内緒話 -2ページ目

終わった・・・。

あたしの夏というべき季節が終わった。

2年つきあって昨年末に答出して、それでもmixiは切らなかった。
でももう二度と足跡はつかない。


酷いオトコだった。
利用するだけのオトコだった。
でも、あたしには大切な安定剤だった。


今、感情整理をするために音楽に逃げる。
米米CLUBと岡本真夜の曲があたしの心を優しく包んでくれる。
もう多分大丈夫。
時々振り返りながらも少しずつ思い出にしていけるだろう。


なっち、会えなくても声が聞けなくてもまだ貴方が好きだよ。

いつかどこかで偶然会ったら、あたしはめいっぱいの笑顔で声かける。
「元気だった?」
それまでまっすぐ前向いて、胸張って歩いていくよ。


貴方を愛したこと、何も後悔してない。
そして、もう誰も貴方ほど愛せないから、貴方が好きな雲を見上げて一人で歩いていくよ。


ありがとう、大好きななっち。

そんなに小さいオトコだったのか

貴方が今やってることは、あたしに元ダンナがやったことと同質のこと。

うつ持ちの妻を攻撃して追い詰めて、悪化させて・・・最悪の結果を招くつもりか!?


何にイラ立ち八つ当たりしてるのか知らないけど、うつ状態でできないことがあることくらいわかってるはず。


いったい何やってんの!?


ガッカリだよ!!

愛情なんかない

ただ、責任感だけで娘を育ててるのかもしれない。


親に愛されない子供は愛し方がわからない大人になる。
どの親も99%の愛情で育てているはずなのに、あたしは多分0.1%くらいしかなく、残りは責任感だけ。
かわいいって思えないんだから。


責任感が保てなくなった時の自分が怖い。