やったね!!!
やっと終わった。。
長かった3年...
涙がでるくらい
なんどもなんども、
3人の活動を妨害されて
なんどもなんども、
判決を延期されて、
いろいろ
いろいろ
たくさんあったけど、、、
このニュースを読んでようやくホッとできました。
お疲れさま(*^^*)
見解はいろいろあるようだけど、
今回の裁判の終結(勝訴)を機に
もっともっと自由に
彼らの夢が叶えられるように
少しずつでも前進していけたらいいね♪
なかなかすぐには5人に戻ることはできなくても
いつかまたみんなで同じ舞台に立つことはできるんじゃないかなぁーと、信じて
これからも
JYJをずーーっと応援します♪♪
Always keep the faith ^________^☆
김박김!!!화이팅~~~♥♥♥
***以下引用文***
JYJとSMが合意し、法的紛争が終結した。 11月28日、JYJ側の代理人である法務法人世宗によると、JYJとSMはこの日の午前、ソウル中央地方裁判所での任意調停により、2009年7月31日付で専属制約を終了させ、今後相互の諸般の活動を干渉しないことで合意した。専属契約の紛争が始まって3年4ヶ月ぶりに合意で紛争が終了したのだ。
JYJの法務代理人である法務法人世宗は、この日「キム・ジェジュン、キム・ジュンス、パク・ユチョンの3人が元所属事務所を相手に起こした仮処分の申請は、社会の関心を集中させた中、絶対的な弱者である新人の地位を利用した不公正な契約は無効だという、記念碑的な判決を2度も導いたことにより、既存の芸能人に存在していた不公正な慣行などを一掃させ、画期的に改善する決定的な契機となった」と評価した。
世宗側はまた、「これにより、公正取引委員会、人権委員会、文化観光部などで新人たちを保護するために、関連する法規定などを改善し、何よりも芸能企画社などの芸能界の当事者たちの認識を改善することにより、特に新しく芸能界へと足を踏み入れる新人たちの法的な地位を保障し、新人たちが安定した土台の上で自由に活動できる基盤を作ることになった」と伝えた。
続いて「また、今回の大勝的な次元の合意を通して、未来志向的な当事者の協力の中で、JYJがさらに発展できることを希望する」と付け加えた。
JYJは2009年に裁判所に不当な専属契約の効力を停止してほしいと仮処分を申請し、裁判所がこれを受け入れ、独自的な活動をしてきた。
その後、SMエンターテイメントが2010年4月に専属契約効力確認損害賠償請求の訴訟をし、これを受けてJYJも専属契約効力不存在確認の訴訟を提起した。
当時、裁判所は異議申請を棄却する決定文、間接強制の決定文を通して、何度もJYJの訴えを受け入れた。 JYJのマネージメントを担当するC-jesエンターテイメントのペク・チャンジュ代表は「実際のところ、3年前に裁判所が仮処分の申請を受け入れてくれた時から、我われは勝つと思っていた。
実際に、JYJの活動を妨害は法的な問題ではなく、ダビデとゴリアテの戦いであるから、判決の後にも活動は大きくは変わらないと思う」と明らかにした。
続けて「我われは、JYJだけができる道を歩んでおり、またこれからも我われが計画した通りに活動していく」とし、「今回の調停の成立で、本案の判決を言い訳にして一部制約されてきた事例が改善されるよう願っている。
これまで、変わらずに指示してくれた国内・外のファンの皆さんにもう一度、心から感謝いたします」と伝えた。 (後略)
ニュースエンの記事より 記事原文 : http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201211281154322410翻訳 : chani
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