桜が好きといった。花は桜 君は美し 春の木漏れ日 君の微笑み冬が終わり 雪が融けて 君の心に春が舞い込む花は香り 君は麗し 水面に浮かぶ 光が踊る風が騒ぎ 街は色めく 僕の心は春に戸惑う花は桜 君は美し 春の木漏れ日 君の微笑み時に燃える 春の吐息 二人の時が春に重なる桜が好きだと言った。目黒川の桜を 日本の想い出として 一番に挙げた。桜が好きだと言った。頭に色々浮かべながら 歩く君をみた。いってらっしゃい怪我をせず 無理をせず たくさん笑って たくさん友達を作って 帰って来て
守ってあげる。もう これ以上は 何もできないと思っても君をみれば 大丈夫だと思える守ってあげるよ君の悪い癖も 疲れた僕を笑わせてくれるんだちょっと大変だけど 君を愛してると言葉にするよこの先 僕のもとに来てくれる日まで笑うことができなくて笑っても覚えてることができなくて今日も一日 目を開ければ夢のように消えてしまうのかな君は他のぬくもりを探して僕から離れた方が 幸せかもしれないそれでも僕は 君を手放せないよ 死ぬよりもっと苦しいことだから君を愛してる他の誰でもなく 君の前には僕がいるじゃない僕が君の手を握っているじゃない他の誰にも渡したくない一生懸命笑っているじゃない君を手放す事ができない気持ちを 何故・・・・あ~良い曲だよね『毎日の中で一番無駄に過ごしたことは笑わなかったことです』だから凪は 毎日笑います