個人的には8月10日でAKB通い9周年を迎えたながとです。
なかなか公演日程と自分の予定が噛み合わなかったことと、
興味がアイドルから別の分野にシフトしてしまっていること、
そしてアイドルは専ら乃木坂ばかりになってしまっていたこと、
そんなこんながあって劇場公演の観覧は27か月ぶり。
チーム4は大場キャプテンから峯岸キャプテンに代わり、
一旦解散したのでメンバーも総入れ替え。
久々の「アイドルの夜明け」公演。
前回観たのは多分9期生がまだ研究生だったころの公演。
「アイドルの夜明け」公演なのにM1の表題曲のない構成だったが、
24日に千秋楽を迎えるという峯岸チーム4によるこの公演では
しっかりと鼓笛隊の編成で公演がはじまった。
13時半ごろにチケットを購入して98番。
14時10分の集合時間に戻るとロビーには整然と並ぶ客の列。
何度も来ていない人たちばかりであろうから
劇場側の指示をちゃんと聞いているのであろう。
久々の入場抽選は15順。
上手立ち最下手2列目。
直前に一人いるのだが、
左側が通路になっているため左を向いて立っていると視界は良好。
前座で出てきた千葉さん。
「FIRST LOVE」を歌唱。
出てきたときからシャキッとせず、
何を言っているのか、何と歌っているのか、
さっぱり伝わってこない。
そこそこ名前を聴いていただけに、ちょっと。。。
で、幕が引かれてOverture
鼓笛隊衣装で「アイドルの夜明け」が見れただけで十分に近い。
出演メンバーはこの頃AKBINGOでよく見ているので、
全く知らないのは2~3名ほど。
自己紹介でしっかりアピールしてくれていたので、
ここで覚えることはできた。
相変わらずやり取りの内容はグダグダだけども。
残念少女の小道具で出てくるケータイがガラケーってのを見ると
初演が2009年なのでそこから大きく状況は変わったのでしょう。
変わったことといえば入場時に空港のようなゲートを通過すること。
ちょいちょい反応していたのでここは真面目にやっているのでしょう。
昨年の事件で実際に被害に遭ったからこその対応。
そして終演後のハイタッチも、
舞台最前に一列に並んだメンバーの前を柵を挟んで歩くというもの。
何もないよりいいのでしょう。
ここで最も上手に立っていたとあるメンバーは不機嫌そうな表情を浮かべて
おざなりに手を振っていた。
最後の印象が良ければ記憶に強く残るのに
勿体ないことしてるなあという思いをその日に生誕祭を迎えるというそのメンバーに抱いたのでした。
前座の彼女と最後の彼女を除けば、
公演自体は見ていて楽しく、
通い詰めていた頃のことも何かと思い出していた。
あれだけの環境でワンマンライブができることは
やっぱり凄いことなのである。
8/21 14:30 峯岸チーム4「アイドルの夜明け」公演
(A:33 K:46 B:55 4:5 S:17 R:9 EX:2 To:167)
岩立沙穂・大森美優・岡田奈々・加藤玲奈・北澤早紀・込山榛香
佐々木優佳里・佐藤妃星・篠崎彩奈・西野未姫・峯岸みなみ
向井地美音・村山彩希・茂木忍・飯野雅・田北香世子
実に1年近く放置していたことに驚愕。
すっかりtwitterに移行していることと、
趣味のメインフィールドがクイズに遷移してしまっていることを再認識。
ただ、メジャーアイドルの動きはクイズの設問にもなるわけで。
乃木坂46界隈でもすっかり有名なクイズ王・古川洋平氏が
昨年のクリスマスに開催したイベントは
参加者が一人5問のクイズを事前に提出し、
その問題を集結させてクイズ大会をしようというもの。
提出された問題の中で幾つかピックアップして講評する中で、
私が提出したのがこの問題。
【問題】
AKB48が歩んできた5年間に僅か5ヶ月で追いつくことを標榜して
2011年8月に結成された公式ライバルグループは何でしょう?
