グーグーだって猫である(BlogPet)
先週はちゃんと「デトロイトメタルシティ」を運転したかったようにあったな映画館で、うるさかった。
あと、ちょっとしんみりしましたのに・・いろいろてんこもりすぎて観に行っといて。
どちらか、気付くと、駐車場でも「グーグーだって猫である」を言いそうな・いろいろてんこもりすぎ・まあ、身近に出て、彼の好き。
もったいないなの映画館で、かずおは観ようと同じように、昔から読んでました!
サバがありませんだったので、昔から読んで最も多く遭遇してる。
むしろ好きなのトイレの生涯でも雨の学生時代は小学館とか、昔から読んでましたが良く見えませんだったら、駐車場でも雨の生涯でも好きですがありませんです。
猫たちは観ようと思って。
もちろん、今週はほんとにこういうことを運転したかったので、どうなきがし、身近にあったの中も好きなきがしましたのコマーシャルが飼いたくなりました。
かずおはじゃないんですが前面にし、身近にさえ感じる方なのお気に入り)!!
森三中も好きな・まあ、駐車場でましたの好きですが、ものすごい雷と、びしょぬれになりながら見に行きましたが出てしまいましたのに・・いろいろてんこもりすぎ・まあ、ほのぼのさせたかったのに・・まあ、ものすごい雷と同じようでましたの生活圏内にしましたのトイレの生活圏内に行きました猫が良く見えませんでしたのに・まあ、レイトショーを見て観て麻子さんと思ってきて♪
むしろ好きです。
むしろ好きです!!
音楽はじゃないですが私の生涯でました有名人No1です。
もったいないなのか・・。
猫のコマーシャルが飼いたくなりましたようで最も多く遭遇しないです。
私好みの事務所が、びしょぬれになりながら見に出て。
どちらか・・・まあ、どうな。
どちらか、ほのぼのさせたかった。
*このエントリは、ブログペットの「ぱんぞう」が書きました。
グーグーだって猫である
先週は観ようと思っていて、「デトロイトメタルシティ」を見てしまいましたが、今週はちゃんと「グーグーだって猫である」を観てきました。
隣の市の映画館で、レイトショーを。
しかも、ものすごい雷と雨の中を1時間近く車を運転し、駐車場でも雨にぬれ、びしょぬれになりながら見に行きました。
そこまでして観に行ったので、ものすごく期待しました。
私の好きな小泉今日子と、加瀬亮くん(最近わたしのお気に入り)。
もちろん、大島弓子の漫画は昔から読んでました。
音楽はこれまた細野晴臣。
森三中も好きです。
期待しないわけがありません。
でも・・・まあ、どうなのかな・・・。
猫が飼いたくなりました。
昔飼っていた猫たちのことを思い出しました。
サバが出てきて麻子さんとお話をするシーンは、昔飼っていた猫たちはほんとにこういうことを言いそうなきがしたので、ちょっとしんみりしましたが、楳図かずおが出すぎ・・・。
楳図かずおはキライじゃないんです。
むしろ好き。
私の学生時代は小学館とか、彼の事務所が私の生活圏内にあったようで、楳図かずおは私の生涯で最も多く遭遇した有名人No1です。
だから、身近にさえ感じる方なのですが、その時と同じように、気付くとスクリーンの中にいる。
「グワシ」してる。
映画の方向性が良く見えませんでした。
笑わせたいのか、オシャレな映画にしたかったのか、ほのぼのさせたかったのか・・・いろいろてんこもりすぎて・・・。
あと、猫のトイレのコマーシャルが前面に出ていて、うるさかったな。
もったいないな~。
結構私好みのキャスティングだったのに・・・。
この映画も「みんな見に行け!」って感じじゃないです。
どちらか選ぶんだったら、「デトロイトメタルシティ」の方を見に行っといて。
デトロイト・メタル・シティ
「デトロイトメタルシティ 」を観て来ました。
別に、すごく観たかったわけではありません。
本当は、「グーグーだって猫である 」が観たかったのですが、まだ始まっていません。
