あけましておめでとう
今年もよろしくお願いします。
そういえば、この前
BSで「ロッキー4」を
観ました。
久しぶりに観たのです
が今も色褪せる事ない
面白い作品でした。
特に音楽がとっても
カッコいいんですよね。
ロッキーシリーズは
どれも音楽がカッコいい
んですが、その中でも
4がNo.1だと思います。
特にトレーニングシーン
で流れる音楽は(これが
流れたら、僕でもトレー
ニング頑張れちゃうんじゃ
ないか・・・)と勘違い
させるカッコよさ(笑)です。
こういう作品観ちゃうと
映画音楽の分野では、
まだまだ日本映画は追い
付いてないかなぁ・・・
と感じてしまいます。
それから、BSの深夜アニメ
枠で「涼宮ハルヒの憂鬱」
が放送されていたので、
今回、初めて最終回まで
しっかり観ました。
観終えて最初に思った
のは「この作品って結局
はラブコメだったんだ
・・・」でした。
この手の作品は恋愛的な
ものは匂わせるだけで
済ませる物だと思ってた
ので、ちょっと意外でし
たね。
最終回のクライマックス
で、あそこまでしっかり
ラブシーンが登場する
とは思いもよりませんで
したよ。
まぁ、キョンが他の女性
キャラと接近する度に
あからさまな反応を示し
ていた訳ですけど・・・
これぞツンデレ(ほぼツン)
って事でしょうか?
それから草なぎ剛ファン
としては、昨日のガキ使の
「笑ってはいけない」
にも触れない訳にはいき
ません(笑)。
個人的には、もう民放テレビ
は消えて頂いて結構(笑)と
思っていますので、もう
出ないスタンスでもいいか
・・・と思ってましたが
・・・ 村西剛はめっちゃ
面白かったです。
僕は「反省し過ぎてるかも
知れません」か表情込みで
一番面白かったです。
後は中居君連呼(笑)に
なんかホッとしました。
次は、明日ですか・・・
やっぱり観ちゃうかな
・・・(苦笑)。
そういえば、この前
BSで「ロッキー4」を
観ました。
久しぶりに観たのです
が今も色褪せる事ない
面白い作品でした。
特に音楽がとっても
カッコいいんですよね。
ロッキーシリーズは
どれも音楽がカッコいい
んですが、その中でも
4がNo.1だと思います。
特にトレーニングシーン
で流れる音楽は(これが
流れたら、僕でもトレー
ニング頑張れちゃうんじゃ
ないか・・・)と勘違い
させるカッコよさ(笑)です。
こういう作品観ちゃうと
映画音楽の分野では、
まだまだ日本映画は追い
付いてないかなぁ・・・
と感じてしまいます。
それから、BSの深夜アニメ
枠で「涼宮ハルヒの憂鬱」
が放送されていたので、
今回、初めて最終回まで
しっかり観ました。
観終えて最初に思った
のは「この作品って結局
はラブコメだったんだ
・・・」でした。
この手の作品は恋愛的な
ものは匂わせるだけで
済ませる物だと思ってた
ので、ちょっと意外でし
たね。
最終回のクライマックス
で、あそこまでしっかり
ラブシーンが登場する
とは思いもよりませんで
したよ。
まぁ、キョンが他の女性
キャラと接近する度に
あからさまな反応を示し
ていた訳ですけど・・・
これぞツンデレ(ほぼツン)
って事でしょうか?
それから草なぎ剛ファン
としては、昨日のガキ使の
「笑ってはいけない」
にも触れない訳にはいき
ません(笑)。
個人的には、もう民放テレビ
は消えて頂いて結構(笑)と
思っていますので、もう
出ないスタンスでもいいか
・・・と思ってましたが
・・・ 村西剛はめっちゃ
面白かったです。
僕は「反省し過ぎてるかも
知れません」か表情込みで
一番面白かったです。
後は中居君連呼(笑)に
なんかホッとしました。
次は、明日ですか・・・
やっぱり観ちゃうかな
・・・(苦笑)。
今年最後の更新について
お久しぶりです。
ずいぶんとまた更新が
空いてしまいました(汗)。
僕のペナントレースは
ヤクルトの16連敗で
終了(涙)しましたが、
超久しぶりにドラフト
が上手くいった(昔の
ヤクルトはくじ運だけ
は良かったんですけど
ね)ので、少しだけ希望
を取り戻しています。
さて、
ある方のブログで紹介
されていた、綾辻行人
さんの「十角館の殺人」
を読んだ事がきっかけ
で僕の中の読書熱が
再燃(笑)しまして、
それから瞬く間に20冊
程ミステリー小説を中心
読み終えました。
おバカな私は講談社から
出版されてる綾辻さんの
作品をほとんど読んで
しまい、(終わった・・・)
と思っていたところ、
最近になって角川文庫から
も出版されている事に
やっと気づいた(汗)ので、
今はそちらの作品を読み
始めています。
という訳(?)で、ここまで
読んだ綾辻さんの作品の
いくつかの簡単な感想を
書いてみたいと思います。
「緋色の囁き」「暗闇の囁き」
「黄昏の囁き」



ここでいう囁きとは主人公の
封印された(忘れてしまった)
過去の記憶であり、ある事件
をきっかけに囁きという形で
よみがえり、それが事件解決
のカギになる・・・というの
が基本的なモチーフです。
もし読まれるのであれば
「黄昏の囁き」は最後に
読まれたほうが楽しめる
と思います。
「殺人方程式(切断された死体の問題)」
「鳴風荘事件(殺人方程式Ⅱ)」


こちらには館シリーズのような
個性的な名(迷)探偵と助手“達“
が登場します。
彼らのキャラクターや、やり取り
はユニークでとっても面白いの
ですが、肝心のメインのトリック
が・・・ちょっと引っ掛かる
感じがあるのが残念な所です。
それが何なのか気になる方は
読んでみてください。
「どんどん橋、落ちた」