プロのクイズ作家である古川氏の激賞され、
その日の最優秀賞を頂戴しました。
そんなわけで趣味の知識はどこで活きるかわからない。
本日は朝早くから六本木。
TOHOシネマズにて9時50分から上映の後、舞台挨拶。
7月10日に公開される「Documentary of 乃木坂46 悲しみの忘れ方」
生駒、西野、白石、生田、橋本を軸に、
3周年ライブまでの3年半の足跡を辿る。
松村の醜聞をどう描くかが一つの肝になるのは制作発表時からわかっていたが、
正面から向き合っているのではなかろうか。
ファンであれば是非とも一度は、というべき出来。
六本木を離脱し、30分ほど遅れて地元の映画館で今度は
舞台「じょしらく」チームくの千穐楽ライブビューイング。
結局チケットを取らなかったので最終日にバタバタになってしまったが、
高座担当が高山さんだったのは僥倖。
「寿限無」をアレンジした「三次元夢」は
アイドルに育てたいがゆえに、様々なアイドルグループの名前を付けてしまう話。
オチに本日発表された「鳥居坂46」を持ってくる出色の出来。
「女性落語家」が次第に「女性落語家を演じるアイドル」にすり替わり、
そして「女性落語家を演じるアイドルを演じる自分」に変化する。
その葛藤を松村さんが担うシーンは映画を見たからこそ、
より一層迫ってくるものがあった。
にしても、もっとこまめに更新したいなあと。
昨年も真夏の全国ツアーで仙台や大阪、神宮球場。
アンダーライブのスペシャル公演やクリスマスショウなどなど。
大感謝祭とかもあったなあと思いつつそのままになっていたので。。。
すっかりtwitterに移行していることと、
趣味のメインフィールドがクイズに遷移してしまっていることを再認識。
ただ、メジャーアイドルの動きはクイズの設問にもなるわけで。
乃木坂46界隈でもすっかり有名なクイズ王・古川洋平氏が
昨年のクリスマスに開催したイベントは
参加者が一人5問のクイズを事前に提出し、
その問題を集結させてクイズ大会をしようというもの。
提出された問題の中で幾つかピックアップして講評する中で、
私が提出したのがこの問題。
【問題】
AKB48が歩んできた5年間に僅か5ヶ月で追いつくことを標榜して
2011年8月に結成された公式ライバルグループは何でしょう?
プロのクイズ作家である古川氏の激賞され、
その日の最優秀賞を頂戴しました。
そんなわけで趣味の知識はどこで活きるかわからない。
本日は朝早くから六本木。
TOHOシネマズにて9時50分から上映の後、舞台挨拶。
7月10日に公開される「Documentary of 乃木坂46 悲しみの忘れ方」
生駒、西野、白石、生田、橋本を軸に、
3周年ライブまでの3年半の足跡を辿る。
松村の醜聞をどう描くかが一つの肝になるのは制作発表時からわかっていたが、
正面から向き合っているのではなかろうか。
ファンであれば是非とも一度は、というべき出来。
六本木を離脱し、30分ほど遅れて地元の映画館で今度は
舞台「じょしらく」チームくの千穐楽ライブビューイング。
結局チケットを取らなかったので最終日にバタバタになってしまったが、
高座担当が高山さんだったのは僥倖。
「寿限無」をアレンジした「三次元夢」は
アイドルに育てたいがゆえに、様々なアイドルグループの名前を付けてしまう話。
オチに本日発表された「鳥居坂46」を持ってくる出色の出来。
「女性落語家」が次第に「女性落語家を演じるアイドル」にすり替わり、
そして「女性落語家を演じるアイドルを演じる自分」に変化する。
その葛藤を松村さんが担うシーンは映画を見たからこそ、
より一層迫ってくるものがあった。
にしても、もっとこまめに更新したいなあと。
昨年も真夏の全国ツアーで仙台や大阪、神宮球場。
アンダーライブのスペシャル公演やクリスマスショウなどなど。
大感謝祭とかもあったなあと思いつつそのままになっていたので。。。
6月21日以来3週間ぶりの乃木坂個別握手会。
今回は9枚目「夏のFree&Easy」の握手会。
来週は8枚目「気づいたら片想い」の最終個別。
乃木坂としては初めて握手会がクロスする2週間。
幕張は遠くて敬遠したいので次回は8月のはず。
2部から5部で高山さん。
4部で衛藤さんに初めましてをして、5部では深川さんに二度目まして。
入場時の持ち物検査は20分ほどを要していて、
それで握手会エリアへの入場時間が5~10分ほど延長されていた。
いつもは空きはじめる5部も今日は人が多いまま。
メンバーと客を隔てる衝立は高さが低くなり、
柵に変更されていた。
なので、全身が見える状態。
高山さんとは
フランスで印象に残った場所の件
クイズ番組への出演が続く件。
のぎどこ頭脳王で早押しクイズしたかった件。
浴衣云々の件。
「乃木坂の4人」の件。
