To-y Takeuchiです。
コチラのブログの内容は別のブログでも公開しましたが
今年オオハマりしているドイツ映画についてコチラでも紹介しようと思います!!
「ドイツ映画」
ドイツ、首都ベルリンのヨーロッパでも今アートや音楽、ファッションなどの様々な方面で注目されている国。
そのドイツならではの癖のある作品は今の若者に見てほしい作品が山ほどありますので、是非ご覧下さい↓

THE WAVE/ウェイヴ

WAS TUN, WENN'S BRENNT?/レヴォリューション6

OH BOY/コーヒーをめぐる冒険

Knockin' on heaven's door/ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア

WHO AM I/ピエロがお前を嘲笑う
↑(最近見た中で特にお勧めのドイツ映画)
と言う事で、今回は去年年末にチョコっとお書きした
映画とファッション
についての記事を書きたいお思います。
洋服好きな方も、映画好きな方も是非今から紹介する映画は見てほしい作品です。

VICTORIA/ヴィクトリア
この映画は去年の僕のBLOGで一度ご紹介させて頂いている作品の1つで
僕が最近の映画の中で最も衝撃だった作品
そしてドイツ映画にハマったきっかけの作品です。※詳しくは↑のBLOGでご覧ください。
そのハマった理由としてまず第一に
リアルなストリートファッションがカッコいい。
先程もお話しましたが、今ドイツと言う国はアートやクリエイティブな物に特化してきており
ファッションや音楽などに注目されている国。
そしてアートさに長けたクリエイターが多いと言う事は
「エネルギッシュな若者」が多いと言う事なんです。
その若者のリアルストリートなファッションスタイル。
ヨーロッパでも少し癖のあるファッションに是非注目頂きたいです。
第2にBGMやOPなどの音楽がカッコいい。
やはりこの2つ(音楽とファッション)はセットで考えなければいけませんね。
冒頭からの5分間から始まるオープニングは少し、重さのあるハウスサウンド。
ココからスピーディに進む話の展開はドキドキさと不安感をそそる
まさにリアルなクライムムービーそのもの。
映像と音楽が一体化して初めて完成する
「映画」
この作品は若者を中心に描かれた映画だからこそ
その面白さ、かっこよさが際立ちます。
内容とは全く異なりますが、とにかく、
「勢い」「過ち」「後悔」などが取り巻くクライムアクション映画です。
興味のある方は是非一度見てみてください。
今回は先程ご紹介しました冒頭5分感のオープニングを最後に締めさせて頂きます。
To-y Takeuchi




















