今回も楽しく

録画しておいたドラマの『結婚しない』をやっと見終えました
今回は、結婚は誰のためのものかということがテーマでした。
結婚していない人は、(特に30歳を過ぎると)
周りがとやかくうるさいですよね。
私は27歳あたりから、親や周りから「結婚しないのか
」
と言われるようになりました。
今は祖父母から「子供はまだなのか
」
と聞かれています
当時は結婚したくても、その時の彼氏がまだまだ若かった事もあって
結婚が現実的ではなかったんですよね。
前の彼と結婚を意識していた頃は、
私が26歳、彼が24歳で、
それも彼が会社の研修を終えたばかりで
これから独り立ちするという段階だったので
結婚について考える余裕が微塵もなかったのだと思います
私がしびれを切らして別れを告げた時には、
「実は結婚に向けて●●百万すでに貯めていた。」
と言われて、その時初めてちゃんと考えていてくれたことを
知ったのですが・・・
私が付き合った相手は本当にどこまでも誠実な人が多いです。
皆さん素敵な人ばかりでした。
ま、そんなことはおいておいて、
やはり結婚を目の前にすると、
何はともあれ、自分の気持ちが先行しがちです。
それは当然です。
自分の結婚であり、自分の人生ですからね。
それも結婚はゴールではなく、スタートであるのですから。
とは言え、やはり親は子供に結婚してもらいたいと思うものです。
それは幸せになってもらいたいからです。
口うるさく、結婚について言ってくる親は
あなたのことをとても考えているのです。
だからうるさいなんて邪険にしないであげてくださいね
私の母は、「あなたの選んだ相手なら誰でも問題ない。」
と常々言ってくれていたので
窮屈な思いはしませんでしたが、
やはり結婚に焦っていたころは、
親に結婚について聞かれると辛かったですね。
「私だってできるもんならしたいよ
」
と何度言った事か
そんな自分を振り返ると、
結婚に適さない人とばかり付き合って
空回りしていたなあと思います。
上記の彼の場合はタイミングが悪かったし、
その前の彼も、仕事や資格取得に夢中で
(今は某トップコンサルティング会社勤務)
結婚なんて全く考えていないような人でしたし、
その他の彼たちも、誰も結婚していないようです。
結婚したいなら、
結婚をイメージできる相手と付き合うべきです。
結婚できないのは、
そういう相手を選ばないせいであり、
結婚したい女だと思われないせいです。
エステやネイル、結構です。
でもほとんどの男性は女性のネイルなんて興味がありません。
エステにお金を費やしても
男性は女性を部分であまり見ません。
全体でぼんやり見る人が多いのです。
(胸とか好きなところは凝視するのでしょうけどw)
だから自分磨きという名の
女子力の無駄遣いをやめて、
結婚したい人はぜひ、
結婚したいと思われる女性を目指してくださいね。
おっと本題とそれましたが。
今回の『結婚しない』は
泣けました~
親の想い、
姉の想い、
そして妹の想い。
結婚は自分たちのための物でもあるし
家族や友達など、
自分たちに幸せになってもらいたいと願ってくれる
全ての人たちの物でもあるんですね。
もうじわじわと涙が溢れ出て来てしまって
結婚って素敵なことだなあと改めて思いました。
結婚って人生の墓場だよ
なーんて言う人いますけど
幸せなことです
そりゃあ他人同士が一緒に暮らすわけですから
色々ありますとも。
でもね、それがまた面白いんですよ。
私はいつも眠る時に、
旦那に向かって、
「私を選んでくれてありがとう。私と一緒にいてくれてありがとう。」
と思いながら布団をかけなおしてあげています。
誰かと一緒に歩む人生は
とても良いものですよ。
それではまた


録画しておいたドラマの『結婚しない』をやっと見終えました

今回は、結婚は誰のためのものかということがテーマでした。
結婚していない人は、(特に30歳を過ぎると)
周りがとやかくうるさいですよね。
私は27歳あたりから、親や周りから「結婚しないのか
」と言われるようになりました。
今は祖父母から「子供はまだなのか
」と聞かれています

当時は結婚したくても、その時の彼氏がまだまだ若かった事もあって
結婚が現実的ではなかったんですよね。
前の彼と結婚を意識していた頃は、
私が26歳、彼が24歳で、
それも彼が会社の研修を終えたばかりで
これから独り立ちするという段階だったので
結婚について考える余裕が微塵もなかったのだと思います

私がしびれを切らして別れを告げた時には、
「実は結婚に向けて●●百万すでに貯めていた。」
と言われて、その時初めてちゃんと考えていてくれたことを
知ったのですが・・・

私が付き合った相手は本当にどこまでも誠実な人が多いです。
皆さん素敵な人ばかりでした。
ま、そんなことはおいておいて、
やはり結婚を目の前にすると、
何はともあれ、自分の気持ちが先行しがちです。
それは当然です。
自分の結婚であり、自分の人生ですからね。
それも結婚はゴールではなく、スタートであるのですから。
とは言え、やはり親は子供に結婚してもらいたいと思うものです。
それは幸せになってもらいたいからです。
口うるさく、結婚について言ってくる親は
あなたのことをとても考えているのです。
だからうるさいなんて邪険にしないであげてくださいね

私の母は、「あなたの選んだ相手なら誰でも問題ない。」
と常々言ってくれていたので
窮屈な思いはしませんでしたが、
やはり結婚に焦っていたころは、
親に結婚について聞かれると辛かったですね。
「私だってできるもんならしたいよ
」と何度言った事か

そんな自分を振り返ると、
結婚に適さない人とばかり付き合って
空回りしていたなあと思います。
上記の彼の場合はタイミングが悪かったし、
その前の彼も、仕事や資格取得に夢中で
(今は某トップコンサルティング会社勤務)
結婚なんて全く考えていないような人でしたし、
その他の彼たちも、誰も結婚していないようです。
結婚したいなら、
結婚をイメージできる相手と付き合うべきです。
結婚できないのは、
そういう相手を選ばないせいであり、
結婚したい女だと思われないせいです。
エステやネイル、結構です。
でもほとんどの男性は女性のネイルなんて興味がありません。
エステにお金を費やしても
男性は女性を部分であまり見ません。
全体でぼんやり見る人が多いのです。
(胸とか好きなところは凝視するのでしょうけどw)
だから自分磨きという名の
女子力の無駄遣いをやめて、
結婚したい人はぜひ、
結婚したいと思われる女性を目指してくださいね。
おっと本題とそれましたが。
今回の『結婚しない』は
泣けました~

親の想い、
姉の想い、
そして妹の想い。
結婚は自分たちのための物でもあるし
家族や友達など、
自分たちに幸せになってもらいたいと願ってくれる
全ての人たちの物でもあるんですね。
もうじわじわと涙が溢れ出て来てしまって
結婚って素敵なことだなあと改めて思いました。
結婚って人生の墓場だよ

なーんて言う人いますけど
幸せなことです

そりゃあ他人同士が一緒に暮らすわけですから
色々ありますとも。
でもね、それがまた面白いんですよ。
私はいつも眠る時に、
旦那に向かって、
「私を選んでくれてありがとう。私と一緒にいてくれてありがとう。」
と思いながら布団をかけなおしてあげています。
誰かと一緒に歩む人生は
とても良いものですよ。
それではまた





ってところがウリですかね。
夫婦はそれぞれ役割があるもの。