などなど。
今までで一番多く回ったからか、数を重ねるごとに反応が良くなる実感。
幾つかやり取りを抜き出すと
4部にて。
自「かずみんは浴衣着たりしないの?」
高「みんなに言われるんですよ。みんなあれプライベートで着る予定あるんですかね?」
高「私その予定がないから」
自「メンバーと浴衣で花火大会とかは?」
高「行きたいんですけど、見つかったら大騒ぎになっちゃうから行けないんですよ、ありがたいことに」
自「花火も行けないってことは、セールの初日に並んだりもできないんだ」
高「そうなんですよ。もう行ってなくて」
高「見つかったらツイートされちゃうから(苦笑)ありがたいことに」写メ撮るジェスチャーとともに。
ありがたいことにを繰り返す高山さん。
昨年あたりから認知度も向上してきて、
街中で声をかけられる機会も増えてきてるんだろうなと。
5部の深川さんにはフランスで印象に残った場所について聞くといろんな建物とのこと。
モンマルトルの丘に建つサクレ・クール寺院は中に入れなかったのが残念だったらしい。
深川さんには最後に明日へのエールをもらう。
私をじっと見ながら励ましの言葉を紡ぐ彼女はまさに聖母。
あのクシャっとした笑顔にやられてしまう。
最後は高山さんで締め。
自「と言う訳で今日はこれでおしまい」
高「ありがとうございます」
自「一日楽しかったよ。本当にありがとね」
高「ありがとうございます!私も楽しかったです」
遣り取りは平凡でも、
2回目の「ありがとうございます」で右手がギュッと包まれる至福の瞬間。
帰り道の右手には仄かに甘い残り香。
女子力高いじゃないか。
こんな多幸感あふれる握手会は久々。
今回は9枚目「夏のFree&Easy」の握手会。
来週は8枚目「気づいたら片想い」の最終個別。
乃木坂としては初めて握手会がクロスする2週間。
幕張は遠くて敬遠したいので次回は8月のはず。
2部から5部で高山さん。
4部で衛藤さんに初めましてをして、5部では深川さんに二度目まして。
入場時の持ち物検査は20分ほどを要していて、
それで握手会エリアへの入場時間が5~10分ほど延長されていた。
いつもは空きはじめる5部も今日は人が多いまま。
メンバーと客を隔てる衝立は高さが低くなり、
柵に変更されていた。
なので、全身が見える状態。
高山さんとは
フランスで印象に残った場所の件
クイズ番組への出演が続く件。
のぎどこ頭脳王で早押しクイズしたかった件。
浴衣云々の件。
「乃木坂の4人」の件。
などなど。
今までで一番多く回ったからか、数を重ねるごとに反応が良くなる実感。
幾つかやり取りを抜き出すと
4部にて。
自「かずみんは浴衣着たりしないの?」
高「みんなに言われるんですよ。みんなあれプライベートで着る予定あるんですかね?」
高「私その予定がないから」
自「メンバーと浴衣で花火大会とかは?」
高「行きたいんですけど、見つかったら大騒ぎになっちゃうから行けないんですよ、ありがたいことに」
自「花火も行けないってことは、セールの初日に並んだりもできないんだ」
高「そうなんですよ。もう行ってなくて」
高「見つかったらツイートされちゃうから(苦笑)ありがたいことに」写メ撮るジェスチャーとともに。
ありがたいことにを繰り返す高山さん。
昨年あたりから認知度も向上してきて、
街中で声をかけられる機会も増えてきてるんだろうなと。
5部の深川さんにはフランスで印象に残った場所について聞くといろんな建物とのこと。
モンマルトルの丘に建つサクレ・クール寺院は中に入れなかったのが残念だったらしい。
深川さんには最後に明日へのエールをもらう。
私をじっと見ながら励ましの言葉を紡ぐ彼女はまさに聖母。
あのクシャっとした笑顔にやられてしまう。
最後は高山さんで締め。
自「と言う訳で今日はこれでおしまい」
高「ありがとうございます」
自「一日楽しかったよ。本当にありがとね」
高「ありがとうございます!私も楽しかったです」
遣り取りは平凡でも、
2回目の「ありがとうございます」で右手がギュッと包まれる至福の瞬間。
帰り道の右手には仄かに甘い残り香。
女子力高いじゃないか。
こんな多幸感あふれる握手会は久々。
ヌビア星
ちょっと声をつくってお転婆っぽい高山ポリン姫。
可愛いながらも凛としたお目付け役の井上キャサリン。
ミラクル9でお世話になってる上田さんみたいにツッコミ長い。
男性が頼りないのは仕方ないとSっぽい副総統の白石エルザ。
出てらっしゃいとしもべを呼ぶ声がかっこよすぎる。
クリスティーヌの境遇を想う一人芝居は一部抜けた気もしないでもないが
声色とその動き、どこか気の抜けた感じと
団結しようの歌声のギャップが面白い。
白石・井上・高山によるハフーン三重奏。
ベルの暗算でアドリブの問題が出た時に、
