なごみ流文化堂〜茶道・華道・着付け・絵画教室

なごみ流文化堂〜茶道・華道・着付け・絵画教室

群馬県前橋市で日本文化教室を開いています。
茶道や着付け、華道のレッスンや毎日のお稽古風景を紹介しています。
初心者の方も是非お気軽にお越しください♪

なごみ流文化堂へようこそ。
一緒に楽しく和文化を学びましょう!


みなさま、はじめまして。
飯島宗百(百合)と申します。

公立中学校で美術教師として勤め、退職後
なごみ文化堂を開きました。

茶道は江戸千家師範、茶道は草月流師範を取得し、生徒たちには美術の授業でも茶会を開き、
和文化に触れる機会を作っていました。

現在は、群馬県前橋市、伊勢崎の2教室で
茶道、華道、着付け、水彩画等を教えています。
初級者の方、体験してみたい方、さらに詳しく学びたい方、どなたも大歓迎です!

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茶道をすると心がすっと落ち着きます。

それは物事の道理や人への気遣いなど、普段は気づきにくいことを

教えてくれるからでもあります。

 

茶道をする上での「おもてなし精神」をうたっている「利休七則」というものがあります。

今回はその続きです。

 

全て納得の守るべきことですね。

さあ、今日もお茶を楽しみましょう。


茶道は心を整える精神修行でもあります。

多くの教えが詰まった茶道哲学を学ぶことも茶道をする上でとても大切です。

 

「利休七則」を知っていますか?

七つの教えによって、お茶の世界をより深く知ることができます。

 

いかがでしょう?

茶道をすると、何時間も正座をすることが度々あります。

慣れてくると平気になりますが、

最初は修行のようだと感じる人もいます。

 

もちろん、立礼といって椅子に座るお点前もあります。

足が痛くなってしまう人は無理をする必要は全くありません。

 

長い時間正座ができるようになっても、

時々足は痺れてしまうものです。

 

そんな時どんなふうにしびれを予防できるのでしょう。

こんな説明があります♪

ご覧ください照れ