あーあ、せっかく今日は15時半までお仕事するつもりで、お握り握って持っていったのにさ
午前中の仕事を終え、みんなで食堂に移動してお握り食べてたらさ

突然けたたましく、携帯が鳴るじゃん


食堂中携帯の呼び出し音で響く響く
なんだろ?って番号確認したら、学校からの電話
嫌な予感がして、恐る恐る出たら
ポチマルの担任から「ポチマル君お腹が痛いって給食も食べず泣いてるのでお迎えにきてもらえますか?」
だと
担任の話だと熱もないし、顔色も悪いわけじゃないけど、泣いてしまって…と申し訳なさそう
多分、ふん詰まり…
絶対、迎えに行ったとたん元気になる確立99.999..........%の自信あるぜ
とりあえず、途中の仕事を早々に終わらせ
学校へとダッシュ
保健室のドアをノックして、入室
すぐさま、ポチマルを見つけると…、ポチマルは…マンガに夢中
なっちゅに気づくや満面のそう満面の笑顔で飛び付いてくるじゃあーりませんか
………………やはり、予想的中てありましたわ
保健室の先生が、大丈夫そうなら残ってもいいよ
ってポチマルに聞いてくれたけど、ポチマルは「お腹いたい」とその時だけしおらしくなるのよね
まっ、最初はお腹いたかったんだと思うから早退して帰ってきたけどね
帰ってきたとたん、お菓子を食べるわ
遊ぶわと普通の元気なポチマルに戻ったわけでありますが
とりあえず、晩御飯もたはらふく食べたし、元気いっぱいのポチマルさまでありました
ポチマルを迎えに行く時に、校庭でピッコロがおお縄跳びをクラスの子ども達とやってるところに遭遇
ちょうど、ピッコロの番だと見たら…後ろの子が勢いよくピッコロの背中を押すじゃないか
多分、ピッコロはおお縄跳びが苦手で飛ぶタイミングがわからず、後ろの子が押してタイミングを教えてるんだとは思ったけど
あまりにも背中を押すやり方が端から見たらどついてるようにも見えるわけょ。
勢いよすぎて、背中は沿ってるしあれじゃ一歩間違えば転ぶし、ピッコロが勢いよく転べば前の子だってケガしかねないと…。
いきなり見ちゃったもんだから、冷静に判断することできずに、「そんな勢いで背中押したら危ないじゃん
なに考えてんのぉぉぉぉ


」 って怒鳴っちまった
女の子は、「わざと押したんじゃなくて飛べない子には押して教えてあげてて…」
それはわかってる。そのやり方があまりにも勢いよずぎだから危ないと注意しても…女の子には意味がわからないみたいで同じ弁解をするばかり…
ポチマルを保健室に預けたままだから、中途半端なまんまその場を後にしたなっちゅ
とりあえずポチマルを引き取り、校庭に戻ったら既に子ども達の姿はなかったから、仕方なく帰ろうとしたら。
職員玄関から「ピッコロのお母さん!」と声をかけられ振り向くと。
ピッコロのクラスの男の子達数人が駆け寄ってきて。
男の子「あのね、○○ちゃんはピッコロをわざと押したんじゃなくて飛べないから押して教えてあげてたんだよ」
なっちゅ「わかってるよ。でも、押方がこっちからみたら、勢いよすぎて、ピッコロが転んだら前の子だってケガしかねないでしょ?だから、も少しやさしく押してあげてほしいのよ。」
と話したら男の子は。
「そっか、わかった!ありがと」
ってニコニコして教室に戻って行きました



なっちゅも大人げなかった なって反省しましたわ
でも、少しでも女の子の誤解を解こうとなっちゅを探し巻くった男の子達の姿になんかすんごくたくましさを見ることができた出来事でした

午前中の仕事を終え、みんなで食堂に移動してお握り食べてたらさ


突然けたたましく、携帯が鳴るじゃん



食堂中携帯の呼び出し音で響く響く

なんだろ?って番号確認したら、学校からの電話

嫌な予感がして、恐る恐る出たら

ポチマルの担任から「ポチマル君お腹が痛いって給食も食べず泣いてるのでお迎えにきてもらえますか?」
だと

担任の話だと熱もないし、顔色も悪いわけじゃないけど、泣いてしまって…と申し訳なさそう

多分、ふん詰まり…

絶対、迎えに行ったとたん元気になる確立99.999..........%の自信あるぜ

とりあえず、途中の仕事を早々に終わらせ

学校へとダッシュ

保健室のドアをノックして、入室

すぐさま、ポチマルを見つけると…、ポチマルは…マンガに夢中

なっちゅに気づくや満面のそう満面の笑顔で飛び付いてくるじゃあーりませんか

………………やはり、予想的中てありましたわ

保健室の先生が、大丈夫そうなら残ってもいいよ

ってポチマルに聞いてくれたけど、ポチマルは「お腹いたい」とその時だけしおらしくなるのよね

まっ、最初はお腹いたかったんだと思うから早退して帰ってきたけどね

帰ってきたとたん、お菓子を食べるわ

遊ぶわと普通の元気なポチマルに戻ったわけでありますが

とりあえず、晩御飯もたはらふく食べたし、元気いっぱいのポチマルさまでありました

ポチマルを迎えに行く時に、校庭でピッコロがおお縄跳びをクラスの子ども達とやってるところに遭遇

ちょうど、ピッコロの番だと見たら…後ろの子が勢いよくピッコロの背中を押すじゃないか

多分、ピッコロはおお縄跳びが苦手で飛ぶタイミングがわからず、後ろの子が押してタイミングを教えてるんだとは思ったけど

あまりにも背中を押すやり方が端から見たらどついてるようにも見えるわけょ。
勢いよすぎて、背中は沿ってるしあれじゃ一歩間違えば転ぶし、ピッコロが勢いよく転べば前の子だってケガしかねないと…。
いきなり見ちゃったもんだから、冷静に判断することできずに、「そんな勢いで背中押したら危ないじゃん
なに考えてんのぉぉぉぉ


」 って怒鳴っちまった
女の子は、「わざと押したんじゃなくて飛べない子には押して教えてあげてて…」
それはわかってる。そのやり方があまりにも勢いよずぎだから危ないと注意しても…女の子には意味がわからないみたいで同じ弁解をするばかり…

ポチマルを保健室に預けたままだから、中途半端なまんまその場を後にしたなっちゅ

とりあえずポチマルを引き取り、校庭に戻ったら既に子ども達の姿はなかったから、仕方なく帰ろうとしたら。
職員玄関から「ピッコロのお母さん!」と声をかけられ振り向くと。
ピッコロのクラスの男の子達数人が駆け寄ってきて。
男の子「あのね、○○ちゃんはピッコロをわざと押したんじゃなくて飛べないから押して教えてあげてたんだよ」
なっちゅ「わかってるよ。でも、押方がこっちからみたら、勢いよすぎて、ピッコロが転んだら前の子だってケガしかねないでしょ?だから、も少しやさしく押してあげてほしいのよ。」
と話したら男の子は。
「そっか、わかった!ありがと」
ってニコニコして教室に戻って行きました




なっちゅも大人げなかった なって反省しましたわ

でも、少しでも女の子の誤解を解こうとなっちゅを探し巻くった男の子達の姿になんかすんごくたくましさを見ることができた出来事でした







掃除しぃの

