今年からモニターをさせていただいている

ZPI ZELOS

 

今まで使ってみてのインプレなど。

 

最初は「カスタムハンドルって、強度がメイン」と

うっすら考えていたのですが、いい意味で裏切られましたね。

打ち物でまず使用してみたのですが、

カバースキャットなど高比重ワームの巻き合わせも、

リールのボディ剛性が気になるくらい、カッチリとした

巻き感があります。

ハンドルノブはハンドルの特徴がわかるかな?と

ノーマルのノブを使ってます。

 

そして、こちらはテキサス系の打ち物リール
ハンドルはTHIRDHANDのEGOを使ってます。
 
これは、感度がアップして巻き感もアップ!
ちょっと、巻物系にEGOは移植しようかと考えています。

 

 

そして、巻物系はカルコンのモデルが古くって
付かなかったので、バンタムへ装着したのですが
打ち物と違うのはギヤがマイクロギヤなのですが、
これまた、シルキーさが際立ちますね
感度がイマイチなサイドワインダーのボアコンで
メガバスの7mクランクが十分ゴリゴリ巻けて、
ボトムタッチもわかりやすかったです。
(ギヤ比6.3)

 

 

今までのカスタムハンドルは全て96mmとなります。
 
もう一台のバンタムにはマグナムクランクと
7mクランク用に102mmのハンドルを使ってみたく
なっています。。。
 
そうなると、102mm +EGO のノブを使って
ゴリ巻き仕様とかも良いかもしれませんね〜
 
後、カラーパーツにパープルが欲しいな〜
ダイワのハイギヤがすぐ判るんだけど。。。
 
今年は、中々目立った釣果が出せないのが
悔し〜〜

 

19日の金曜日にひっさしぶりの湖上へ

※今週中まで夏休みでした

 

朝のマリーナスロープがエライことになっていました。。

スタッフが降ろせるように清掃していました、

ご苦労様です。

 

朝から南エリアでほぼ午前中使いましたが、

反応が得られず。。

打ち物ではダメなのか?

久しぶりすぎてダメなのか。。。

あ、へたっぴかww

 

昼前くらいから風が緩んできたので、

六本柱周辺で巻き倒していると、

まず、X300に251のナイスサイズ。。。

追加購入したバサルトの710MHで251入魂

ナイスひったくりだったのですがw

 

午後からは少し浚渫も触りに伺う。

 

久しぶりのラバージグで7mのオオカナダモを発見したので

katu氏に散々打ち倒して貰うも、反応無し

 

 
ふと、ハードルアーでリアクションしないかなと
メガバスのBIG-M 7.5を投入。
しっかりとボトムタッチしますが、浮力が少ないのか
ウィードのほぐれ具合は少し難しい。。
 
2投目に

 

 

 
50アップ頂きました。
 
ウィードほぐした直後に喰った感じでした、
こうなると、もう少し浮力の高いクランクも
欲しくなってきました。
 
STEEZクランク700も浮力がありそう