富士山もともと、富士山の神様は このはなのさくやびめさまではなかったとか。何時の時代からそうなったのか、治めるようになったから祀られるようになったのか。別名、このはなのさくやびめさま。響きが素敵です。このはなのちるひめさまもいらっしゃる。同じ神様?となってるようですな。と、彼の地の付近で地震が目立つのでなんとなく。名乗ってる名はもう一つありますよね。記紀でも若干響きが違う。これにどんな意味があるのでせうか。考えると興味深いです。
久しぶりに 日記みんなおんなじように世界を認識しているようで、それぞれの宇宙を認識しているのであれば、個別に違う中から、共通点を見いだせる世界が創造され、かつ、互いに違いを際立たせて、相容れない世界も作れる。互いが互いを違うものとし、同じものであると想い出すなら、そこの世界はビックバンの時代になるのではなかろうか。であるなら、また宇宙が生まれるね。