★naoの青空Diary★ -9ページ目
今日は新しい挑戦がふたつ😆
なんだろ…また…
上手にコトバにできないけど
感情が凄く揺れてる💓
どちらも
めっちゃ緊張した!
でもとにかく
嬉しい!楽しい!
そっち側のどきどき感が
ものスゴイ‼️
そして
そのご機嫌テンションからの
今夜さっきの娘との会話。
今日から甲子園⚾️
「栄冠は君に輝く」の話題に。
娘曰く
「栄冠は君に輝く」は
小さい頃から
国歌くらいに
誰もが知ってて
誰もが歌えて当たり前の歌だと
思ってたらしい😆
そしてそれは
「ママにそう育てられたから〜」って
今夜も笑いながら
面白いエピソードを幾つも話してくれた😅
私も確かに…
国歌…までとは言わないけど
「みんなのうた」くらいに
一般的に誰もが歌える歌だと思ってて
それを日常に口ずさんで過ごしてきた。
私が当たり前にしてたことを
我が子たちはこんなふうに
受け継いでくれちゃうんだ(笑)
なんだか最近の毎日は
オトナになった子どもたちと
こんな会話と気づきの連続😊
ちょっと
ナニかの転換期なんだろなって
ドコかで感じながらも
この時間や空間
そこにある会話が
すごく楽しい。おもしろい😊
ちなみに今日は、
一気に寒くなったのと
一歩も外に出ずのおウチ仕事💻
着るものに迷って
ホットコーヒーにして
窓をしっかり閉めて(寒さで)
というわけで
今日も今日の写真はなく💦
また過去の今日たちを色々と感じながらも、
来年や、もっと先の今日の日を、
急に気温さがって
あぁ…夏終わっちゃったかな😢
って、そんな朝。
そして終日そんな1日。
明け方の雨で目が覚めて
曇り空の午前中から
午後からはまた雨になって
ソラもなにも撮れなかったけど💦
今日は
泣いたり笑ったり
いろんな感情をそのまんまに…
自然にあらわしてた。あらわせてた。
たくさんのマイナスも
受けとめてくれる仲間に
感謝だし喜びだし嬉しさいっぱいで
泣いたり笑ったり忙しかったなぁ😆
…そんな今日1日だ😌
明日からの
新たなどきどき感に
また震えたりしてる。
怯えも恐怖も感じてる。
でもだって
感じてることは
今ここに確実にあるのだから
感じちゃだめとは思わずにいよう。
感じてる。
からはじめよう。
感じてるからこうしよう。って
そうするんだ😌
写真は今日の
4:30頃
10:30頃
18:00頃
今日も
何度も見あげてたソラ。
ホッとする。
あんしんする。
うん。
自分らしさ
取り戻そう。
またうっかりと
自分じゃないものに
なろうとしてた。
ずっとそうしてきて
ずっと苦しかったのに。
やっと
そうじゃない自分を
見つけかけてたはずなのに。
また慣れ親しんだ
思考感情のクセが発動しかけてた。
でも気づけたよ。
今日は少しだけ撮れました。
まずはやっぱりソラ。
午前中は久しぶりに懐かしい道。
(かつて7年間通勤した街そのルートを辿り)
午後からは
今の私のいつもの場所へ。
そして今夜は…
ニッポン🇯🇵野球⚾️
野球人⁉️な我がファミリー。
娘、息子、私と、
今日それぞれの時間の中で
それぞれに情報とりながら帰宅して
7回くらいからの攻防は
同じ空間の中で観られて…
喜びの瞬間を
大興奮で3人で共有。
野球を観るときの姉弟の会話は
既に私にはついていけないレベルの
深くて面白すぎる領域。
でも娘曰く
「ママにそうやって育てられたんだよ」って😅
え?そうかな💦
ママはそんな自覚はない😆
パパが野球人だったから
自然にそうなっただけじゃないかな。
まぁ確かに
野球は我が家の日常。
子ども達が生まれる前から
生まれてから今日までもずっと。
野球は当たり前すぎて
なにより安心できるBGMだったりもする。
シーズン中
テレビはいつも野球。
野球中継がある時間は
他の番組はないも同然。
さらに
なんならテレビの音は消して
音声はラジオから聴いたりする。
子ども達が小さい頃から
車に乗ってる時間に試合があれば
ずっとラジオで⚾️中継を流してた。
そんなことをずっとしてきたなぁ😆
だからなのか
娘息子(姉弟)の会話は
音声からの解像度、解析度が高くて、
ルール的なこと、戦略的なこと、
1球ごと、カウントごとの、
その攻防のこととか…
マニアックなことも多い
そんな会話をするふたりを見てると
楽しくて堪らない。
今夜の娘は
金メダル🥇に
いちばんはしゃいでゴキゲンで
踊り出してハイテンション✨
娘の野球愛は
10代、20代の頃の私のそれとは
また違ってまた物凄い(笑)
あの頃の自分に
こんな友達がいたら
どんなだっただろう〜って
「過去の今日」を振り返りながら
今日も今日を思う。
今日も…
生きてる実感。
嬉しい。興奮。この感触。
最近の毎日
些細な些細な
この小さな喜びの感情を
自分だけは
見逃さないように
やり過ごさないように
打ち消さないように
だいじに拾い上げて
ただそのままに感じて
そして小さくずつだけど
初めてあらわして
初めて伝えて
そんな瞬間を重ねて過ごす
この自分。を、
こんな自分。を、