☆マウイと横浜の「次元間通路」を解き放つ☆
「一年の計は元旦にあり」の言葉通り、『13の月の暦』を使う人にとって、
一年は、元旦(G暦7/26)にセットした目的(方向性)へと自然に展開して
行く事になります。つまり、元旦に何を意識し、どう過ごすかは、とても
重要だという事です。
「青いスペクトルの嵐の年」は、ゆみこさんの誕生キンであるKIN219
(11・嵐)から始まり、岡部さんの誕生キンであるKIN63(11・嵐)で
終わるという、ナディアとナディアに縁のある人々にとっては、これ以上
無い特別な一年です(この年は『13の月の暦』が世に発表されてから初めて
巡って来たもので、次に巡って来るのは52年後です)。
しかも、そのタイミングは『13の月の暦』提唱者であるアグエイアス夫妻が
マウイに移り住み、この暦の源泉情報である『ドリームスペル』をチャネル
した1990年から、ぴったり26年(ドリームスペル創世記は26000年の物語)が
経過した2016年。今、その源泉の地マウイにナディアがあるのは、決して
偶然ではないでしょう。
一方、私は、横浜に住んでいた26才の時に『時空のサーファー』に出会い、
この暦との縁が生まれました。その当時の仕事のボスだった江本勝氏との
共著『銀河のマヤ、聖なる時の秘密』には、ハワイでの重要なエピソードが
掲載されているだけでなく、シャスタ山や13人のグランドマザーとのシン
クロも深く関わっています。
さらに、私が日本語版の制作世話人代表を務めた『時間の法則の20の銘板』
との関係、「青いスペクトルの嵐の年」から限定解除された宮崎県在住の
MiyokomiyokoさんとKulikaのコラボ作品『13の月の暦 TIMESCORE』など、
全てがこのポイントに向けて完璧なタイミングでシンクロして来ています。
つまり、マウイと横浜と『13の月の暦』は、切っても切れない関係にあるの
です。そして、「青いスペクトルの嵐の年」の元旦に、ここまでの条件が
全て揃う場所は、世界でも横浜ナディアしかありません。
この日、ナディアに集う人々は、過去と未来の多次元的な縁で結ばれていて、
決してひとつの理由だけで集う訳ではないと思いますが、そのうちの1つは、
『ドリームスペル(13の月の暦)』という銀河連盟からの贈り物を通じて
「マウイと横浜の次元間通路を開く」、という重要なミッションに関わる
ものに違いないと、私は確信しています。
新しい年の始まりに、古代と未来、日本とハワイに虹の橋を架けるメンバー
にお会いできるのを、楽しみにしています。
イン・ラケチ(私はもうひとりのあなた自身である)