いつも「46」と間違った答えを叫ぶ客に対し、
「またいるのか!お前は」と対応する井上の感覚は素晴らしい。
時間軸が一人ずれてる衛藤マキア。
三日三晩青梗菜しか食べていない。
可愛らしすぎる星野エリザベートには場内から拍手喝采。
重い女、最近ちょっと太ったかも。
海王星
侍女を思いのままに操り、弄り回す、楽しそうな橋本ルイーダ。
FTMMが素晴らしい感触を想起させる侍女1の中元。
そんなに恥ずかしそうに見えず、
ハジハジの魔力をやめて欲しいとも思えない侍女4の和田。
笑顔が絶えない松村クリスティーヌと、
演技力で勝負の能條ロザリオ。
木星
高山商事経営のジュピター石油。
スタンド店員・白石のいらっしゃいませ~が高山模写。
ポリンとのやり取りがどっちがどっちかわからない。
その後出てくる店員がみんな高山模写。
もう一人の凛々しいキャラクター・生田エステルの登場。
髪をハーフアップにした美しさ。
今度はパムが高山アレルギーでフラフラになる。
ほれほれの実の褒め殺し。
「エステル様の大きなお目目」
「エステル様のハーフテールが可愛い」
「エステル様の私と違ってよく動く口が素敵」
「エステル様の首が詰まってる衣装なのに首が余ってるところ」
極めつけは、
「エステル様の家族とうちの家族がライブであって仲良くなって、
エステル様のお父さんから、うちのお父さんに誕生日おめでとうとメールをした」
その事実を知らない生田。
思わず「アメイジング!」
勢いよくエステルと侍女をドつくマキア。
最後に高山店長に見送られて木星を出発する御一行様。
生駒ちゃんのR2D2が絶妙な動きを見せて、海王星へ。
城門前
のぞき窓からポリンをいじる能條。
節回しがなんとなく、いや、かなり怪しい。
ブックオフの買取が50円に納得いかないなら、真夏先輩の釣りテクニックを学ぶしかない。
ブース、ブースのなかにアメイジングを混ぜる星野。
城の地下
こんなところにいた?と聞かれて思わず頷くミイラ1。
ミイラに襲われて助けを求めるのに、なかなか出てこないしもべたち。
仙人との邂逅
小太りの男について、嫁さんの名前をしっかり発言するポリン。
流石昭和のアイドル大好きキャラ。
正義の剣
剣の守り神として登場したのは生田。
眉毛つながりの警備員。
去り際に「じゃみんな、最後までポジピース!」
剣を抜くときのアクションはマネキンの振りつけ。
顔の前に左手をあてるポーズで。
そしてルイーダとの対決。
正義の剣を正眼に構えてじりじりと間合いを詰める。
接近するや振り上げた剣を素早く横に払って胴一閃。
残心を決めて蹲踞して剣をおさめる。
剣道の有段者ならではの所作。
高山ポリンの面目躍如。
大団円
「ありがとうポリン、巨乳のママを助けてくれて」で第1幕の仕返しをする松村。
その後はアドリブを突っ込むも台詞が飛びまくって、
ザワザワした笑いを引き起こしていた。
ポリンに助けられてどうにか台詞を繰り返していた。
事情を知らない侍女の登場
高山節で「ポリン姫かくごほぉ~」
ルイーダ「逆に説明をしてほしい」
クリスティーヌ
「ポリンが立派なポジティブになれたことを証明したのですから」
「もう、こんなの絶対に許さないんだからっていうところを、
許しちゃうわ、アメイジング!」
高山さんがセンターで踊るのはおそらく2年前のプリンシパルの楽前日以来かもしれない。
高山ポリンは滑舌の悪さを気にしてか、慎重に発声していた。
その分、感情の込め方が平板になっている場面もあったが、
本来の目的である笑いはしっかり取っていた。
そして、高山模写の達人・白石。
エルザは第1場面でしか出番はないが、
スタンドの店長で出てくるなど高山総出演の基盤を築いた。
6公演を見てきた。
一度として同じ配役はなく、それぞれに面白味があった。
次年度は更にチケットの確保が難しくなるものと思われるが、
この公演は回数を重ねるほどに面白味が増す。
3年目にして初観覧でその意味をよく理解した。
6/12 14:00 乃木坂46映像公演「乃木坂アクトMOVIE」2012年9月7日第8公演
6/12 18:00 乃木坂46公演「16人のプリンシパルtrois」第17公演
於:赤坂ACTシアター
ちょっと声をつくってお転婆っぽい高山ポリン姫。
可愛いながらも凛としたお目付け役の井上キャサリン。
ミラクル9でお世話になってる上田さんみたいにツッコミ長い。
男性が頼りないのは仕方ないとSっぽい副総統の白石エルザ。
出てらっしゃいとしもべを呼ぶ声がかっこよすぎる。
クリスティーヌの境遇を想う一人芝居は一部抜けた気もしないでもないが
声色とその動き、どこか気の抜けた感じと
団結しようの歌声のギャップが面白い。
白石・井上・高山によるハフーン三重奏。
ベルの暗算でアドリブの問題が出た時に、
