周りの人と違うと感じたのは小学生の頃で

なんだかこの世界は生きにくいなって感じながら

生きてきた。

小学生の時に自分の死を想像することが日課で

生きるというより死ぬ事を考える日々が高校卒業まで続き、そのまま社会にでた。

飲み込まれ、這い出ることができなくなって、息がしにくくなった時に出会った人によって人生が大きく変わった。

優しい人に巡り会えて、結婚をして子供に恵まれた。

全て望んだものが手に入り幸せな毎日!

だけど、私はいつまで偽ればいいのだろう。

いつまで仮面を被ればいいのだろうか。