今日、友達にこう言われました。


「どんどんオシャレになってくね!」



そんなに急に眼に見えてわかるような、露骨なことはやってないと思うのですが。

でも、嬉しいです。

服装にはけっこう、気を使うようにはなりましたし。


「恋とかしてるの?」



とも言われましたが、してません。

強いて言うなら、探してます!


GWは実家に帰省していました。

ごはんがおいしい!!とバクバク食べていたら2キロ太ってた…。

しばらくは実家に帰る予定もないので、ダイエットに勤しみます。



今日からシャンプーを変えました。

「レヴール」というものです。

1000円以下のノンシリコン、ということで、今売れに売れているそうです。

スカルプケアのピンク、ダメージ補修の緑、うるおいの紫があるのですが、私は緑を使うことにしました。

今日初めて使ったのでまだ何とも言えませんが、謳い文句のひとつである「ノンシリコンなのにキシまない!」というのは確かだと感じました。

使い続けてみようと思います。



ファッションの話。

最近、どうも友人たちから私の服装について言及されることが多くなりました。

「ダサい」とか「可愛くない」とか、そういうことではないのですが…。

ありがたいことに、「スカート新鮮だね、可愛い!」「それオシャレだね~」など、嬉しいことを言ってくれています。


ただ、私は大変なひねくれ者なので、あまり「可愛い」を連呼されると複雑な気分になってくるのです。

「可愛い」を連呼する女は自分の可愛さアピールのために連呼しているだけにすぎない!

…と、私は思っているのです。

小学生・中学生のころにそのような女子があまりにも多かった、ということもあり、このようにひねくれてしまったのだと改めて思います。

心の底から言ってくれているのなら、とても嬉しいのですが…この辺は、どうにも。


それから、「もっとスカート履きなよ!」「ヒールのある靴を履こうよ!」

など、アドバイスも言ってくれるようになりました。

でも、正直乗り気じゃない。特にヒールのある靴は。

私自身、ヒールのある靴が苦手、というのもあるのです。

疲れるし、うまく歩けないし。

「そんなに高いヒールの靴を履けって言ってるわけじゃないんだって!」

などと友人は言うのですが、知らんがな。

幼少期からくじき続けてきたほどに脆い、私の右足首。

その足首を気にかけている、というのも理由のひとつ。


さらに、友人が「こういう格好すれば私みたいに可愛くなれるよ!」と言っているような気がして、素直に受け入れられないのです。

ひねくれ人間ですので。


こういうところも直して、身も心も美しい女性になりたいものです。

オタ女の脱オタファッション道~目指せ見た目一般人~

http://datsuwotahuku.web.fc2.com/


私は、別に見た目に無頓着なわけでも、極端にダサいわけでもない(と思っている)のですが。

一応、ね。

ただ、ここのサイトさん、更新がぱたりと止まってしまっているのが残念だなあ…



脱オタクwiki

http://www13.atwiki.jp/datuota-2ch/


男性向け?なのかもしれないけど勉強になります。