楽天家の歩み -7ページ目

果てがあるならそれは心の墓場さ

何回も打ちのめされます。

上を見ればキリがなく、
何を思っても言ってもスキをつかれます。

何度涙を飲んで、
どれだけの力で拳を握り締めたでしょう。


それでも望む事をやめない。

空を見る事をやめない。


頭上ギリギリまで天井が迫っても諦めない。
どんなに厚い天井だろうと、この手と心で突き抜ける。


空を見るんだ。


それだけが武器で

それだけを信じるのさ。


ボロボロで傷ついて

それでもこの手で突き進む。


空を目指せ。


あの人の様に。



世界はこの手で創る。





掘り進め。

動く物とは失礼な

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友人たちと着物を着て遊びに行きました(^-^)☆

やばし。


たのしー♪♪


動物園行ってペンギンに出会ってしまい、


レッサーパンダの瞳に撃たれてきました(≧ω≦)


寒さが極限でしたがまあよいでしょう☆


あ、


フジテレビの人に話しかけられて、
『めざにゅ~』
のタイトルコールをやらされました(^-^)

もしかしたらテレビに映るかもしれない鍋助です。


見てしまった皆さん、
こんなおいらでごめんなさい☆

点と線で描くは揺らぐ空間

夜も更ける今、
ひたすらにベースを弾いていた鍋助です。


ベースの奏でる低音に魅力を感じたのはギターを始めた頃と同時期でした。


きっかけはギターと同じくLUNA SEAで、Jさんの存在感とビリビリ響く低温に鳥肌が立ったのを覚えています。



その後、L'Arc-en-Cielのtetsuさんのうねるようなメロディラインにハマり、
かと思えばウェザーリポートを聴いてジャコ・パストリアスの天才的センスに驚愕しました。


以来、曲を聴くとベースについ耳がいってしまいます。




休符を使い、音を切り、伸ばしたり。
五線譜の中に軌跡を描き奏でていくベースの世界。


不思議なもので、ベースを弾いていると耳が低音に慣れて、
音楽を聴いたときに低音がクッキリと聴こえるようになります(^-^)


そのおかげでより音楽を楽しめるようになりました♪