まだちょっと?日曜は残ってるけどね・・・。
この週末はホントに思い通りというかやりたいことやり切ったので(笑)、
この時間に日記。
まず昨日は9時から寝屋川の体育館でフットサル。
12時まで3時間みっちりとやってた。
最初1時間ほど、みっちりとパス練習ののち、
2時間みっちりとゲーム。
昨日の得点のうち最も綺麗に決まったのがループシュート。
後方からパスを受けた瞬間、その時驚くほど冷静だったのか、
ゴール方向をチラっと見てみたら、キーパーしかいないし、しかも
前に出てきてる(おそらくは僕がトラップした瞬間のインターセプトか
ディレイを狙ったと思うんだけど)。
それを確認した瞬間に体が反応して選んだプレーがループシュート。
キーパーがジャンプしてもギリギリ取れない高さ、
そしてゴールマウスにややギリギリで入るという。
シュート自体はほぼ無意識で選択したシュートだったけど、
パス練習の中でトラップが今日はできてるな、という意識があったので、
落ち着いてやればできる、っていう変な自信があったんやろなー。
ゴール前でいつもは焦る自分が妙に冷静だった。
あとはPKや、味方シュートのこぼれ球にもしっかり詰めて、
複数ゴールで気分よく過ごせました。
そのあとはチームメンバーの家にお邪魔してタコ焼きパーティー。
100個を超えるたこ焼きをみんなでせっせと作ってました。
7人で一生懸命喰うも余らせてしまった。申し訳ない。
というかこんな満腹感を感じるまでごはん食ったの久々だったな。
んで、今日はバイクに乗る日。
事前のリサーチで、同じく寝屋川のホンダドリーム店(バイク店)で、
ホンダの新しい250ccスポーツモデルバイク、CBR250RRの
試乗車があるということで試乗させていただきに行ってきました。
ちなみにCBR250RRの詳細はこちらから。
http://www.honda.co.jp/CBR250RR/
めちゃくちゃカッコいい(個人の感想です)。
すでに価格は発表されていたものの、発売が5月12日ということで、
徐々に街中を走るCBR250RRが増えるんだろな、と思いつつ、
おずおずと店頭の工場長(以前見積もりをいただいた方)にお願いして、
試乗者を出してもらいました。
今回の試乗車は、ソードシルバーメタリック。
試乗申し込みの書類に必要事項を書きこんで提出すると、
展示されていた車体をショールームから外に出してもらって、
エンジン始動。この瞬間がたまらない。
暖気している間に簡単な説明を受ける。といっても教えてもらったのは、
スロットル・バイ・ワイヤという機構と3つの走行モード選択についてだけ。
いよいよ跨って、足つきを確かめる。全く問題なし。
私の体系で言うと身長が182.8、体重が83kg前後なので、
今乗ってるバイク(CB250F)との比較だとほとんど差がない。
次にハンドルを掴むために上体を前傾。思ってたより倒れ込む。
ただ、僕の場合は腰から折れ曲がるというよりは、
肩甲骨の下あたりから前に折れる感じでの前傾なので、
腰への影響は思ったよりなかった。
サイドスタンドを払い(通常はサイドスタンドを払ってから跨るのかもですが)、
走行モードを一番まったりしたモード(comfort)に変更、恐る恐る発進。
外環状線に侵入し、そこから市街地に入ってぐるっと回る、
約15分~20分の道のり。
途中でcomfortからsport、sport+にもモードを切り替えて走る。
市街地走行で恐怖を感じなければ、基本的にどこ行っても大丈夫だろう、と
思いながら、車線変更や右折をしながらお店に帰還。
まず、跨った時の感覚について。
他のスポーツモデルとの比較でもかなり前傾姿勢になるよ、という
レビューが目立ってたので、どのくらい前傾になるのか、
腰への影響(個人的にこれが一番大事)とかどうなの、と思ってたけど、
さっき書いた通りで、ほぼ無用の心配だったかもしれない。
ただ、姿勢によっては膝がカウルにぶつかるのは体格の問題か。
スロットル・バイ・ワイヤについて。
電子制御スロットルということで、自分が開けたアクセルの開き具合を
