★就活イベント★
ちょっと変わった就活イベントにいってきました

就活関係なく企業の人と話せていろいろ勉強になりました。
もっと長いスパンでキャリアプランを考えてみては?
命を燃やせる目標やモチベーションを探してみてはなどなど

体力勝負やったけど楽しかったです\(^o^)/


iPhoneからの投稿
【書評】★選択理論★
こないだの朝活で、
「選択理論」なるものを勉強しました。
新しい心理学らしく、従来の「外的コントロール心理学」によると
私は外側から来る簡単なシグナルに反応する=それは変えられない
というのが定説だったそう。
例)
電話が鳴ると受話器を取る
玄関のベルが鳴るとドアを開ける
など・・・
でも、もし電話が鳴っても嫌な相手なら
受話器を取らないと言う事を選ぶことができる
というのが選択理論
私たちが与える者、受け取る物は 全てただ単なる情報である
あらゆる行為と思考は自分で選択できる
こう考える事によって、より主体的な人生が送れる

というもの。
さらに、主体的な人生を送るために身につけたい7つの習慣
というものがあって、それぞれ
傾聴する、支援する、励ます、尊敬する、
信頼する、受容する、意見の違いを交渉する
だそうです。
「支援する、励ます」については、岡本敏子さんも
「相手のやりたい事をけしかけてあげることが大事」と言っていて
なるほどなぁと思いました
好きな人とかね
笑
★GQJAPAN-SME社長インタビュー★
アイドルの現地化戦略でビジネス誌にも取り上げられることが多くなってきた
KPOP
ですが、少女時代、東方神起、SHIneeなどが所属しているSMエンターテイメント社長のインタビューが
GQJAPANに載っていて、すごく素敵だったので抜粋します。
KPOP
ですが、少女時代、東方神起、SHIneeなどが所属しているSMエンターテイメント社長のインタビューがGQJAPANに載っていて、すごく素敵だったので抜粋します。
これの他にも、アジアの音楽マーケットについてすごい良いこと言ってる!!
「アジアの音楽市場が一つになれば、マーケットはアメリカの五倍。もはや欧米を意識して作品を作る必要はなくなる」そうです。
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GQJAPAN マーケットの未来を読み解くのは誰?━━韓流エンターテインメントは世界を制するのか
ただ、うちの歌手に常に言い聞かせているのは、結局その歌を演じて背負うのは歌手本人なので、どれだけ真剣にやっているかを出せるかどうかが勝負なんだと いうことです。その真剣さのなかにこそ「韓国らしさ」であったり「アジアらしさ」が宿るんだよ、ということは常に言っています。
「そこまで汗かかなくてもいいだろ」っていうくらいのアスリート的な気質は、うちの歌手に共通のものだと思いますが、そこから見えてくる勤勉さだったり、「頑張る」という姿勢、そういうスピリットの部分が、アジアの共通の価値観なんじゃないかと思います。
「この人、なんでこんなに頑張ってるんだろう」っていうところに多くのオーディエンスが惹かれ、それが共感を呼んでいるのは実際に手応えとしても感じます し、それはアジアマーケット自体のダイナミズムと呼応しているものだとも思います。中国や韓国をはじめほとんどのアジア諸国は、がむしゃらな人たちばかり ですからね。
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YG Entertainment
JYP Entertainment
LOAN Entertainment
コアコンテンツメディア
Pledis Entertainmenなど、
韓国にはたくさんの音楽企画会社がありますが、
確かにSM所属以外のKPOPもみんな、
え?まじ?そこまでやる???????

っていう感じの力の入れよう。
語学もパフォーマンスもストイックなまでにとことんやるその姿にあてられて、
2年半前から私もばっちりKPOPペン(ファン)なのでした。
★本、そして本★
ロックバイソンのスポンサーを支えるために焼き肉を食べに行きたいななです。牛角<><>!
折紙がかわいすぎる

こないだ書いた情報の整理の話.....
やっとブクマ整理しました~本関連だけ

洗いだしたら40冊あった!
図書館で借りつやつと買うやつ分類しました。
まだiPhoneに取りためた写真いっぱいあるwwwwwww
あとスクラップも整理しないと..
うああ

40冊って一覧にすると以外に少ないな~
自然科学の本、論理思考の本、ビジネス書、NLP関連本などなど

良かったやつについてはまた書こう
全然関係ないけど、友達のお父さんが友達あてのメールに
全然関係ないけど、友達のお父さんが友達あてのメールに

こんな感じのデコメを使ってきて浮気を疑われていました^^ワロチ^^
★読書スタイル★
最近読書スタイルが変ってきました。
ちっちゃいころから本が好きで好きで好きで好きで(しつこいw)、
中学・高校時代に至っては、軽く年間300~500冊読むのが普通でした。
1日3~5冊ペースですね。ほとんど小説なんですけど、
学校の図書館にあるめぼしい本はほとんど全部読み切るような感じ。
小説ならなんとなく要点をつかんで読むとか、キャラが好きで読むとか、
ただ楽しみたいだけの読み方でよかったんですが、
大学生になってビジネス書やら文芸書を読み始めて、
これじゃいまいち自分の身につかない!と思って、ごく最近、ノート片手に精読するようになりました。
でもこれってすごい集中力&時間がかかることがネック


というわけで、いくつかの本の併読をしてみることにしました

今読んでいるのは、
みんなのNPO スミス・バックリン・アンド・アソシエイツ著 海象社
知的複眼思考法 苅谷剛彦著 講談社+α文庫
Cash in a Flash Fast Money in Slow Times ロバート・G・アレン/マーク・ヴィクター・ハンセン著 ダイレクト出版
モチベーションを思うまま高める方法 小山龍介著 三笠書房
ビジョナリー・カンパニー2 ジェームス・C・コリンズ著 日経BP社
夢をかなえるゾウ 水野敬也著 飛鳥新社
後ろにダラちゃんが映ってる


上の2つは卒論&論理の勉強用で、したのは個人的に読んでいるやつです

どれも内容が結構あるから、一つだけ読むのはしんどいけど、併読はうまく行きそう



★美の強烈さ★
そういえば、先日書いたセミナーで西口理恵子さんが
ご自身が商標登録されている「美人収納」という言葉について、
「核となるキーワード(この場合は”収納”)に何かとっかかりとなる言葉(”美人”)
を付けると良いですよ、女性ってなんか「美」ってついたら見ちゃいますよね??(笑)」
とおっしゃっていて、
た し か に!!!!
と納得。
「美」っていう字がついてあるものに目がいくのは女の性、習性、本能レベルの習慣ですよね。
高校生の時に安野モヨコ嬢の「美人画報」を見て「なんか買わなきゃ!!」って思ったのを思い出します。
「美」っていう力とか響きが持つ力ってすごいな~と思ったのでした。
この話の大事なところはそこじゃないんですけど笑
人を強烈に引き付ける言葉には、どんなものがあるでしょうか(´・ω・`)??


















