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更に勝手にネコリグ道場??

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…続き


それはびわ湖のウィードでも同じらしく、

今年の6月には、ハマリまくりで毎回の10㌔越えを経験できた。


シンカーは3/16、1/4を使いわけたけど、ネコリグとしては重目かもしれない。


どう使っても、それなりの結果が出せてしまうネコリグ。


それが仇になって更なるビッグバスパターンを突き詰められていない感じがしなくもない…。


てことで、もっと積み重ねていきますよぉ~


皆さんもネコリグ、
見つめ直してみませんか?

勝手にネコリグ道場?

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とりあえず、ネコリグって釣れると思いませんか?

ボトムを引いてもイイし、

シンカーを調節しながらフォールベイトとしてもイイしね。

更には中層の展開もアリとなれば、

十人十色の展開が…


ライトリグっていうより、サーチベイトと呼んだほうがいいような気が…。


でもって、僕のマイブームはネコリグによるカバー打ち。


ジグ、テキサス、ネコリグって感じ。

使うタックルなんかも、
ほぼ同じ。


長良川には、オーバーハングやボートドッグ周りのマンメイドなんかのカバーが多いわけだけど、その中でも、バイトが出るゾーン的な限られたスポットが存在する。


そんな限られたスポットへ、タイトにフォールさせ、

限られたスポットの中で食わせのアクションをより多く…

と考えた時に、ネコリグは抜群。


写真は、そんなパターンがはまった時のものだけど、


それは…

大切なモノ

締め切りまじかのルアニューの原稿を書こうと思っていた。

なにげについていたテレビ、
ポストマンって番組に感動しまくり…


とても、釣りに頭が切り替わない…


とりあえず風呂はいろっ


しかし、涙もろくなったのは、

やっぱ、歳とったからかなぁ~