宗教と科学に一線を画すもの久しぶりにブログを書く 今まで様々な宗教やスピリチュアルに関わってきた そしていつも同じ壁にぶち当たってきた それはズバリ 「何かを背負わされる」 ことだ いわゆる「十字架」である それが組織化されると輪をかけて手がつけられなくなっている そして 「背負うことが当たり前のことだ。背負わないなんて信じられない。悪だ。卑怯だ。」 と思い始めたら、もう3分の2くらい向こう側に体を突っ込んでいると思ってもいいだろう。