センサーで感知してエンジンを回すという機構(ざっくり)だけど、
これまでのバイクとの違い、違和感みたいなのはまるでなし。
走行モードについて。
エンジンをかけると一番最初に選ばれているのはsportモードなのだけど、
comfortでは快適というよりもアクセルを開けてるつもりでも
エンジンの反応がやや鈍い感じ(そういう狙いで作ってるのだろうけど)。
sportだと2気筒エンジンということもあるかもしれないけど、
すーっと進んでくれる。sport+は高速道路用と割り切って使うか、
追い越しとかスピードが要求される局面以外で使うことはあんまりないかな。
市街地で使うのは慣れるまでは怖いかもしれない。
でも市街地を走らせてて感じたのは、
新しいバイクというのもあって、楽しい、というのがまず来る。
車体自体のカッコよさ、それを操る楽しさと嬉しさ。
聴こえてくるエンジンの吸気、排気の音。
乗ってる自分がどうかは置いておいても、
このバイクは見た目もエンジン音もビューティフォー。
ますます欲しくなってしまった。
で、試乗を終えて自分のバイクで帰るわけですが・・・
このバイクこんなにハンドル位置高かったっけ、と錯覚するくらいに
CBR250RRの前傾が強かった、ということと、それにあっさり順応してたらしい
自分の身体が怖い。
何にせよ、買うのであれば今からでも貯めないとね・・・。
半年ぶりかな・・・?
本日は東京の某バイクショップの店長さんとのミーティングと
スネークモータースっていうバイクメーカーの試乗会が
美山の「Joey's Bar」というところで行われるということで、
出征してきました。
美山も3回目ということで、ある程度道のりは頭の中に入ってるんですが、
念には念を入れて一度地図で確認。
朝7時に自宅から国道1号線に出まして、京都方面へ。
東寺の付近で国道9号線→国道162号線と乗り継いで美山へ。
・・・片道何と3時間もかかります。下道で。
どうしても3桁国道はワインディングが多いので飛ばせないんですよね。
国道1号線とかは快調に走ったんですが・・・。
10時ごろに到着しますと数十台のバイクがすでにいらっしゃってまして。
そしてスネークモータースさん、バイクショップの店長さんもご到着。
私はというとスネークモータースのバイクに夢中で、気に入ったモデルは
125ccで35万円という、大人のお金持ちのおもちゃとしてはいい感じのお値段でした。
うーん、これを買うならCB250Fを売ってCBR250RRにするかなぁ。
セカンドバイクなんていう良いものを手に入れられるなら、考えますけど・・・。
ともあれ、景色のいいお店なので、まったりとカルボナーラ(Wサイズ)食いながら
まったりしておりますと、Twitterのフォロワーさんにリア凸していただきまして。
しばし歓談。
美山に来られるのは知っていたんですが、まさか実際にお会いしてお話までできるとは。
インターネットというのは正しい使い方すれば楽しいものでございます。
そして・・・
昨日は「来る」と言っていた知り合いのドラッグスター乗りの方が来ない。
待てども待てども来ない。
不審に思っているとツイキャスを始めたという通知が来たので見てみると・・・
どうやらバッテリーが上がったので修理中とのことで・・・。
いずれにしても暇だったので(笑)、しばし待っていると、
ツイキャスから「美山に誰か知り合いいませんかー!!」という悲痛な叫びが。
大笑いしながら「いますよー」とリプライを飛ばすと、
「店長いますか!?」って。「いますよー」ともう1回リプ飛ばすと、
そのままキャス終了(笑)。
さらにしばらく待っているうちに私船漕ぎはじめまして。
カルボナーラ食いすぎたみたいです。そこにドラッグスターとカタナ登場。
実際に生でお会いするのが2年ぶりとあって、大興奮でした。
Twitterとかツイキャスとかではちょいちょい話してるので、
あんまり久しぶりという感じがしないのですがね(笑)。
でまぁ快気祝い(事故でけがされてたので)をお渡しして役目も終えたところで、
