何故だかわからないけれど、セレブの住む家になってしまった新ウェロフホフ家。
セレブっぽいことがしたいということで、執事を雇ってみることに!
執事。いい響きですね。
執事 $1,200/week
なかなかに高額ですが、大丈夫、セレブだから!!
執事といえばアレですか。
やっぱり黒髪細身の眼鏡な美男子でしょうか。もしくは温和なおじさまでしょうか。
さっそくサービスを頼むことに!!!!!!!
ティチエル「なんで女なのよッ
」
この女性執事さんは何も悪くないのですが、即解雇させていただくことに( ̄▽ ̄;)
そうか・・・執事は男性に限った職業じゃないのか・・・
もう一度お願いすると、今度は男性の執事さんがやってきました。
執事、マルカス。
いいね!メガネもなんだか執事ってカンジ!!!!!
マルカスはとっても働き者です。
脱いだそばから洗濯をし、夜を徹して家事をし、午前中に眠りにつく生活。
ちなみに執事マルカスの部屋はガレージの一角を改造。
シャワーも用意(家族の所持品になぜかあった品を設置)してあげたけど、
ベッド以外の何かを使ったところは今のところ見かけてません。
もっぱらティチやカナデさんが運動した後に使ってる・・・
執事さんは非常に便利ですが、欠点が2つ。
欠点その① 気を抜くと、すぐにいなくなっている。
なんでも、待遇(?)が良くないと執事さん、仕事を辞めて帰ってしまうそうで・・・
気を抜くと帰ってしまうので、ティチエルはお友達になるのに必死でした。
カナデさんは生涯の報酬のおかげで、話せば即お友達になれるから便利です。
母娘で家を長時間留守にしてたときも帰っちゃってました(;x;
サービスを頼んだら再召喚できましたが・・・。
できればマルカスに長く勤めていただきたいのですがねぇ・・・。
欠点その② 料理を用意しすぎてくれる。
家にいるのが1人のときは1人分、2人のときにはグループだから8人分!?
作ると必ず食卓に呼んでくれるので、不必要なときはこっちでキャンセルしてあげないと、
ホントにブクブクと太っていってしまいそうです・・・
ただでさえカナデは太りやすい体質だから、すぐにおしりがおっきくなっちゃうのにぃ><、
ホントに料理上手なマルカス。
ママがパーティーに出席で留守だったこの日のティチエルの晩御飯は・・・
















