昔の手帳
高校生の頃のスケジュール帳を今日懐かしくパラパラ見てました
プリクラ貼ってたり
日記書いてたり
写真飾り付けてたり
体重メモってたり
友達からの手紙挟んでたり
タイムスリップしたみたいに
その頃の記憶が蘇る
そんな中に
ズラーッとメモ書きされてるページがあって
思わず笑っちゃった
行きつけの居酒屋での会話のメモ書きなんだけど
そこのマスターも私も語るのが好きで
語るのが好きなくせに
そんなに社交的ではなくて…
そんな二人が交わした会話のメモ書き
私にとって○○とは…
って事をひたすら語り合って
ひたすらメモってました
例えば…
私にとって“愛”とは
“なくてはならないもの”
私にとって“恋”とは
“人生ゲーム”
私にとって“音楽”とは
“常に側にあるもの”
私にとって“友情”とは
“共感”
ね!
笑っちゃうでしょ
(^o^;)
もっともっといっぱいメモられてあります
若さ満載の答えで恥ずかしいけど
いい思い出です
また
誰かと語り合って
今年の手帳にメモります
('-^*)/
プリクラ貼ってたり
日記書いてたり
写真飾り付けてたり
体重メモってたり
友達からの手紙挟んでたり
タイムスリップしたみたいに
その頃の記憶が蘇る
そんな中に
ズラーッとメモ書きされてるページがあって
思わず笑っちゃった
行きつけの居酒屋での会話のメモ書きなんだけど
そこのマスターも私も語るのが好きで
語るのが好きなくせに
そんなに社交的ではなくて…
そんな二人が交わした会話のメモ書き
私にとって○○とは…
って事をひたすら語り合って
ひたすらメモってました
例えば…
私にとって“愛”とは
“なくてはならないもの”
私にとって“恋”とは
“人生ゲーム”
私にとって“音楽”とは
“常に側にあるもの”
私にとって“友情”とは
“共感”
ね!
笑っちゃうでしょ
(^o^;)
もっともっといっぱいメモられてあります
若さ満載の答えで恥ずかしいけど
いい思い出です
また
誰かと語り合って
今年の手帳にメモります
('-^*)/
寒い世の中
仕事帰り
夜中なので帰り道は人通りは少ない
前方に何か大きい塊が
近付くと
自転車とおじさまが重なってました
私の前にも何人か人は通り過ぎてたのに素通り
私「大丈夫ですか?」
お「タクシー呼んでもらえますか?」
酔っ払って転けてしまったみたいでした
タクシーをとめて振り返ると
中年夫婦がおじさまをおこしてあげてるとこで
冷たい人ばっかりじゃない
と、
一安心(^O^)
しかし
その直後
とめたはずのタクシーが行ってしまってました…
そりゃややこしそうな客は乗せたくないかもしれないけど
もし病人とか怪我人で命に関わる状態だったらどうするの?
と、
悲しくなりながら
2台目のタクシーをとめて
おじさまを無事に見送りました
中年夫婦に
「姉ちゃん若いのにいい人やな。優しいわ。気付けて帰りや~♪」
と、言われました
いいも悪いも
きっと私は普通の事をしたんです
それがいい人になるなんて
なんて悲しい時代なんだろう…
って思いました
きっと
酔っ払いのおじさまも
こんな世の中だから
たくさんお酒を呑んだんだろーなぁ
でも
やっぱり飲み過ぎは駄目ですね
人に迷惑かけるほど呑んじゃ駄目ですね
あ~
うちも呑んだくれた~い
(≧▽≦)
夜中なので帰り道は人通りは少ない
前方に何か大きい塊が
近付くと
自転車とおじさまが重なってました
私の前にも何人か人は通り過ぎてたのに素通り
私「大丈夫ですか?」
お「タクシー呼んでもらえますか?」
酔っ払って転けてしまったみたいでした
タクシーをとめて振り返ると
中年夫婦がおじさまをおこしてあげてるとこで
冷たい人ばっかりじゃない
と、
一安心(^O^)
しかし
その直後
とめたはずのタクシーが行ってしまってました…
そりゃややこしそうな客は乗せたくないかもしれないけど
もし病人とか怪我人で命に関わる状態だったらどうするの?
と、
悲しくなりながら
2台目のタクシーをとめて
おじさまを無事に見送りました
中年夫婦に
「姉ちゃん若いのにいい人やな。優しいわ。気付けて帰りや~♪」
と、言われました
いいも悪いも
きっと私は普通の事をしたんです
それがいい人になるなんて
なんて悲しい時代なんだろう…
って思いました
きっと
酔っ払いのおじさまも
こんな世の中だから
たくさんお酒を呑んだんだろーなぁ
でも
やっぱり飲み過ぎは駄目ですね
人に迷惑かけるほど呑んじゃ駄目ですね
あ~
うちも呑んだくれた~い
(≧▽≦)