帰路につきましたとさ。
CB250F、オイル交換仕立ての給油仕立てということで、
マシン自体は快調に走ってくれるですけどね・・・人間はそうはいかず。
おしりと腰がすんごい痛いんだよねぇ・・・。
CB250Fは結構上半身が起きてるポジションなので、
あまり腰に来ないものだとおもってましたが・・・。
これだとCBR250RRの前傾姿勢の方がかえって腰にいいのかもしれない、
と思った往復150kmのツーリングでございました。
このところHONDAのドリーム店(2輪専門店)に足を運ぶこと数度。
実は5月に発売になる予定のニューモデル「CBR250RR」というバイクが
すごく気になっておりまして、その下調べとかいろいろしてるんですね。
http://
以前大阪モーターサイクルショーで、「ライトウェイトスーパースポーツコンセプト」
というコンセプトモデルとして展示されていたのですが、
まさかコンセプトモデルとほぼ同じ形、デザインで世に出ることになるとは・・・。
今年のモーターサイクルショーで実車にまたがってみたのですが、それもほんの数秒。
足つきとかはわかっても、実際に走らせたときにどんな姿勢になるのかとか、
いろんなハイテクを積んでることもあって、自分に使いこなせるのかは
試乗してみないとわからないので今のところ見積もりだけをもらって妄想が膨らみまくってる状態なのですが・・・。
その一方で、今乗っているCB250Fを含むいくつかのモデルが、
8月までに生産終了、というニュースも。
バイクにも世代交代、新陳代謝は必要なのでしょうが、
今乗っているバイクが生産終了になるのは心情的には寂しいものがあります。
特にCB250Fなんかは出てからまだ3年ほどしか経ってないはずなので、余計にね。
そんなこんなで、CBR250RRを買うのか買わんのか、
それも考えながらしばらくは、CB250Fを大事に乗りたいと思います。
会社の人にも「死なんといてくださいね!」とか言われたし(笑)。
自分で「やるよー」と号令しておきながら・・・。
というか、号令出したからこそ。
夕べめっちゃ寝れんかったです(笑)。
今年、1月28日にサッカーの方は初蹴りを済ませて、
どうにかこうにかオープニングゴールを飾ったわけですが・・・。
今年一回もフットサルやってない!
というわけで、チームに相談。
本日フットサル開催と相成りました。
まぁ2か月ちょっとボール蹴ってないので、
いろんな感覚のずれとか、まだ履きなれてないシューズに振り回されないように。
あと痛めた腰を悪化させないように気遣いながら(外科の先生には「加減はわかるやろ?」
と言われました・・・)
形としては不細工というか、サッカーのゴールと同じような形です。
ゴール前、つま先で転がしての得点。
そして味方のシュートが自分の胸に掠ってゴール。
さすがにシューズがなじんでくれず、つま先の締め付けがつらかったですが、
体力的には特に問題なし。まぁあんまり準備運動しなかったので、
メンテナンスをしっかりしないと、ですが・・・。
で、帰りに近所のスポーツデポに立ち寄って、
新しいスパイクを物色。
昨日の静岡ダービー、結果は磐田の勝利ですが・・・
ラストの鄭大世選手のオーバーヘッドキック。
あのインパクト。
ゴールの映像を見た直後から、鄭大世選手が何を履いているのかざっくり調べてみたところ、
おそらくは「PUMA EvoPower Vigor」シリーズのどれか(トップモデルだと思うんだけど)。
とあたりをつけた私は、さっそく試着に行くのでした。
結局、テイクダウンモデルの28.0cmがほぼぴったりということで、
あとはどうやって入手するか、というところなんですが・・・どうしたもんか。
まぁそれ以前にしばらく27.5cmのシューズを履いてたので、
ワンサイズまた上がったのがショックですが(笑)。
ただ、いつもチェックしているスパイクエキスパートの方のブログを拝見すると、
どうも1月には発表されてたモデルらしく、完売しているショップ、サイズもちらほら。
