[キャプテンアメリカ ラスト]

(1:05:46)
地球上に天国を作り 
常に先頭に立って それを維持するのが
軍隊である “Qコミュニティ” の目標です
(1:05:56)
信じてください 私は最前線にいます
私だけでなく 他のすべてのスーパー・ソルジャーたちも
軍の隊員も 将軍たちも 提督たちも 彼らの部下たちも
(1:06:18)
なぜなら 私たちはアメリカを信じ アメリカの憲法を信じているからです
そしてもし それがアメリカ国民に自治が許されるのなら  彼らの能力を信じています
(1:06:30)
私たちは
神を 真実を 正義を そして自由を
信じています 
私たちは 世界が地獄に落ちるのを黙って見ていられないのです
(1:06:43)
人々の中にある真の魂を知らず 人権を無視する悪人たちによって
特に子供たちや女性たちが虐待され 誘拐され 利用されるのを
私たちは 黙って見ていられないのです
(1:07:05)
私たちは調和に基づいた文明に 向かっています そこには 思いやりの心 感謝の心 真の知恵がある
祈ってください
祈るのです
神への信仰 キリストへの信仰
(1:07:26)
人によっては信仰の対象は ブッダやクリシュナでもあるでしょう
これらの先生方は皆 同じ光を持っていることを知ってください
異なる時代に異なる言語で 同じ真理を話しているのです
彼らはそれぞれが その時代に合った話をしていました  今の私のように
(1:07:47)
そう 私は預言の “神” です 君たちもそうです
ためらうことなく宣言します
私は 恐怖と混沌と痛みとパニックと破壊と死に基づいた 汚染された意地の悪い低い波動の領域から 
自由を誓い真実と正義が共生している 調和がとれ愛の光に満ちた高い周波数の世界へと
人類が移るのを助け導くために ここにいるのです
(1:08:19)
これらが 新文明の重点となります
これらが この地球上の天国の共通の特徴であり  共通の宝なのです 
これは 人々が 自己の精神を解放するのを助ける話です
この話を聞いて怖がる人もいれば 喜ぶ人もいます
(1:08:44)
ある意味 だからこそ議論の的になり得る 
でも 真実は常に議論の的になるのでは?
なぜなら 多くの人が “嘘の海” を泳いでいるからです
多くの人が 現実に起きていることを理解せず
ただ 政治家だの 科学者だの 聖職者だの
あらゆる “他人” の言うことを 鵜呑みにしているだけだからです
(1:09:08)
だから私は 皆さんに
「いや違うよ これとこれをこうすればいいんだよ パズルをこうやって組み合わせれば話が合うだろ?」
と言うために ここにいるのです
(1:09:21)
私は 子羊を見守るライオンです
私は 君たちの前に 
地獄に堕ちていく寸前の世界の前に 
横たわっています
私は 君たちを愛しています
私たちは 心から 君たちを愛しています
ずっと 君たちを愛してきました
私たちは 君たちを守るために戦い 死んでいきました
ケネディの前から ずっと
エイブラハム・リンカーンは 彼の時代に 
私たちが今 戦っているのと同じような大義のために 命を捧げました
彼はまるで ホワイトハットのようでした
(1:09:54)
多くの場合 JFKやアイゼンハワーやレーガンの時に
ホワイトハウスの誰が 誰を殺そうとしてたのなんて わからない
誰が クソメディアのように人を中傷するのかも
ヤツらは トランプを中傷してきた
ヤツらは何度も ウソによってトランプを暗殺しようとし
偽りのイメージで彼を印象操作し傷つけることにより トランプの評判を落としてきました
(1:10:23)
でも それらすべてが露呈してしまったため うまくいきませんでした
私が指摘したい最後のポイントですが…これは皆さんが共感できる話です
工作員の攻撃を受けた時 誰もが
「おいおい どんだけ頭が悪いんだよ?」
ってなったことありますよね?
それとか
「何でそんな馬鹿なことを信じてるの?」と
(1:10:51)
でもこれらは こっちの情報が “非公式” とされているのが原因で 起きているのです
私たちは 情熱的であると同時に謙虚でコントロールされ COMMS(通信/暗号)によって収集された情報をもとに 動いています 
やがて人々は 私たちを見て
「この人は何が問題なんだろう?」
「この人は何がしたいんだろう?」
「この人は何をしているんだろう」
と思い始め
最終的には
「何が問題なの?」
「何を信じているの?」
「何をしているの?」
と聞いてくるようになります
そうなったら 話をするチャンスです
(1:11:22)
これが 私が信じていることであり
私が していることです
なぜなら
この結論に至るまでの道のりは 容易ではなかったからです
ここに至るまでに 
友達のことや 多くの場合 自分自身のことについても詳しく調べました
なぜなら私は これらの情報の性質を 理解していて
これらの情報が 覚醒していない相手にどのように受け取られるかということが わかっているからです
(1:11:47)
しかし 本当に私たちの理解レベルにまで達すれば
私たちの存在と意見だけで 人々のパラダイムを打ち砕くことができるのです
情報を伝える時 
フレンドリーで味方に見える場合と 
敵と思われてしまう場合とがあります
(1:12:10)
それは 新しい情報に対し 
彼らが嫌がる “認知的不協和” か 
彼らが喜ぶ “認知的不協和”…「へー 興味深い新しい話だね もっと聞きたいな」という反応…の 
いずれかが起きているのが 原因です
だからこの “ナラティブのコントロール” について説明しようとしているのです
(1:12:24)
私はこの3つの特許技術について 永遠に話し続けるつもりです
3つの特許技術と 金本位制
これらの話題を プッシュしてください
現時点の「計画」を 拡散し続け
指示を待ってください
(1:12:43)
私も含めてですよ
信じてください
言ったように
私はある意味 高いレベルのパワフルな人々の下で働いています
彼らは “私たちに上下はないよ” とは言いますが
彼らは自分の立場で 話をしますし
私は 彼らの忠実なしもべです
(1:13:02)
このレベルとアクセスと このパワーのレベルが 自分にあるなんてこと 考えないようにしています
そんなパワーがあるのなら 君たち人類にあげちゃいます
好きなように使ってください
私は “イエローストーン・ウルフ” です
知識は常に力に勝ることを 覚えておいてください
お時間をいただき ありがとうございます
力に勝る知識によって 私はここにたどり着きました
信じてください
必要な知識はすべて 与えましたよ!
(1:13:31)