくはず、と頑張れば頑張るほど離れていく片割れ。次元上昇による、わたしの魂は本質を見抜くので、見透かされる居心地の悪さと、次元の違いによるエネルギーの違いですれ違いは大きくなりました。上も下もない、良いも悪いもない。ただ、わたしたちがここに今いるだけ。それだけでわたしは幸せだったのに、どうしてこうなってしまったのか。今もまだ、こころがザワついて収まりません。顕在意識はもうムリ、相手の魂がたとえ気づいてもこのエネルギーの差は埋まらない。そして、彼はきっと怖くて見つめられない、と言っています。そして、潜在意識は、愛している。今回が最後のチャンスだから、諦めてはいけない。絶対変わる、変えてみせる。と言っています。わたしの魂は次転生しないのかもしれない。もう、統合のチャンスはこないかもしれない、とそう訴えきます。どうか、気づきにすすんでいきますように。そう願い、相手の魂を信じて、相手の生きる力を信じて、わたしはこの関係を一旦見守るのが正解なのかな、と思い始めています。相手の魂を見守って自分の女性性を愛してすべてを許可してわたしの今世の学びの集大成とする、これがわたしの設定だったのかもしれません。腑に落とせる日は来ますか?これから、ふたりで何を話そうか。次回、話した結果わたしが何を感じたか、心境を書き綴りますね。