日常へ死亡後の手続きをどんどんやらなければ。父は春頃にも温泉で沈みかけたそうですが、その時は周りに人がいて助けてくれたそうです。好きな事を我慢して長生きしても意味がないと言っていたので満足の人生だったのかもしれない。いなくなるとその存在感の大きさがよく分かる。声や足音、その人から出ていた様々な音がもう聞こえないというのはなんとも寂しい。