ムスコが「ナルトが観たい!」ということで、とーちゃんと二人で映画館に来たので、私もついて行って、別の映画を観たわけです。
同じ時間帯に上映している映画で、私が見たいのは・・・となると、コレだったわけです。
ほとんど前情報なしで観ました。
よく行く本屋さんで、PVみたいのを流していましたが、自分はきっと映画を観ないだろうと思っていたので、無関心でした。
でも、まあまあおもしろかったです。
この松山ケンイチくんは役づくりがうまいですね。
くねくねポップス歌手の方も、クラウザーⅡ世の方もなりきっています。
それから、メタル界の帝王ジャックイルダーク役。
ただの歌のうまいガイジンだと思っていたら、ジーンシモンズ(kISSの)でした。
最後のテロップで気付いて驚きました。
昔「デトロイトロックシティ」っていう歌歌ってたもんね。
なつかしいです。
でも、別に「みんな観に行け!」って感じではないです。
ミスサリーライス
透明肌の子は初めてです。
レトロママもそうですが、このふくれっつらに見えるぷっくりリップがどうもいやだったのですが、お迎えしてみると、それほど気になりません。
それよりも、胸元のペンダントが不思議です。
こんなこけしをぶらさげたようなペンダント、いつの時代にはやったのか、はたまたこれからはやるのか、なぞです。
・・・とかなんとか言って、けっこうウケてます。
今回、足のクリックが硬くなったそうなのですが、何のメリットがあるのでしょう。
硬くて硬くて、クリックするのに壊れるかと思うほどでした。
それから、髪が左右カールの強さが違っていて、左側がダラーンです。
気付いたら、このヘアバンド、花飾りが右に来るべき?
昨日は雨で、早く写真を撮らないと日が暮れる・・・とあせっていてダメでした。
この写真も色調補正してあります。
もっと良い天気の日に撮れればもっとかわいいと思います。
いろいろ書きましたが、結構気に入っています。
HP にもアップしましたので、ドウゾ。
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また、オトナ買いをしてしまいました。
結構かわいいです。
他にも写真を撮りましたので、HP
をご覧ください。
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ドラムストラック
ドラムストラック に行ってまいりました。
「アフリカ」「ドラム」って私の中でとっても気になるキーワード。
しかもそのアフリカのドラムを自分で叩けるっていうじゃない!
そうなのです。
客席の全てに「ジェンベ」というドラムが置いてあって、ステージ上のパフォーマーの指示に従ってみんなでドラムを叩きながら一緒に楽しめるという仕組み。
夏休みで小さな子供も多いのですが、みんな静かに聴くときは聞いて、叩く時はノリノリで叩いていました。
野外でビールでも飲みながらだったらもっとたのしめたかも・・・と思ったいけない大人は私です。
それにしても、アフリカの音楽って、たどっていけば、ロックやラップの源じゃないですか。
やっぱ魂にストレートに響く感じで、いいですね。
アフリカに行ってみたいです。
それにしても、我が家はこの夏はアフリカです。
おとといはアフリカのパンケーキ「チャパティ」を焼いてみました。
チャパティといえばインドですが、アフリカもチャパティってあるんですね。
それは、子供の読書感想文の本がきっかけです。
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コレですよ。
これに出てくるんです。
チャパティが。
感想文を普通に書いたんじゃつまらないので、ネタ作りのために子供とチャパティを作ってみました。
できれば、ドラムストラックを見たあとに感想文を書ければバッチリでしたが、子供なりに「アフリカ」を感じることができてくれたかな?
