あのババァさえいなければ…。何が「ゴ・メ・ン・ナ・サ・イ・ネ」だよ…。

2006年のPat「oh,sorry」じゃないんだから…。

Patに続きセンター試験の問題には魔物が潜んでいるな。

あの話が水俣病をテーマにしたものだと本番中に気づけていたら。

確かにルルの行動はおかしかったしなぁ。

水俣病って始めはネコの奇行からなんだよなぁ。

熊本県民として気がつくべきだった。何たる不覚。

まぁ、国語八割超えたからよかったものの、もしそうじゃなかったら一生ババァを恨むところだった。

古文の軍記ものは比較的読みやすかったかな。和歌が出なかったのが有り難い。

漢文は「遜」と「敏」

「謙遜」は何となくわかったけど「敏」のしっくりくる熟語というか現代語訳が最後まで思いつかなかった。

英語は九割超え。
本番で過去最高点。英検の時といい、本番に強いことが実証された。ただ、今年の英語は簡単だったらしいね。

世界史で点が奮わなかったのが痛い。八割ちょい。

一般試験もがんばろう。

僕は猫が好きだ。
猫みたいな人も好きだ。
だからこれからは、「好きなタイプは?」と聞かれたら、「猫みたいな人」と答えよう。

昔見た、Avril Lavigneの「complicated」のPVに出てくるAvril Lavigne が可愛かったのを思い出してなんとなく思った。


クリスマス
君は出す出す
白い種
僕も出す出す
黒い消しカス



「クリスマス
君は出す出す
白い種」

の部分では昨今のクリスマスが「聖なる夜」から「性なる夜」化していることを表しつつ、

「出す出す」

と繰り返すことで一方ではその行為が非常に盛んなことを表し、他方では、もくもくと勉学に励む様子が表されている。

また、「白」と「黒」という極めて対照的な色を用いることにより、両者の心情の違いが想像できる。

と、このようにこの歌はクリスマスを自習室で過ごした受験生の心の叫びとも言える歌であるといえよう。


何が悲しくてクリスマスに第二次世界大戦前のドイツを勉強せにゃならんのだ。

悲しき哉、人生!

メリークリスマス!!