これは短編集でそれぞれ
問題編と解答編に分かれて
いて謎解きを楽しむ作品
になっています。
ただタイトルになっている
作品とその次の「ぼうぼう
森、燃えた」に関しては、
そりゃないよって感じ
の解答(笑)ですし、
「○○家の崩壊」(そのまま
書くとネタバレになるので
伏せてます)などはかなり
挑戦的(挑発的)な内容です。
そんな中で「意外な犯人」
については本当に犯人が
意外な人物で、面白かった
です。
実は読んでいるうちに、
(どこかで映像化された
作品を観ていたのかも?)
とまで感じていたのに、
その意外さに思い至りま
せんでした(笑)。
後、ある登場人物の一言が
僕が綾辻作品を読んでいて
感じていた感想と凄く一致
していたのが嬉しかった
です。
ちなみに館シリーズについ
ては
「十角館の殺人」がやっぱり
一番面白いかなぁって、
僕は思っています。
それ以外でしたら
「暗黒館の殺人」がかなりの
長編ですが面白かったです。
色んな背景が明らかになる
と同時に、新たな始まりを
最後に感じさせる所が
凄く良かったと思っています。
それでは今年もありがとう
ございました。
来年もよろしくお願いします。
ずいぶんとまた更新が
空いてしまいました(汗)。
僕のペナントレースは
ヤクルトの16連敗で
終了(涙)しましたが、
超久しぶりにドラフト
が上手くいった(昔の
ヤクルトはくじ運だけ
は良かったんですけど
ね)ので、少しだけ希望
を取り戻しています。
さて、
ある方のブログで紹介
されていた、綾辻行人
さんの「十角館の殺人」
を読んだ事がきっかけ
で僕の中の読書熱が
再燃(笑)しまして、
それから瞬く間に20冊
程ミステリー小説を中心
読み終えました。
おバカな私は講談社から
出版されてる綾辻さんの
作品をほとんど読んで
しまい、(終わった・・・)
と思っていたところ、
最近になって角川文庫から
も出版されている事に
やっと気づいた(汗)ので、
今はそちらの作品を読み
始めています。
という訳(?)で、ここまで
読んだ綾辻さんの作品の
いくつかの簡単な感想を
書いてみたいと思います。
「緋色の囁き」「暗闇の囁き」
「黄昏の囁き」



ここでいう囁きとは主人公の
封印された(忘れてしまった)
過去の記憶であり、ある事件
をきっかけに囁きという形で
よみがえり、それが事件解決
のカギになる・・・というの
が基本的なモチーフです。
もし読まれるのであれば
「黄昏の囁き」は最後に
読まれたほうが楽しめる
と思います。
「殺人方程式(切断された死体の問題)」
「鳴風荘事件(殺人方程式Ⅱ)」


こちらには館シリーズのような
個性的な名(迷)探偵と助手“達“
が登場します。
彼らのキャラクターや、やり取り
はユニークでとっても面白いの
ですが、肝心のメインのトリック
が・・・ちょっと引っ掛かる
感じがあるのが残念な所です。
それが何なのか気になる方は
読んでみてください。
「どんどん橋、落ちた」

これは短編集でそれぞれ
問題編と解答編に分かれて
いて謎解きを楽しむ作品
になっています。
ただタイトルになっている
作品とその次の「ぼうぼう
森、燃えた」に関しては、
そりゃないよって感じ
の解答(笑)ですし、
「○○家の崩壊」(そのまま
書くとネタバレになるので
伏せてます)などはかなり
挑戦的(挑発的)な内容です。
そんな中で「意外な犯人」
については本当に犯人が
意外な人物で、面白かった
です。
実は読んでいるうちに、
(どこかで映像化された
作品を観ていたのかも?)
とまで感じていたのに、
その意外さに思い至りま
せんでした(笑)。
後、ある登場人物の一言が
僕が綾辻作品を読んでいて
感じていた感想と凄く一致
していたのが嬉しかった
です。
ちなみに館シリーズについ
ては
「十角館の殺人」がやっぱり
一番面白いかなぁって、
僕は思っています。
それ以外でしたら
「暗黒館の殺人」がかなりの
長編ですが面白かったです。
色んな背景が明らかになる
と同時に、新たな始まりを
最後に感じさせる所が
凄く良かったと思っています。
それでは今年もありがとう
ございました。
来年もよろしくお願いします。
令和元年初日について
ついに令和元年が始まりました。
タモリさんの特番で切り替わる瞬間
を見届けたのち・・・力尽きました。
目覚めた時には訳が分からなかった
です(笑)。
ぜひ、快晴でのスタートを・・・と願った
のですが・・・曇り時々雨でした(涙)。
とはいえ、これくらいの感じでスタート
した方がかえっていいのかも知れま
せんね。
何はともあれ、人の優しさに満ちた
穏やかで平和な世であることを願い
たいです。
前の更新では全く触れませんでしたが
今でも草なぎ剛とヤクルトスワローズの
ファンであることに変わりはないです。
昨日の特番も観ていましたが、僕の
PCがボロいせいか、すぐに映像が
固まってしまうのが残念です。
とにかく普通のテレビで演技をする
草なぎ剛を早く観たいと切望して
います。
ヤクルトスワローズに関しては、
昨日の試合が現状を明白に示して
いましたね。
7点のリードを守り切れない先発投手と
追加点を与えない中継ぎ陣。
そして決して好調とは言えないが、
粘り強く逆転する打撃陣。
なんだかんだ言っても、昨日の試合
を落とさないから、取り合えず今の
順位にいられるんでしょうね。
それではまた。