色違いが出るならまだいいんだけど、どうしようかな。
GIANT KILLINGで椿君も履いているようなので欲しいなー・・・と漠然と思いつつ、
欲しいものリストに追加です。
この貴重な3連休の中日だった昨日。
待ちに待った「大阪モーターサイクルショー」に行ってきました。
連休初日に10kmジョギング(というかもはやマラソン)をしてて、
体力を回復すべく早めに寝たんですが・・・。
ともあれ、8時ごろに家を出発、CB250Fで国道1号→25号→26号と進んで、
全部下道でインテックス大阪へ。
ちょうど開場時刻ごろに無事到着して、さっそくHONDAのブースへ。
こういう時のためにEXILIMを買っておいたので使わないのはもったいない、と
カメコよろしくバシバシバイクを撮っていく私。
で、HONDAのブースの隅っこに機械がおいてまして・・・。
なんでも撮った写真にハッシュタグをつけてTwitterかインスタグラムに投稿すると、
その写真をカードにしてもらえるという企画やってたので、迷わず参加。
ずっと乗りたい!欲しい!と願っていたCBR250RR(未発売)の写真を何枚か撮って
自分なりのベストショットを選んで投稿。
しばらく待って、アップロードされた画像を係員の方に指し示して、
カードを作ってもらう。待つこと数十秒。「かたん」という音とともにカードが。
写真の腕はともかく、これもらうために入場料払ったと考えても十分元取ったなと(笑)。

いったんHONDAのブースを離れて国内4メーカーの残り3メーカー、そして海外メーカーのブースを見て回る。
とはいえ、個人的にはさほど目を引くもの(というかHONDAに対する期待値がデカすぎた)
はなかなか出会えず、物販ブースも手の出る価格帯には欲しいものがなく。
そうこうしてるうちに人に酔ってしまったので、
前売り券でもらえるドリンク(コーヒー)を頂戴して休憩。
10km走の疲れが残ったのと歩き疲れたのとで入場して2時間でダウンするとは。
それでも、まだやってなかったことが。
それはCBR250RRにまたがること。
HONDAのブースはHONDA本体のブースと、
直営店のブースがあって、直営店のブースにはCBR250RRの跨がれる展示車両がありまして。
それだけは絶対に外すわけにはいかなかったので、改めてHONDAのブースに。
10人ちょっとくらい並んでましたが、みんなちょっと跨ってすぐに降りるという
マナーの良さというかなんというか。
あっという間に自分の番。
ささっと跨って、CB250Fとの違いを何とか味わおうと必死(笑)。
足つきは全然問題なく、むしろ乗車姿勢の方がやっぱり今より前傾になるので、
その辺の感覚の変化には慣れが必要かな、と。
そしてもう1台。これは跨ったりできないコンセプトモデル?なんだけども、
X-ADVというバイク。大型免許がいるため、仮に乗るとしたら免許からなんだけど、
これがなかなかこう・・・そそる(笑)。
最後にもう1回展示ブースをぐるっと巡ってから活動限界を迎えまして、
肩こりと疲労と人だかりに負けて離脱。
1台1台をじっくり見ることはできなかったのでそこだけが残念ですが、
それはまた次回以降に。
ともかくも一番の収穫は、CBR250RRの現物を見れたことかな。
今はインドネシアで販売してるけど日本仕様は微妙に違いがあるし、
価格も未発表だけどももし万一何かの間違いで入手することになっても、
駐輪場所に置くイメージまで妄想してしまうという。
お値段次第という部分も大きいけれど、このバイクには夢があるなと。

ま、ふと我に返ると、今乗ってるCB250Fをちゃんと操れるように
もっと上手くならんといかんな、というのと、
コンディション(体の)をしっかり考えて予定組めよ俺、ということで。
うん、HONDAではオリジナルのカード作ってもらうのと、
各メーカーの新車に跨がれるというので(ほかにも試乗できたりいろんなトークイベントやら、
いろいろとあったんですが)
これだけでも1300円の価値はあるイベントなので、これからも続くように願っております。