お面のあの子の目にうつる世界は
その子はどんな子?
ピエロのお面を被った子
そのお面の下の素顔は?
さぁ…そういえば
小学校に入学してから
みてないなぁ‥
……その子の性格は?
家族を除いて大人の前では
とても暗い子だよ
でも、
友達の前では明るい子に
家族の前ではいい子にって
演じてるんだってさ
それで本当の性格は?
…………………。
とっても弱虫で傷付きやすくて
ひょんな事で泣く
臆病者さ
最後にあなたはその子と
どうゆう関係?
私はあの子のもう一つの人格
しかも記憶を共有できる
珍しいケース
多分
小学校に入学した頃からかな
まぁそんな感じ
私は直接喋れる訳じゃなくて
こうやって携帯とかパソコン
とかの打ち込む時だけ
だけど私が原因で
あの子は壊れちゃったみたい
彼氏も奪って友達も奪って
だったから
自分必要されてないって
からにとじこもった
多分あの子の本性(性格)
しってんの誰もいないだろうね
だって今もなお
お面をはずしてないもん…
昨日のテニミュ
昨日初めてテニミュ
みてきましたぁd(・ω・´
チケット代とかが
ハンパないっス(・ω・`)
鶴岡から仙台までバスでいって
仙台駅から杜せきのした駅
まで電車でいってで
お金が…
文化会館行く途中で
思いっきりずっこけたわwwww
恥ずかったから
すぐ体勢立て直して知らん顔で
スタスタあるてった(´艸` )
会場人居すぎて
すぐ帰りたくなった…
グッズ買う列に並びたく
なかったから友達に
バックだけかってきて
もらった(・ω・´)
それから30分くらいで
始まって いろいろあって
まぁ楽しかったよd(・ω・´
次回行くとしたら
友達が2000円だしたら
つれてってくれるって
いってくれたwwww
楽しみにしてるわ(´艸` )
写メ~( ̄∀ ̄)

みてきましたぁd(・ω・´
チケット代とかが
ハンパないっス(・ω・`)
鶴岡から仙台までバスでいって
仙台駅から杜せきのした駅
まで電車でいってで
お金が…
文化会館行く途中で
思いっきりずっこけたわwwww
恥ずかったから
すぐ体勢立て直して知らん顔で
スタスタあるてった(´艸` )
会場人居すぎて
すぐ帰りたくなった…
グッズ買う列に並びたく
なかったから友達に
バックだけかってきて
もらった(・ω・´)
それから30分くらいで
始まって いろいろあって
まぁ楽しかったよd(・ω・´
次回行くとしたら
友達が2000円だしたら
つれてってくれるって
いってくれたwwww
楽しみにしてるわ(´艸` )
写メ~( ̄∀ ̄)

同じ夢Ⅱ
これから殺されるというのに
怖くなんかなかった。
そしてちょうどきた警察が
黒服の男達を捕まえた。
燕も保護されたし
一件落着かと思ったけど
それは一瞬だった
何百人もいたのに
助かった人はほんの数人
そこにはTもAもSも
お父さんもお母さんも
いなかったからだ。
そこで夢は終わり…
でも最初にみた夢とは
ちょっと違ってたんだ。
最初にみた夢では私も殺されてたし
燕も出てこなかった。
夢の中だと夢か現実かなんて
わからないから
すごく怖かった(・ω・`)
また何年かたったら
同じ夢をみてしまうのだろうか…
怖くなんかなかった。
そしてちょうどきた警察が
黒服の男達を捕まえた。
燕も保護されたし
一件落着かと思ったけど
それは一瞬だった
何百人もいたのに
助かった人はほんの数人
そこにはTもAもSも
お父さんもお母さんも
いなかったからだ。
そこで夢は終わり…
でも最初にみた夢とは
ちょっと違ってたんだ。
最初にみた夢では私も殺されてたし
燕も出てこなかった。
夢の中だと夢か現実かなんて
わからないから
すごく怖かった(・ω・`)
また何年かたったら
同じ夢をみてしまうのだろうか…
同じ夢Ⅰ
今日また同じ夢をみた…
最初にみたのは中1の頃だったかな…
大きな木で造られた館?みたいな所に入ろうとしたら
駐車場の所でいきなり
黒い服を着た男の人達に
銃を突きつけられて
両手を後ろで組んで
頭を動かすなっていわれたの。
もちろん従ったけど
隣にいた私より年下の女の子
小学生くらいの白いワンピを
着た子が動いたの
そしたら黒い服を着た人達の
リーダーみたいな人が
「動くんじゃねぇっていっただろお!!」
って言った女の子を撃ったの
隣で起きた出来事だったから
もう恐怖で心臓がすっごいバクバクだった。
それから一人ずつ番号が付けられ
黒い服の人達は館をのっとっていたの。
館に入ってからはまだ自由だった
私は二階のトイレ近くのソファーに
友達のSとAと一緒にいた。
まだ状況がわかってなかった
TとAは館を歩き回ってた。
私は一人で震えながら
ソファーに座ってた。
それから数分して最初から
館にいた学生達が出てきて
まさかこの館がのっとられていたなんて
考えもしなかっただろことだから
当然の悲鳴が合唱みたいに
たくさん聞こえた。
そこに友達のTがいた。
それからしばらくたってから
赤髪の同い年くらいの子が
私の隣に座ってきた。
