今そこにあるサッカーを愛せ!! 「One Sou1!サイコウ」と共に -19ページ目

今そこにあるサッカーを愛せ!! 「One Sou1!サイコウ」と共に

松本山雅FCを日々応援している記録を自分なりにまとめます。応援と試合運営「VAMOS」での活躍を絡めながら・・・。

 

熱晴 あるのは返り咲きのみ。まず山雅が掲げなければならないのは長野県サッカー選手権大会でAC長野パルセイロに勝つこと。その前哨戦でもあるサンプロアルウィンホーム開幕戦が奇しくもAC長野パルセイロとあたるのも偶然なことではないのかと。2年連続でPK戦の末で敗北し、長野県代表の座を逃してしまっている。しかし、今のままでは・・・。そんな前哨戦ともなる中で株式会社松本山雅スタッフを筆頭に熱き山雅サポが松本駅前でチラシ配りを行っていた。J2昇格プレーオフ準決勝の時もそうだったが、僕はたまたまその場に立ち会えたものの、1番はホーム開幕戦で悪い流れを断ち切りたい。その際僕は小澤修一社長よりチラシを受け取ったのだ。ただホーム開幕戦は僕自身が翌日から6連勤となるため、VAMOS参加は辞退(次の相模原戦にスライド)も、塩尻駅からシャトルに乗って参戦する。

 

スカッと勝って勝利の街をサンプロアルウィンに響かせよう。