ひだまり遊撃録 -2ページ目

花粉は衰退しました

ってなればいいんですけどね。まだ残ってるようで、私のくしゃみセンサーに引っ掛かります。


遊撃兵です。



といいますか、中学生の頃からこの「遊撃兵」という名前を使って早7年。そろそろ恥ずかしくなってきた所存です。


ネトゲ等では「leek」って名前を使ってきましたが、それに変えるか、またはまったく違うのにするか・・・名前って難しいですよね。


この前も「本気(まじ)容疑者が~」って新聞にありましたが、本当に、そういう名前でなくてよかったです。本気(まじ)で。



さて。


ペルソナ3もとうとう詰まりました。


「眠るテーブル」から怪しいな、とは思ってたんです。


今度は、刑死者タイプのボスに勝てる気がしません(白目



この画像は借りものですが、見た目はこんな敵です。


特にRPGが得意でもない私にとっては、鬼門ですよ。なんなん、マジなんなん?



それでは、絵でも描いてきますね。ノシ

GW

さあ11連休の幕開けです。遊撃兵です。


私の通う学校は、GWの穴を埋めてくれるそうで、見事に休みのコンボを決めてくれました。


11連鎖だと、ばっよえーんも放てますね。久々にぷよぷよでもやりたいですん。



そして今、推理小説にハマっています。


浜村渚の計算ノート、珈琲店タレーランの事件簿、ホーンテッド・キャンパスなどなどを買いこみました。


ホーンテッドはまだ読んでませんが、


とにかく、計算ノートの渚ちゃんと、タレーランの美星さんが可愛いんです。


渚はとろんとした目が特徴の大人しい中学生ですが、ずば抜けた数学の知識を持ち、事件を解決へと導きます。

その数学を楽しく語る姿が、魅力的なのです。

ただ、その他(特に社会や漢字)の知識は乏しく、そこがまた別の可愛さでもあります。


美星さんは23歳のバリスタで、同じく大人しめの、まさに落ちついた大人の人って感じです。

ただ、バリスタの腕もしかり、とても頭の回転が速く、知恵で彼女を負かすのは困難と言えるでしょう。

しかし、たまに洒落をかましたり、頬を膨らませて怒ったりと、ギャップが可愛いです。


もちろん、どちらも推理が楽しいのですけどね! どうしてもキャラが目立ってしまいますw


今までラノベばっかりでしたが、こちらも一度ハマるとまずいですね。


今進行しているペルソナ3ってゲームが進みません。


金銭的にもまずいです。あわわ


それでは、また本でも読んできますね。ノシ

半年ぶりですん

どうも。半年以上ぶりです、遊撃兵です。



そうですね、この半年で変わったことと言ったら、一番は就活が始まったことですね。


2番目は艦これです。始めました。


序盤で長門が当たって、そりゃもうウハウハです。


ですが嫁は北上です。早く改二にしたいなー。



最後に、最近描いた絵だけ投下して逃げますね。


それでは、また。