・・・と、自分の趣味の世界に子供を引きずり込もうとするハハでした・・・。
レザークラフトの工具
さっそくきょんさん からご質問があったので、ここに今回使用した工具類をアップしておきます。
まったくの初心者なので、本当に最低限のもので、自己流に使っていますので、コレでよいのかよくわかりませんが、とりあえず・・・
写真は、画面上でクリックすると、大きくなると思います。
「ヘリ磨き」と「トコノール」は、革を革包丁で切った後、切り口をなめらかにするのに使います。
「ヒシ目打ち」は革を手縫いするのに、縫い目の穴を革に開ける道具です。
糸は革を縫うのに縫いやすいように加工されています。
「ゴム板」はヒシ目打ちなどを使うときに、下に敷きます。
接着剤から右は、「革手縫い工具基本7点セット」 として販売されています。
このほかにも、レザークラフト工具はいろいろ便利なものがあるようですが、この程度の小物なら、これくらいあれば良いかと思います。
また、今回は、この本が役に立ちました。
- 革の技法―楽しむための基本集/クラフト学園研究室
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ざっとこんな感じです。
適当な私にもできましたので、たぶん誰にでも出来るかと思います。
ホームセンターに通ったり、ネットを巡ったりすると、自分の欲しいものや情報が何でも手に入る、そんな時代なんですね。
今回、とってもそれを感じました。
ヒントを下さったきょんさん、本当にありがとうございました。
カメラのストラップを手作りで
カメラのストラップを手作りしてみました。
オリンパスE-420の広告で宮崎あおいが持っているカメラのストラップが前から「カッコイイ!」と気になっていて、なんとかデジ一のCanonのロゴ入りストラップを交換したいと考えていました。
そんなことを日々悶々とかんがえていたところに、カメラ雑誌の「snap 」もストラップの特集!
かわいいストラップがたくさん紹介されていました。
もう、こうなったら、「どうしてもストラップを替えたい!」という思いに取り付かれてしまい、雑貨屋でパンツのベルトを見ると 「こんなのがストラップだったら・・・」とかんがえてしまったり、ネットでストラップ探しをしたりと思いは募る一方になり、そこで行き当たったのがきょんさんのサイト 。
手作りしてしまえばいいんだ!
ということになりました。
私はできるだけ今使っているCanonのストラップに近い形がいいと思い、カメラに通す部分の細いベルトと肩にかかる幅の太いベルト部分を革で接合することにしました。
そうなると、今度は「革細工」をやってみないといけない!
ホームセンターに何度か通い、革細工の本を買ったり、革細工のキットを買ったりと「ネットでストラップ買った方が安いんじゃないか~い!」というツッコミを自分に入れつつ、もう戻れなくなってました。
更に、カメラに通す部分のベルトや小物はきょんさんのサイトからリンクされているお店から購入したのですが、送料の方が高いというバカバカしいお買い物。
でも、もう、「やるったらやる!」
で、いろいろ準備して、いよいよ昨日製作。
ほぼ3時間くらいで出来たのですが、初めてのてづくりストラップがコレです。
こんな感じです。
幅の広いベルトはアジア雑貨の店で、パンツ用のベルトを購入し、半分くらいに切って使用しました。
革の縫製で使った糸は、キットについてきたものをそのまま使ったのですが、もう少し革に近い色が良かったかも。
早速夕方、カメラを持って近くの川に行って撮影をしましたが、カメラの重さをしっかりと受け止めて、機能してくれました。
う~ん、いろいろ考えて作って楽しかったです。
カメラストラップに限らず、バッグなどを布で作って部分的に革を使うとまたいいかも。
とか思いました。
次はカメラバッグかな?
手作りは楽しいです!!
崖の上のポニョ
「崖の上のポニョ」を観ました。
あまり期待していなかったのですが、結構楽しかったです。
絵がやっぱりいいです。
最初の方の海の中のくらげがたくさん出てくるシーンなど、幻想的で素晴らしいです。
オープニングの曲のバックの絵も、線で書かれた波の感じが素敵です。
ポニョのお母さんの声が天海祐希はあまり良くなかったな。
絵からしてSANDIIっぽかったので、もっとゆったりとした声の人のほうがイメージに合っていたように思いました。
オープニングのクレジットに「矢野顕子」があったので、挿入歌でも歌うのかしらとおもっていたら、違いました。
これから観る人もいるのでそこはナイショ。
ちょっと面白い役でした。
でも、ピッタリ!
今までのジブリ作品とちがって、トトロの頃のような、難しいことは無くて、見終わって幸せな気分になれる映画でした。
私にとって映画は、話の筋以上に映像の美しさが条件なので、ポニョはその条件に合ったアニメ映画だったと思います。
二日酔いで一緒に観に行けなかったとーちゃんは、惜しいことをしたね。
男一人じゃなかなか観に行けないと思います。
ばーか。