いつも「46」と間違った答えを叫ぶ客に対し、
「またいるのか!お前は」と対応する井上の感覚は素晴らしい。
時間軸が一人ずれてる衛藤マキア。
三日三晩青梗菜しか食べていない。
可愛らしすぎる星野エリザベートには場内から拍手喝采。
重い女、最近ちょっと太ったかも。
海王星
侍女を思いのままに操り、弄り回す、楽しそうな橋本ルイーダ。
FTMMが素晴らしい感触を想起させる侍女1の中元。
そんなに恥ずかしそうに見えず、
ハジハジの魔力をやめて欲しいとも思えない侍女4の和田。
笑顔が絶えない松村クリスティーヌと、
演技力で勝負の能條ロザリオ。
木星
高山商事経営のジュピター石油。
スタンド店員・白石のいらっしゃいませ~が高山模写。
ポリンとのやり取りがどっちがどっちかわからない。
その後出てくる店員がみんな高山模写。
もう一人の凛々しいキャラクター・生田エステルの登場。
髪をハーフアップにした美しさ。
今度はパムが高山アレルギーでフラフラになる。
ほれほれの実の褒め殺し。
「エステル様の大きなお目目」
「エステル様のハーフテールが可愛い」
「エステル様の私と違ってよく動く口が素敵」
「エステル様の首が詰まってる衣装なのに首が余ってるところ」
極めつけは、
「エステル様の家族とうちの家族がライブであって仲良くなって、
エステル様のお父さんから、うちのお父さんに誕生日おめでとうとメールをした」
その事実を知らない生田。
思わず「アメイジング!」
勢いよくエステルと侍女をドつくマキア。
最後に高山店長に見送られて木星を出発する御一行様。
生駒ちゃんのR2D2が絶妙な動きを見せて、海王星へ。
城門前
のぞき窓からポリンをいじる能條。
節回しがなんとなく、いや、かなり怪しい。
ブックオフの買取が50円に納得いかないなら、真夏先輩の釣りテクニックを学ぶしかない。
ブース、ブースのなかにアメイジングを混ぜる星野。
城の地下
こんなところにいた?と聞かれて思わず頷くミイラ1。
ミイラに襲われて助けを求めるのに、なかなか出てこないしもべたち。
仙人との邂逅
小太りの男について、嫁さんの名前をしっかり発言するポリン。
流石昭和のアイドル大好きキャラ。
正義の剣
剣の守り神として登場したのは生田。
眉毛つながりの警備員。
去り際に「じゃみんな、最後までポジピース!」
剣を抜くときのアクションはマネキンの振りつけ。
顔の前に左手をあてるポーズで。
そしてルイーダとの対決。
正義の剣を正眼に構えてじりじりと間合いを詰める。
接近するや振り上げた剣を素早く横に払って胴一閃。
残心を決めて蹲踞して剣をおさめる。
剣道の有段者ならではの所作。
高山ポリンの面目躍如。
大団円
「ありがとうポリン、巨乳のママを助けてくれて」で第1幕の仕返しをする松村。
その後はアドリブを突っ込むも台詞が飛びまくって、
ザワザワした笑いを引き起こしていた。
ポリンに助けられてどうにか台詞を繰り返していた。
事情を知らない侍女の登場
高山節で「ポリン姫かくごほぉ~」
ルイーダ「逆に説明をしてほしい」
クリスティーヌ
「ポリンが立派なポジティブになれたことを証明したのですから」
「もう、こんなの絶対に許さないんだからっていうところを、
許しちゃうわ、アメイジング!」
高山さんがセンターで踊るのはおそらく2年前のプリンシパルの楽前日以来かもしれない。
高山ポリンは滑舌の悪さを気にしてか、慎重に発声していた。
その分、感情の込め方が平板になっている場面もあったが、
本来の目的である笑いはしっかり取っていた。
そして、高山模写の達人・白石。
エルザは第1場面でしか出番はないが、
スタンドの店長で出てくるなど高山総出演の基盤を築いた。
6公演を見てきた。
一度として同じ配役はなく、それぞれに面白味があった。
次年度は更にチケットの確保が難しくなるものと思われるが、
この公演は回数を重ねるほどに面白味が増す。
3年目にして初観覧でその意味をよく理解した。
6/12 14:00 乃木坂46映像公演「乃木坂アクトMOVIE」2012年9月7日第8公演
6/12 18:00 乃木坂46公演「16人のプリンシパルtrois」第17公演
於:赤坂ACTシアター
今季6度目の赤坂。
私のプリンシパルはこの日が千穐楽。
14時からの映像公演は松村・生駒・畠中の3人。
MCは松村。
2012年公演最終日の9月9日の昼公演。
生駒が自身最高の3位に入った公演の模様。
なので、サブタイトルは「生駒、君の名を皆が待っている」
若かった、一生懸命だったという感想で、
生駒自身は今よりもずっと少年だったと。
衣装もチェックのシャツでそれが余計に拍車をかけていた。
MCが松村なのでこれまで見てきた他の映像公演よりもトークは長かった。
18時からは「16人のプリンシパルtrois」第17公演。
