「王子と!恋するプラネタリウム」に行ってきました。
プラネタリウムなんですが、声の出演が平川大輔さんなのです!!
ひらりーーーーーーーーーん
ちゃんとキャラクターの設定もされているんですよ♪
ヒロインの彼氏の如月透(きさらぎとおる)は24歳、北とぴあで働く研究員です。
今日は自分が初めて作ったプラネタリウムプログラムを彼女のために
貸切りで先行上映します。
という内容のプラネタリウムなんです。
公式ページはこちらです↓

場所はJR王子駅徒歩2分の北とぴあです。

では早速レポを。
【プログラム】
1.上映前に
2.ここから見える風景
3.本当の夜空で
4.春の星座
5.星座の神話
6.夜明けを彩る星座たち
7.明け方の空へ
8.今日はありがとう (配布プリントより抜粋)
上映時間は約40分でした。
内容は、3からプラネタリウムが始まります。
今回のプログラムは春の星座のお話でした。
獅子座、牛飼い座、乙女座。
デネボラ、アルクトゥールス、スピカ…
そう、春の大三角形ですね。
プログラム中では「春の大三角形」という説明はありませんでしたが、
アルクトゥールスとスピカが夫婦星と呼ばれていることから
「僕たちもそんなふうになりたいなあ…でも気が早すぎたかな」
というニュアンスのことを如月が言っていて可愛かったりww
ああ、こういうところが乙女ドラマ仕様なのね~
とwww
また、乙女座からギリシャ神話を紹介したりもしました。
乙女座はギリシャ神話の女神デメテル、またはその娘ペルセポネの姿から来ていると言われています。
デメテルは農業の女神です。
ある日、その娘ペルセポネが冥界の王ハデスに攫われてしまいます。
デメテルはそれを怒り嘆き洞窟にこもってしまいま、地上に豊穣がもたらされなくなりました。
その事態に困った神々の王ゼウスはハデスを説得し、ペルセポネを取り返します。
が、ペルセポネは冥界の食べ物のザクロを4粒口にしていたため、
1年の内に4ヶ月月は冥界で過ごさなければならなくなりました。
(冥界の食べ物を口にした者は冥界に属するルールがある)
そのため、ペルセポネが冥界で暮らす4ヶ月はデメテルが悲しみ籠ってしまうため、
冬という季節が生まれました。
というものです。
北斗七星(大熊座)、その先にある北極星などの話もありました。
そして、流れ星の話があり、プラネタリウムは終了。
最後に如月から「いつも忙しくてごめんね。もっと甘えてくれていいんだよ」
と彼氏モードになります。
彼女はさっそくなにかを如月におねだりしたようなんですが・・・
如月は狼狽「えっ…!?ここで!?」と。
はい、だいたいオチはお分かりでしょうが、
「今日はありがとう、気を付けて帰るんだよ……チュ
」
と、キスでお見送りしてくれます(≧▽≦)
さすが、ひらりん…
【感想】
プラネタリウムでひらりんということで、
颯斗!?と期待して行きましたwwww
結果は、非常に颯斗っぽかった!!
声の感じはやさしいお兄さん系。
やや年上設定とのことなので。
でも颯斗ほどきちんとした感はなく身近な感じで
ブラックさは一切ないですwww
でもギリシャ神話の時の語りなんかは
ピアノだけの音楽に変わって、
Starry☆Skyの世界でしたよ!?
すごい音楽も似てたし、ここは星月学園!?みたいなw
ちゃんと星の話もしつつ、乙女ドラマ仕様になってて面白かったです!!
40分あっという間でした。
もう少しひらりんのお声を聴いていたかったから
60分くらいのプログラムにしてほしいですね。
最後のお別れのあいさつのところは聴いてて恥ずかしかったですが、
大丈夫!!!!←
すごい配慮されてたYO!?
そのときはもうプラネタリウムが終わってて、照明も真っ暗!!!!
きゃ~~~(///∇//)っていう顔してても問題ないっていう演出www
作り手わかってらっしゃる!!
というわけでこれで1,000円。
大満足のプラネタリウム上映会でした♪
帰りにアンケートがあり、次回の出演者の希望の欄もありました。
…ということは、第二弾も企画中ということですよね!?
がっつり、記入してきましたので、次作を楽しみにしたいと思います。
とりあえず、ひらりんのをもっと上映してほしい~。
今回は全部で6回のみの上映でした。
1枚しかとれなかったのでもう一度見たいです♪
以上、ありがとうございました^^
プラネタリウムなんですが、声の出演が平川大輔さんなのです!!
ひらりーーーーーーーーーん

