君とのメールの件数と
君への好きの気持ちが比例してく。
メールをするたび君への好きの気持ちがどんどん増えてく。
好きの気持ちがあふれて
いつかわ心におさまりきらなくなるんじゃないかってくらいに。
でもこのあふれんばかりの好きわ
一生君に伝えられないんだろうな。
きっと何も云えずに終わるんだろうな。
わかってるよ。
望んじゃいけないことくらい。
求めちゃいけないことくらい。
期待しちゃいけないことくらい。
でも
望んじゃうんだよ。
求めちゃうんだよ。
期待しちゃうんだよ。
でもやっぱり怖いんだ。
君の気持ち知るのが。
だから、
今はまだこのままでいたい。
まだ何も知らないでいたいの。
逃げてるだけだってわかってるよ。
でもやっぱ怖いんだ。