どうしてちょっと前進したかと思うと
もっともっととなってしまうのだろう

夢みたいな出来事も
奇跡!
って感謝もできなくて

そういうことを思い出させるための
試練なのかもしれない

そうだった
わたしと出逢ってくれてありがとう
涙が出るくらいの楽しくてしあわせな時間を
ありがとう

こんな気持ちにさせてくれて
ありがとう

傲慢でしたね
ごめんなさい