ちゃんとキャラクターの設定もされているんですよ♪
ヒロインの彼氏の如月透(きさらぎとおる)は24歳、北とぴあで働く研究員です。
今日は自分が初めて作ったプラネタリウムプログラムを彼女のために
貸切りで先行上映します。
という内容のプラネタリウムなんです。
公式ページはこちらです↓

場所はJR王子駅徒歩2分の北とぴあです。

では早速レポを。
【プログラム】
1.上映前に
2.ここから見える風景
3.本当の夜空で
4.春の星座
5.星座の神話
6.夜明けを彩る星座たち
7.明け方の空へ
8.今日はありがとう (配布プリントより抜粋)
上映時間は約40分でした。
内容は、3からプラネタリウムが始まります。
今回のプログラムは春の星座のお話でした。
獅子座、牛飼い座、乙女座。
デネボラ、アルクトゥールス、スピカ…
そう、春の大三角形ですね。
プログラム中では「春の大三角形」という説明はありませんでしたが、
アルクトゥールスとスピカが夫婦星と呼ばれていることから
「僕たちもそんなふうになりたいなあ…でも気が早すぎたかな」
というニュアンスのことを如月が言っていて可愛かったりww
ああ、こういうところが乙女ドラマ仕様なのね~
とwwwまた、乙女座からギリシャ神話を紹介したりもしました。
乙女座はギリシャ神話の女神デメテル、またはその娘ペルセポネの姿から来ていると言われています。
デメテルは農業の女神です。
ある日、その娘ペルセポネが冥界の王ハデスに攫われてしまいます。
デメテルはそれを怒り嘆き洞窟にこもってしまいま、地上に豊穣がもたらされなくなりました。
その事態に困った神々の王ゼウスはハデスを説得し、ペルセポネを取り返します。
が、ペルセポネは冥界の食べ物のザクロを4粒口にしていたため、
1年の内に4ヶ月月は冥界で過ごさなければならなくなりました。
(冥界の食べ物を口にした者は冥界に属するルールがある)
そのため、ペルセポネが冥界で暮らす4ヶ月はデメテルが悲しみ籠ってしまうため、
冬という季節が生まれました。
というものです。
北斗七星(大熊座)、その先にある北極星などの話もありました。
そして、流れ星の話があり、プラネタリウムは終了。
最後に如月から「いつも忙しくてごめんね。もっと甘えてくれていいんだよ」
と彼氏モードになります。
彼女はさっそくなにかを如月におねだりしたようなんですが・・・
如月は狼狽「えっ…!?ここで!?」と。
はい、だいたいオチはお分かりでしょうが、
「今日はありがとう、気を付けて帰るんだよ……チュ
」と、キスでお見送りしてくれます(≧▽≦)
さすが、ひらりん…

【感想】
プラネタリウムでひらりんということで、
颯斗!?と期待して行きましたwwww
結果は、非常に颯斗っぽかった!!
声の感じはやさしいお兄さん系。
やや年上設定とのことなので。
でも颯斗ほどきちんとした感はなく身近な感じで
ブラックさは一切ないですwww
でもギリシャ神話の時の語りなんかは
ピアノだけの音楽に変わって、
Starry☆Skyの世界でしたよ!?
すごい音楽も似てたし、ここは星月学園!?みたいなw
ちゃんと星の話もしつつ、乙女ドラマ仕様になってて面白かったです!!
40分あっという間でした。
もう少しひらりんのお声を聴いていたかったから
60分くらいのプログラムにしてほしいですね。
最後のお別れのあいさつのところは聴いてて恥ずかしかったですが、
大丈夫!!!!←
すごい配慮されてたYO!?
そのときはもうプラネタリウムが終わってて、照明も真っ暗!!!!
きゃ~~~(///∇//)っていう顔してても問題ないっていう演出www
作り手わかってらっしゃる!!
というわけでこれで1,000円。
大満足のプラネタリウム上映会でした♪
帰りにアンケートがあり、次回の出演者の希望の欄もありました。
…ということは、第二弾も企画中ということですよね!?
がっつり、記入してきましたので、次作を楽しみにしたいと思います。
とりあえず、ひらりんのをもっと上映してほしい~。
今回は全部で6回のみの上映でした。
1枚しかとれなかったのでもう一度見たいです♪
以上、ありがとうございました^^