しあわせの裏側しあわせな状況ってしあわせな状況が終わってしまったらしあわせな状況を思い出してしあわせな状況をかみしみてしあわせな状況が寂しくさせてしあわせな状況が夢だったかと思わせてでもそこにはちゃんとしあわせはあって朝が来なければいいなって目が覚めるたび思った外で鳥の声が聞こえて少しずつ部屋が明るくなって 目覚ましが鳴ってそれでもすぐには起きなくて 少しだけ猶予をもらったしあわせの裏側はこんなに切なかったなんて忘れてた涙が出そう