昨日の2階席から本日は4列目の下手。
舞台がとても近く、後ろで控えているメンバーが話していることも聞こえてくる。
何といっても、コントや劇での表情がしっかり見えるのはありがたい。
ぐるぐるカーテンのオルゴールバージョンを聴きながら
Koboに表示された公演前の意気込みは中元。

定刻より5分ほど遅れて開演。
「この舞台には勝者も敗者もいない」
「いるのは挑戦者だけだ」
という制服のマネキンのインストに載せてオープニングムービーが始まる。
ソニーのコンノもこれが最後。
フルバージョンは1回で十分だった。
メンバーが登場して主要10役の立候補者の発表。
ベルの若月、パムの西野というしもべ2名がラッキーガール。
激戦区は7人が争ったクリスティーヌ。
そして本日のポリン姫は万理華と高山の一騎打ち。
マキアに立候補した衛藤がプリンシパルを今日初めて見に来たという人を尋ねたところ、
手を挙げたのは概ね2割。
リピートして見に来るというのが大方のスタンスなのだろう。
○満を持して主役に立候補して勝ち取った高山。
これまでエルザ・マキア・パムを3度、ロザリオ・クリスティーヌ・エステルを2度演じてきた
高山であったが、ポリン姫を立候補する時機を密かに伺っていたという。
しもべの回数が多ければその分、様々なポリン姫に接するわけで、
その中で自らのポリン像を固めていった模様。
6/13以降は残り5公演。
西野はポリン姫をやりたいと公言しているし、
生田もやはり最後はポリン姫を務めて「生まれながらのプリンシパル」を見せつけてから
休業に入るものと思われる。
その他にも一度はポリン姫をと思っているメンバーも多数想定される状況において、
高山のこの日の立候補はまさに機を見るに敏であったと言わざるを得ない。
万理華とのステーキ屋のコントは出川哲郎風の高山に対し、
テンション高めの万理華であったが、やはり哲ちゃんに翻弄されたカタチ。
にしても万理華の台詞の最中に、やっぱ似てねーなとかいう高山。
実際、似てると思えたのは掴みの所だけだった。
○1幕で苦戦が続くも2幕での安定感は上位の能條。
真夏・永島・純奈を相手にした結婚氏コントで新婦を担った能條。
倖田來未が出てきたと紛うばかりのクオリティ。
同僚3人のボケを返すのみなので難しい役回りだが、見事に返り討ち。
○本日の最激戦区を勝ち抜きクリスティーヌを射止めた松村。
7人区は川後・北野・飛鳥・畠中・堀の5人と生駒・松村の2人に分けて審査。
なぜ4人と3人でないのか、後2者が2人コントなのかの基準は不明。
5人コントでは屋上。
飛鳥が新ネタとして安めぐみのモノマネ。
開始前に高山と話す飛鳥。
新ネタの内容を告げられて、「マジで!」という高山。
マネをして、かつお札を取り出して汗を拭うネタを披露するも
相手の畠中・北野にバッサリ中断されて不発。
時間切れになる前に川後と堀も登場したが、今一つ盛り上がらないまま終了。
2人コントはMC生駒と客松村によるテレフォンショッピング。
意気込みで最近太ももがプルプルするようになって、女であることを実感したという生駒に対し、
誰に対して女をアピールしてるのとやり返す松村。
役決めの時にどっちでもいいよという生駒に対し松村の一言は「やさしさなら間に合ってる」
テンポのいい掛け合いの最後に松村のおしりアピール。
対する生駒はバストを指摘してふたりして「ありま。。。せん!」で幕。
リードしていたのは松村。
そのまま10役選出され、生駒は第4位でアンサンブルに回る。
○ディラン・マッケイのマネが上手いのに相手がよく理解していなかった白石。
白石がただ美しいモデル要員ではなく、
そんなものを吹っ切って笑いを取りに行く姿勢。
これまで第2幕を1度しか逃していないその結果は彼女のポテンシャルを大いに感じさせる。
○外仕事で演劇をこなし、抜群の安定感で着々と10役に向かうキャサリン井上。
チャラい女キャラで新内、中元を引っ張り、終始笑いを得ていた井上。
第2幕においても他の出演者の台詞が飛んでも的確にフォローし、
かつ客席からのガヤに対しても持ち前の反射神経で絶妙な返しで笑いを誘う。
ベルの暗算シーンで毎度46と嘘の答えを叫ぶ客に「お前、今日もそこにいるのか」
井上に敗れたもののアンサンブルに第3位で入った中元。
普通にひめたんが不動産屋をやったらこんな感じなんだろうという演技。
モノマネや奇を衒ったせりふ回しではなく、
あえて素の自分で挑んだ彼女がアンサンブルに入ってきたのは、
公演日程最終盤にしてモノマネに頼りすぎる傾向に一石を投じるのかもしれない。
○ラッキーガール若月は桜井と映画のPRコント
立候補が1名だった時の特典は相方を指名できる権利。
これまで振りつづけていた桜井を指名。
銃を構え索敵しながらMCを務める桜井。