その子はたしか燕って名前だったと思う。
そしてしばらくして
黒服の男が1人近づいてきて
SとAはどこに行った。
って聞きにきたの
私も燕も知らないって答えると
黒服の男3人ぐらいが2人を
探しにいった。
ちょうど私はトイレに行きたくなったので
その男に了解を得てから
トイレに行った。
燕の所に戻ったら
SとAが動き回りすぎだって
いわれてつれてかれたって
燕からきいた。
きっと2人は殺されてしまったんだと
すぐにわかった…。
それから何時間かたって
人質となる何百人の人達が
一カ所につれてかれるとき
私は燕はトイレの奥?らへんに隠れたの。
見つからないように息を殺して
震えながら2人で縮こまって座ってた。
見つからなかったと確信した時
たまたま回収されなかった
燕の携帯で警察に連絡した。
それからしばらくして
私の事を黒服の人が探しにきた。
2人見つかるよりだったら
1人でていったほうがましだと
私は自ら見つかりにいった
そして駐車場につれていかれて
これから左から順に殺されるんだよ
って隣の子が私に言った
なぜかもう恐怖なんてなかった…
最初にみたのは中1の頃だったかな…
大きな木で造られた館?みたいな所に入ろうとしたら
駐車場の所でいきなり
黒い服を着た男の人達に
銃を突きつけられて
両手を後ろで組んで
頭を動かすなっていわれたの。
もちろん従ったけど
隣にいた私より年下の女の子
小学生くらいの白いワンピを
着た子が動いたの
そしたら黒い服を着た人達の
リーダーみたいな人が
「動くんじゃねぇっていっただろお!!」
って言った女の子を撃ったの
隣で起きた出来事だったから
もう恐怖で心臓がすっごいバクバクだった。
それから一人ずつ番号が付けられ
黒い服の人達は館をのっとっていたの。
館に入ってからはまだ自由だった
私は二階のトイレ近くのソファーに
友達のSとAと一緒にいた。
まだ状況がわかってなかった
TとAは館を歩き回ってた。
私は一人で震えながら
ソファーに座ってた。
それから数分して最初から
館にいた学生達が出てきて
まさかこの館がのっとられていたなんて
考えもしなかっただろことだから
当然の悲鳴が合唱みたいに
たくさん聞こえた。
そこに友達のTがいた。
それからしばらくたってから
赤髪の同い年くらいの子が
私の隣に座ってきた。
その子はたしか燕って名前だったと思う。
そしてしばらくして
黒服の男が1人近づいてきて
SとAはどこに行った。
って聞きにきたの
私も燕も知らないって答えると
黒服の男3人ぐらいが2人を
探しにいった。
ちょうど私はトイレに行きたくなったので
その男に了解を得てから
トイレに行った。
燕の所に戻ったら
SとAが動き回りすぎだって
いわれてつれてかれたって
燕からきいた。
きっと2人は殺されてしまったんだと
すぐにわかった…。
それから何時間かたって
人質となる何百人の人達が
一カ所につれてかれるとき
私は燕はトイレの奥?らへんに隠れたの。
見つからないように息を殺して
震えながら2人で縮こまって座ってた。
見つからなかったと確信した時
たまたま回収されなかった
燕の携帯で警察に連絡した。
それからしばらくして
私の事を黒服の人が探しにきた。
2人見つかるよりだったら
1人でていったほうがましだと
私は自ら見つかりにいった
そして駐車場につれていかれて
これから左から順に殺されるんだよ
って隣の子が私に言った
なぜかもう恐怖なんてなかった…
孤独ノ隠レンボ
作詞:スズム
作曲:150P(ワンハーフ)
作曲:150P(ワンハーフ)
物語の始まり 開ける幕
主役 ギミックピエロの喜劇の笑い雨
濁った泥水に 映った君の顔
平凡な日常 うんざりだった
艶聞好物で 推測吐き散らし
夢か現かにさ 大衆心理
引いた罰の栞から
溢れ出す オモチャ そっと広げて
1713
見つけ出したおとぎ話
熟れた果実のように
甘い蜜 群がり 狂う
感情征服
雨上がり 何でもない
笑う陰がほら揺れる
本を開けた無邪気な憧憬
退屈しのぎにさ 始めるこのゲーム
平凡な日常 隔たる代償
鬼の目を隠して 切り裂く鉄の味
赤く紡ぎいれば 準備完了?
乗車券握りしめて
告げる針 君の目奪う
1203
始めよう かかくれんぼ
「最初の鬼は僕だ」
ノイズ映す テレビは泣く
存在証明
120のなんでもない
笑う君がほら漏らす
「次は君が鬼の番」だと
どこかで聴いた不思議な話
生る人 亡き人 臨時放送
「さて本日死ぬのは無邪気なあなた」
予知?余地?与知?皆無表情
ほら重なった ほら顔見せた
さあリミット迫った最終章
嗚呼 鬼が来る もう鬼がくる
ねえ 無邪気に狂った鬼が来る
見つけ出したおとぎ話
熟れた果実は枯れて
甘い蜜 夕立 誘う 超常現象
終焉ノ独リ遊戯
夏の陰がほら傍に
そこにいた鬼が嗤った
「僕の勝ち」
始めよう さあかくれんぼを
「本当の鬼はだれだ?」
プロローグは皮肉に告げる
完全犯罪
初夏の噂 一人遊び
輪廻する栞猫
「次ハ君ガ鬼ノ番ダ」と







