最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧八木重吉の詩「春」#残り墨 #詩文書 #japanesecalligraphy #淡墨「玄」臨書の後、筆に水を含ませて薄めて書きます。洗いやすくするためです(笑)#残り墨 ...横浜赤レンガ倉庫付近、「臨書」続きです。パクチーの花、臨書「房玄齡」花など。褚遂良「房玄齡碑」臨書寸松庵色紙#臨書 きのあきみね しらゆきのところ もわかずふりしけ ばいはほにもさ く花...寸松庵色紙 わがきつる みちもし られず くらぶ山 木々のこ ずゑのちる とまがふ に...臨書「房玄齡碑」今年もカサブランカ今年も咲きました#カサブランカ#花 #去年ほど採れなかったけど、#土用干し (今年の土用はいつだかわからない(o・ω・o)?けど...ナガムシ、、。。旧作「蘭亭序」など100番 順徳院 ももしきや ふるき軒ばのしのぶにも なほあまりある昔なりけり#百均一...99番 後鳥羽院 人もをし 人もうらめしあぢきなく 世を思ふゆゑに物思ふ身は#百均一首...98番 従二位家隆 風そよぐ ならの小川の夕ぐれは みそぎぞ 夏のしるしなりける#百均...97番 権中納言 定家 こぬ人をまつほの浦の夕なぎに 焼くやもしほの身もこがれつつ#百...96番 入道前太政大臣 花さそふ 嵐の庭の雪ならで ふりゆくものは わが身なりけり #...95番 前大僧正慈円 おほけなく うき世の民におほふかな わがたつ杣に墨染の袖#百均...94番 参議雅経 み吉野の 山の秋風さ夜ふけて ふるさと寒く 衣うつなり#百均一首 #...92番 二条院讃岐 わが袖は 潮ひにみえぬ沖の石の 人こそしらね かはくまもなし#百均一...<< 前ページ次ページ >>