一騎討ちならば彼女が制していたと思えるほどの見事な動き。
○大和のハイテンションに動じずマキアを得た衛藤
たらこホイップを繰りかえし繰り出す大和を落ち着いて衛藤がいなしていた。
○本日二人目のラッキーガールは西野のパム
コントの相手を客席からの声にも押されて真夏を指名。
1年前ならヒヤヒヤさせたと思うと幕間で真夏が発言。
横アリの1件以来距離は非常に近くなったという。
映画PRのコント自体は今一つ。
○ドSキャラ全開の橋本ルイーダ
結婚式コントで新婦を演じた橋本。
同僚の指摘に対し、ブリッジや開脚、Y字バランスで全快をアピールして当選。
飛び上がるだけのふなっしー川村は1幕後に西野からふなっしは全身でふるえたりもすると指摘されたという。
○いつも上から目線になりがちという生田のエステル
これまた結婚式コントで友人1を演じた生田が全体のペースを引っ張っていった。
深川は新婦の部屋は汚れていてジャングルみたいというところを
「新婦は」ではなく「生ちゃんは」と言い間違えた風に入れ込んできて
慌てる生田。
深川の本日の渾身の一撃も及ばず連続2幕出場記録は継続。
立候補
ポリン姫 万理華・高山
ロザリオ 秋元・永島・能條・純奈
クリスティーヌ 生駒・川後・北野・飛鳥・畠中・堀・松村
エルザ 桜井・白石・和田
キャサリン 井上・新内・中元
ベル 若月
マキア 衛藤・中田・大和
パム 西野
ルイーダ 川村・橋本・星野・かりん
エステル 生田・ちはる・優里・深川
決定配役
ポリン姫 高山
ロザリオ 能條
クリスティーヌ 松村
エルザ 白石
キャサリン 井上
ベル 若月
マキア 衛藤
パム 西野
ルイーダ 橋本
エステル 生田
メグ 大和
エリザベート 星野
侍女 中元・万理華・生駒・和田
深川の落選は自分の千秋楽だから辛いものがあるが、
個人的には最良の布陣。
6/12 14:00 乃木坂46映像公演「乃木坂アクトMOVIE」2012年9月7日第8公演
6/12 18:00 乃木坂46公演「16人のプリンシパルtrois」第17公演
於:赤坂ACTシアター
私のプリンシパルはこの日が千穐楽。
14時からの映像公演は松村・生駒・畠中の3人。
MCは松村。
2012年公演最終日の9月9日の昼公演。
生駒が自身最高の3位に入った公演の模様。
なので、サブタイトルは「生駒、君の名を皆が待っている」
若かった、一生懸命だったという感想で、
生駒自身は今よりもずっと少年だったと。
衣装もチェックのシャツでそれが余計に拍車をかけていた。
MCが松村なのでこれまで見てきた他の映像公演よりもトークは長かった。
18時からは「16人のプリンシパルtrois」第17公演。
昨日の2階席から本日は4列目の下手。
舞台がとても近く、後ろで控えているメンバーが話していることも聞こえてくる。
何といっても、コントや劇での表情がしっかり見えるのはありがたい。
ぐるぐるカーテンのオルゴールバージョンを聴きながら
Koboに表示された公演前の意気込みは中元。

定刻より5分ほど遅れて開演。
「この舞台には勝者も敗者もいない」
「いるのは挑戦者だけだ」
という制服のマネキンのインストに載せてオープニングムービーが始まる。
ソニーのコンノもこれが最後。
フルバージョンは1回で十分だった。
メンバーが登場して主要10役の立候補者の発表。
ベルの若月、パムの西野というしもべ2名がラッキーガール。
激戦区は7人が争ったクリスティーヌ。
そして本日のポリン姫は万理華と高山の一騎打ち。
マキアに立候補した衛藤がプリンシパルを今日初めて見に来たという人を尋ねたところ、
手を挙げたのは概ね2割。
リピートして見に来るというのが大方のスタンスなのだろう。
○満を持して主役に立候補して勝ち取った高山。
これまでエルザ・マキア・パムを3度、ロザリオ・クリスティーヌ・エステルを2度演じてきた
高山であったが、ポリン姫を立候補する時機を密かに伺っていたという。
しもべの回数が多ければその分、様々なポリン姫に接するわけで、
その中で自らのポリン像を固めていった模様。
6/13以降は残り5公演。
西野はポリン姫をやりたいと公言しているし、
生田もやはり最後はポリン姫を務めて「生まれながらのプリンシパル」を見せつけてから
休業に入るものと思われる。
その他にも一度はポリン姫をと思っているメンバーも多数想定される状況において、
高山のこの日の立候補はまさに機を見るに敏であったと言わざるを得ない。
万理華とのステーキ屋のコントは出川哲郎風の高山に対し、
テンション高めの万理華であったが、やはり哲ちゃんに翻弄されたカタチ。
にしても万理華の台詞の最中に、やっぱ似てねーなとかいう高山。
実際、似てると思えたのは掴みの所だけだった。
○1幕で苦戦が続くも2幕での安定感は上位の能條。
