サリバンの理解 -9ページ目

かわいこぶりっこできてない

 
 
 
電話かかってきたああぁぁぁ。

でも、おじさんだったああぁ。

小林さんに間違われたぁああ。

しつこいよ。またか。と、思ったわあああぁぁこんにゃろう。



おじさん、もうずっと前から私は違うと言ってきたはずです。

小林さんではありません。

去年からですよ。ほんとに。
5回は軽く越えてますよ。

茉莉華からの電話かと、わくてかしていた私はご立腹ですよ。

もう、なんか色々と面倒なので電話帳に「私は小林さんじゃない」で、登録しておきますね。

小林さんと連絡取れるといいですね。がんばってください。

呪いました。




















なんちゃって。

つ、つぎ、かけてきたら…言ってやるんだからぁっ><//

いい加減にしてよね、って。





おやすみりんこだぷ。


bye
 
 

どぅくしっ!

 
 
 
うわあぁああああぁぁぁ


14時に見知らぬ番号から電話があったよー。爆睡してたー。

のに、まだ眠い。あは。

眠たいくせに子供みたいにベッドの中でぼーっとしてて、いつのまにか寝てたから正確には何時間眠れたのかわからんのだ。





ああ、んで、その着信を茉莉華からだとてかてかして、かけなおしたけれど出なかったよー。

やっぱり焦らしプレイなんだ。

とんだドSだな。おまーい。



また電話かかってこい…!

かけてこい…!

んむぁぁあああああ!















ん、ねむい。
 
 

さらば、ワトソンくん。

 
 
 
恐ろしい夢を見て、不本意にも4時過ぎに起きてしまった。

「いやだっ…」

という言葉と共に。ううう。

眠い( うω^o)

おばけってこわいのう。
こわいのう。おそろしいのう。



で、寝れないから今まで起きてたけど睡魔がひどいので、少し眠ることにしまんた。ゆるせ。

ゆるせよ。あたしの理性。

今、寝たほうが被害も少ない。

はずなんだ。たぶん。





bye