真夏・永島・純奈を相手にした結婚氏コントで新婦を担った能條。
倖田來未が出てきたと紛うばかりのクオリティ。
同僚3人のボケを返すのみなので難しい役回りだが、見事に返り討ち。
○本日の最激戦区を勝ち抜きクリスティーヌを射止めた松村。
7人区は川後・北野・飛鳥・畠中・堀の5人と生駒・松村の2人に分けて審査。
なぜ4人と3人でないのか、後2者が2人コントなのかの基準は不明。
5人コントでは屋上。
飛鳥が新ネタとして安めぐみのモノマネ。
開始前に高山と話す飛鳥。
新ネタの内容を告げられて、「マジで!」という高山。
マネをして、かつお札を取り出して汗を拭うネタを披露するも
相手の畠中・北野にバッサリ中断されて不発。
時間切れになる前に川後と堀も登場したが、今一つ盛り上がらないまま終了。
2人コントはMC生駒と客松村によるテレフォンショッピング。
意気込みで最近太ももがプルプルするようになって、女であることを実感したという生駒に対し、
誰に対して女をアピールしてるのとやり返す松村。
役決めの時にどっちでもいいよという生駒に対し松村の一言は「やさしさなら間に合ってる」
テンポのいい掛け合いの最後に松村のおしりアピール。
対する生駒はバストを指摘してふたりして「ありま。。。せん!」で幕。
リードしていたのは松村。
そのまま10役選出され、生駒は第4位でアンサンブルに回る。
○ディラン・マッケイのマネが上手いのに相手がよく理解していなかった白石。
白石がただ美しいモデル要員ではなく、
そんなものを吹っ切って笑いを取りに行く姿勢。
これまで第2幕を1度しか逃していないその結果は彼女のポテンシャルを大いに感じさせる。
○外仕事で演劇をこなし、抜群の安定感で着々と10役に向かうキャサリン井上。
チャラい女キャラで新内、中元を引っ張り、終始笑いを得ていた井上。
第2幕においても他の出演者の台詞が飛んでも的確にフォローし、
かつ客席からのガヤに対しても持ち前の反射神経で絶妙な返しで笑いを誘う。
ベルの暗算シーンで毎度46と嘘の答えを叫ぶ客に「お前、今日もそこにいるのか」
井上に敗れたもののアンサンブルに第3位で入った中元。
普通にひめたんが不動産屋をやったらこんな感じなんだろうという演技。
モノマネや奇を衒ったせりふ回しではなく、
あえて素の自分で挑んだ彼女がアンサンブルに入ってきたのは、
公演日程最終盤にしてモノマネに頼りすぎる傾向に一石を投じるのかもしれない。
○ラッキーガール若月は桜井と映画のPRコント
立候補が1名だった時の特典は相方を指名できる権利。
これまで振りつづけていた桜井を指名。
銃を構え索敵しながらMCを務める桜井。
一騎討ちならば彼女が制していたと思えるほどの見事な動き。
○大和のハイテンションに動じずマキアを得た衛藤
たらこホイップを繰りかえし繰り出す大和を落ち着いて衛藤がいなしていた。
○本日二人目のラッキーガールは西野のパム
コントの相手を客席からの声にも押されて真夏を指名。
1年前ならヒヤヒヤさせたと思うと幕間で真夏が発言。
横アリの1件以来距離は非常に近くなったという。
映画PRのコント自体は今一つ。
○ドSキャラ全開の橋本ルイーダ
結婚式コントで新婦を演じた橋本。
同僚の指摘に対し、ブリッジや開脚、Y字バランスで全快をアピールして当選。
飛び上がるだけのふなっしー川村は1幕後に西野からふなっしは全身でふるえたりもすると指摘されたという。
○いつも上から目線になりがちという生田のエステル
これまた結婚式コントで友人1を演じた生田が全体のペースを引っ張っていった。
深川は新婦の部屋は汚れていてジャングルみたいというところを
「新婦は」ではなく「生ちゃんは」と言い間違えた風に入れ込んできて
慌てる生田。
深川の本日の渾身の一撃も及ばず連続2幕出場記録は継続。
立候補
ポリン姫 万理華・高山
ロザリオ 秋元・永島・能條・純奈
クリスティーヌ 生駒・川後・北野・飛鳥・畠中・堀・松村
エルザ 桜井・白石・和田
キャサリン 井上・新内・中元
ベル 若月
マキア 衛藤・中田・大和
パム 西野
ルイーダ 川村・橋本・星野・かりん
エステル 生田・ちはる・優里・深川
決定配役
ポリン姫 高山
ロザリオ 能條
クリスティーヌ 松村
エルザ 白石
キャサリン 井上
ベル 若月
マキア 衛藤
パム 西野
ルイーダ 橋本
エステル 生田
メグ 大和
エリザベート 星野
侍女 中元・万理華・生駒・和田
深川の落選は自分の千秋楽だから辛いものがあるが、
個人的には最良の布陣。
6/12 14:00 乃木坂46映像公演「乃木坂アクトMOVIE」2012年9月7日第8公演
6/12 18:00 乃木坂46公演「16人のプリンシパルtrois」第17公演
於:赤坂ACTシアター
